※※今日の成績※※
メインチーム:4勝1分1敗
※※排出カード※※
○290 ファニート・グティエレス
↓
○094 フレッジ
↓
○042 ハリー・キューウェル
↓
●235 クラレンス・セードルフ
↓
○276 オレゲール
↓
○093 カリュー
※※参加試合※※
店舗大会 6試合
前回に引き続きの店舗大会への参加!!
前回のカリを返すべく、モチベーションも新たに参戦。
しかし、今回の店舗大会は荒れ気味でした。
※※1,2試合目( ホーム&アウェイ )※※
トーナメント開始当初から、左サイドから切り崩される場面が多く、無駄な失点も多い。
攻撃陣の粘りでぎりぎり勝利。
はっきり言って、可もなく不可もない試合で、消化不良気味。
※※3,4試合目( ホーム&アウェイ )※※
3試合目にアウェイの洗礼をもろに受ける。
前半早々に、右サイドからのスルー。
FWのファンニステルローイに抜け出され、見事に失点。
その後こう着状態が続くも、後半ロスタイム。
FWトレゼゲの同点ゴールにより、何とか引き分けに持ち込むことに成功。
とてつもなく、各選手の動きが悪く引き分けが精一杯。
4試合目
前半から、攻撃陣が大爆発。
3Top左ウイングのラヴァネッリの得点から始まり。
トレゼゲ2得点、アンリ3得点( ハットトリック )
6-0の完勝。
懸念されたディフェンスも、0完封ということなし。
左サイドバックに抜・した、シルベストル( 普段はコロ・トゥーレ )が大活躍。
左サイドを切り崩される場面が多かったが、見事なカバーリングでセンタリングを阻止。
結局、相手チームのファンニステルローイに決定的なセンタリングを上げさせることがなく見事0完封。
※※準決勝※※
4試合目で見せた見事なディフェンスが功を奏す。
完璧なディフェンスを披露するも、いまだちぐはぐな攻撃を続けるFW陣。
サイドにスペースがあるにもかかわらず、中に切れ込む右ウイング、アンリ。
左サイドスペースを潰され、立ち往生するラヴァネッリ。
前半打開策を見出せず、後半へ。
後半から、トップ下ジダンが輝きを増す。
決定的なスルーパスを2本、トレゼゲに供給。
このところ好調のトレゼゲが、スルーパス2本見事にゴールへ叩き込む。
結局試合は、2-0と何とか勝利。
決勝へ後味が悪い試合となった。
※※決勝※※
いざ決勝へ!!
試合前の戦力分析は、五分五分。
ほぼ同格の対戦となった。
相手は、3トップを採用した、6-1-3。またか。。。
やや右サイドへ偏った変則フォーメーション。
無論、右サイドを潰しにかかり、ボランチ、左サイドバックにて対応。
が、ベストメンバーが組めておらず、左サイドバックのシルベストルが見事にコケル。
鋭いセンタリングを上げられ、ロナウドがゴールに叩き込む。
しかし、上がり気味に配置したディフェンダーの裏を取られ、2失点目。
攻撃陣のダイヤモンドを封じられ、なす術なし。
左右のウイングは、無謀な突破。
トレゼゲにボールが供給されても、相手ディフェンスに潰される始末。
結局、シュートを5本放つも、得点は0。
0-2の完敗で幕を閉じた。
エリア大会になかなか出場できず、ちょっといらいらモード。
監督年俸も下がりまくりで、ちょっと悪いローテーションにはまっている感じ。
今回の収穫はゼロ。
全体的に、楽しくないWCCFであった。

