2007ドリームチーム発表

 『レキップ』紙が2007年ベストイレブンを発表しました。
 注目の選手は、
『レキップ』紙の2007年ドリームチーム:
○ ブッフォン(ユベントス)
● ダニエウ・アウベス(セビージャ)
○ ビディッチ(マンチェスター・ユナイテッド)
● ギャラス(アーセナル)
○ エブラ(マンチェスター・ユナイテッド)
● カカ(ミラン)
○ セスク・ファブレガス(アーセナル)
● ジェラード(リバプール)
○ クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド)
● ドログバ(チェルシー)
○ ファン・ニステルローイ(レアル・マドリー)

 セリエAから2選手、リーガ・エスパニョーラから2選手、プレミアリーグから7選手が選出された。
 名実ともに世界最高リーグとショウされる結果となった、プレミアリーグ。
 驚きの7選手の選出。

 個人的には、プレミアの試合展開はあんまり面白くないんですけど。。。
 まぁ、今年のアーセナルの試合はちょっと違いますが。。。

 4年連続にベストイレブンへ選出されるか注目されていたロナウジーニョですが、残念ながら外れてました。
 本人のコンディションが上がらないが原因と思われます。
 今年の前線の選出メンバーから考えれば、普通のプレイではちょっと選出は難しいでしょうね。

 2008年夏にはACミランへ移籍の報道もあるロナウジーニョ。
 バルセロナでは、アンタッチャブルな存在ではなくなり、その上居場所まで。
 バルセロナ側では、今が最高の売り時なので、恐らく2008年の夏にはユニフォーム変わっているでしょうね。

 しかし、バロンドール受賞者がこんな低調なパフォーマンスでは。。。
 2007年のベストイレブンから、何人がWCCFで綺羅カードに選出されるか??
 ちょっと興味心身です。

WCCF H19 12/18 プレイ日記 その3

 最終試合へ向けて意気込んでます。
 最終戦で有終の美を飾るべく,負けてはいけない試合。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 アルビオン・バキーズ
 序盤は緩やかな立ち上がり。
 中盤を制したい両チーム。

 前半30分。
 トップ下に配置したネドベドが中央で溜めを作る。
 アルビオン・バキーズのDF陣が中央に集まった一瞬の隙を突き,左サイドへボールを供給。
 左サイドでボールを受けた,レジェスがそのままドリブル開始。
 アルビオン・バキーズのDF陣が慌ててチェックするも,時すでに遅し。
 中央へボールを折り返し,フォルランが冷静にシュート。先制点を獲得する。

 前半47分。
 前半終了間際,左サイドでボールを受けたレジェスがサイドを突破する。
 相手チームのDFラインが崩れた隙に中央へクロス。
 FWフォルランが受けるもボールがこぼれる。
 こぼれたボールが右サイドへ流れたところへ,ジュリが詰めシュート。
 前半終了直前に2点目をゲット

 後半25分
 ネドベドがDF裏に出来たスペースを見逃さない。
 FWフォルランの裏えの動き出しにあわせて、ネドベドがボールを供給する。
 フォルランがボールを受け、ドリブルでDFを交わしシュート。

 後半43分
 ネドベドから出たボールをフォルランが受ける。
 DFを背負ってボールを受けたフォルランが反転しDFを1人交わしドリブルシュート。
 この試合3点目。

 4−0の完勝。
 この日最後の試合を快勝で終えた。
 次につながる試合でしたね。

WCCF H19 12/18 プレイ日記 その2

 初戦から,各選手全体的に足取りが重い。。。
 こんな日は,あまり勝率が良くないことが多い。
 でも、『そんなのかんけぇ〜ねぇ〜』

 では,いきます。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 新潟キグナス
 前半,ボール支配率は,そこそこ高い。
 ゴール前までは,ボールを持ち込むもゴールを決めることが出来ず。
 だらだらとしたいやな試合展開が続く。
 何度かDFを崩される場面も合ったが,前半を0-0で終える。

 後半,前半同様ゴール前で何度もチャンスメイク。
 しかし,肝心なところで,凡ミスを繰り返しゴールゲットならず。
 救いの点は,前半に比べて格段にDFが安定したこと。

 これといって良いところもなく,格下相手に0-0のドロー。


 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 モッシュ・ロヒージャ
 あまり聞きなれないチーム。
 とりあえず,戦力分析で前半は押さえ気味で入りたい。

 前半5分。
 キックオフ直後,左サイドのレジェスにボールがわたる。
 左サイドをそのまま駆け上がり,中央へカットイン。
 慌てたGKが飛び出しを見せるも,FWフォルランへセンタリング。
 フォルランがダイレクトで捕らえ,無人のゴールへボールを叩き込む。

 前半の見せ場といえば,これだけ。
 ことごとくチャンスの目を詰まれ,格下ながらなかなか侮れないチーム。
 後半も気を引き締めていかなければ。。。

 後半開始,前半同様Myチームの長所をことごとくつぶされる。
 しかし,DF陣の踏ん張りで,無失点で切り抜ける。

 後半41分。
 後半終了間際,ジュリが右サイドを単独突破。
 モッシュ・ロヒージャのDFラインに若干乱れが生じる。
 ジュリが相手SBを交わし,センタリング。
 中央で待つフォルランがヘディングで決め2点目。

 2-0でどうどうの勝利!!
 チーム連係も徐々に向上し,なかなかの手ごたえ。

WCCF H19 12/18 プレイ日記 その1

※※排出カード※※
●118 マリオ・ジェペス
 ↓
●222 ズラタン・イブラヒモビッチ
 ↓
○123 クリスティアン・ロドリゲス
 ↓
○211 ジョルジョ・キエッリーニ
 ↓
○114 シルバン・アルマン

 ちょっと時間が出来たので、5クレほど蹴ってきました。
 試合サイクルの巡り会わせが悪く、なかなかメインチームを使うことが出来ません。
 ということで、本日もまたまたサブチームで、鉄板チームを作り上げるためがんばります。
 ある意味 “M”です。

 では、いきます。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 トスカーナAC
 特に注意するチームではありません。
 油断さえしなければ、かって当然のチーム。
 でも、サッカー(特にWCCF)は何が起こるかわからないので、注意が必要です。
 セガさん、補正ですよ補正。。。。

 前半7分。
 MyチームDFマルケスの凡ミスが起こってします。
 トスカーナACのロカテッリが2列目から前線にパスを出す。
 ボールを受けたFWボグダニがマルケスを交わす。
 マルケスの位置取りが著しく悪く、ボグダニの背中を追いかける。
 アンドラーデも寄せ、マルケスが背中から圧力かけるも間に合わず。
 ゴール左隅へ叩き込まれ、先制点を許す。

 前半はトスカーナACの独壇場。
 何とか、1失点で前半を終えた。
 前半の重い足取りが気になるが、打開策無く後半戦へ。

 後半開始早々、チームの動きが変わる。
 前半は、相手陣内でのボール回しがほとんど無かったが、後半は相手陣内でのボール回しに終始する。
 この調子なら、逆転が可能。

 後半28分。
 Myチームの後半唯一の隙を突き、陣内へ攻め込む。
 しかし、DFがボールを奪取し、大きくクリアー。
 トップ下のネドベドへボールが入り、そのままフォルランへ。
 フォルランがDF1人交わしゴール前へ。
 GKと1対1。
 ゴール中央へボールを打ち込み同点ゴール。

 後半37分。
 中央でボールを受けたネドベド。
 トップ下の位置で、ためを作ることに成功し左サイドにスペースが。
 左サイドのレジェスへボールを配給し、レジェスがドリブルを開始する。
 左サイド奥に出来たスペースを抉るように駆け上がり、FWフォルランへセンタリング。
 中央で待つフォルランがダイレクトでクロスにあわせ、ゴール中央へ。
 見事逆転に成功。

 このまま試合は終了。
 2-1で何とか勝利することが出来た。

WCCF H19 12/15 プレイ日記 その5

 12/15最後の試合です。
 今日は5クレまで。
 あんまり時間無いので。。。

 では、いきます。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 モッシュ・ロヒージャ
 あまり戦ったことのない相手。
 戦力的には、ほぼ互角。
 しかし、綺羅の枚数はMyチームのほうが有利かな??
 そんなことを思いつつ、試合に臨みます。

 前半開始早々、Myチームにピンチが。
 高めに配置したディフェンスラインの裏を、FWエトーに取られる。
 モッシュ・ロヒージャは、FWにエトーを配置していたので、ちょっと嫌な予感がしていたのですが、その予感が的中。
 エトーとデ・サンティクスの1対1に。
 デ・サンティクスが果敢に飛び出し、エトーのシュートを阻む。
 この、デ・サンティクスの好プレーがチームに活気を与える。

 前半6分。
 デ・サンティクスのパンチングしたこぼれ玉をコクが拾う。
 そのまま前線のフォルランへ。
 フォルランの周囲を囲む、モッシュ・ロヒージャ陣。
 しかし、フォルランは長身を生かしヘディングで右サイドのジュリへパス。
 そのまま右サイドのジュリがゴール前へ持ち込みシュート、念願の先制点をゲット!!

 前半41分。
 トップ下のネドベドから、右サイドのジュリへパスが出る。
 ジュリが右サイドのスペースをつき、ドリブルを開始。
 そのまま中へ切れ込み、シュート。
 ゴール左隅へ叩き込み、2点目ゲット。

 このまま前半戦終了。
 後半、2得点のジュリを下げ、ナスリを起用。
 ナスリをトップ下、右サイドへネドベド起用。
 ナスリの活躍を期待し、後半戦に望む。

 後半、期待通りナスリがトップ下で輝きを見せる。
 経験値もたまっていない中でのプレイだが、左右へのボール配給。
 ワントップのフォルランへのスルーパス。
 長短おりまぜた七色のパスというか、なかなかの制度を見せた。
 あんまりディフェンスしませんけど。。。

 後半の見せ場はナスリだけ。
 このまま2-0で試合終了。

 ※※参加試合※※
 レギュラーリーグ ディビジョン2 1試合
 フレンドリーマッチ 4試合


 ※※今日の成績※※
 サブチーム:5勝0敗0分
 

WCCF H19 12/15 プレイ日記 その4

 レギュラーリーグ ディビジョン2初戦を快勝でちょっとご機嫌です。(単純。。。)
 またまた、連携強化のため、フレンドリーマッチにあけくれます。。。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 アルビオン・バギーズ
 またまた格下。
 やっぱりチーム立ち上げ後は格下ばかりですね。
 今度、監督オファーに答えてみようか。。。

 でもでも、楽勝と思いきや意外な展開。

 前半4分。
 キックオフ直後、左サイドのレジェスへボールが渡る。
 そのままドリブルを開始し、3人ごぼう抜き。
 ゴール左隅へボールを叩き込み、前半開始早々先制!!

 その後、試合を有利に進めるも、追加点はなく前半戦終了。
 まず、負ける気はしなかったので、メンバーチェンジなしで、後半戦を迎える。

 後半21分。
 カヌには注意していたが、まさかの伏兵現る。
 カヌが前線でためを作り、FWD・カマラへラストパス。
 カヌのパスで、ディフェンスラインが崩される。
 GKデ・サンティクスが飛び出すも、難なく交わされ同点ゴールを奪われる。

 後半30分。
 キックオフ直後、FWフォルランが体をあてボールを奪取する。
 そのまま単独で、相手陣内を切り裂きゴール前へ。
 GKと1対1になり、そのままシュート。
 GKトゥルチの脇をかすめ、追加点。

 このまま試合終了。
 2−1で何とか勝利。

 それにしても、なんと疲れる試合。。。。
 序盤戦はこの繰り返し。
 序盤30試合はこの調子だから、何とか切り抜け一山超えて見せます!!

WCCF H19 12/15 プレイ日記 その3

 フレンドリーマッチ2試合を終了し、現在のチームに多少手ごたえを得ることが出来た。
 あとは、黄金連携が何本出来るかに期待。
 得点数は少ないものの、スペクタルな試合展開が楽しくて面白い。

 では、いきます。


 ※※レギュラーリーグ ディビジョン2 第1試合※※
 対戦相手 新潟キグナス
 楽勝です。
 この一言で片付けることが出来る相手。
 試合開始早々大量得点の予感。

 前半9分。
 中盤でボールをカットしたフィリップ・コク。
 右サイドのネドベドへボールを展開。
 右サイドの執拗なマークを振り切り、FWフォルランへセンタリング。
 FWフォルランが落ち着いてボールを処理。
 ワントラップし、ゴール正面へシュート。
 GK反応が送れ、先制。

 前半16分。
 またまたフォルラン。
 相手陣内でフォルランがボールを奪い、ドリブル開始。
 ゴール前に持ち込み、ゴール左隅へシュート。
 GK一歩も動けず、2点目。

 前半26分。
 フォルランハットトリック達成。
 中盤の引き締め役を担うキャプテンコク。
 中盤でボールを奪取し、右サイドのネドベドへパス。
 先制点と同様の展開と思いきや、右サイドのネドベドがゴール前にカットイン。
 ペナルティエリア内でボールを保持し、FWフォルランへセンタリング。
 フォルランがセンタリングにあわせ、ヘディングシュート。
 3得点目をゲットし、前半戦終了。

 まだまだ得点を加えそうな香りが漂う前半戦でした。
 このまま後半へなだれ込みます。

 後半20分。
 またまたフォルラン。
 新潟キグナスに右サイドを崩される。
 しかし、右SBに配置したメシェが巧みなディフェンスを見せる。
 右サイドを崩されかけるも、メシェがボール奪取に成功。
 そのままFWフォルランへ。
 ここでカウンターが炸裂します。
 フォルランのドリブルが、新潟キグナスのCBの間をすり抜け、GKと1対1。
 GKあわてて飛び出すも、フォルランのシュートが一歩早い。
 4点目ゲット。

 後半42分。
 このまま完封勝利かと思いきや、セットプレイにしてやられる。
 CKを獲得した新潟キグナス。
 完璧と思われたディフェンス陣。
 不意を付かれ、ヘディングで1失点。

 新潟キグナスの反撃むなしく、4−1で快勝。
 レギュラーリーグ ディビジョン2 首位獲得。

カカ4冠!!バロンドールに続きFIFA年間最優秀選手賞受賞

 カカ( ACミラン所属 )がバロンドールに続き、FIFA年間最優秀選手に選ばれました。
 これで今年4冠。
 バロンドール、FIFA年間最優秀選手、国際プロサッカー選手協会、ワールドサッカー誌の最優秀選手賞。

 選考基準はバロンドールと同じ投票制。
 各国代表監督と主将の投票で行われます。
 カカが獲得したポイントは、1047ポイント。

 2位につけたリオネル・メッシ( 504ポイント )に500ポイントの大差をつけての受賞でした。
 ちなみに3位はクリスティアーノ・ロナウド( 426ポイント )。
 バロンドールとほぼ同様の結果となりました。

 ブラジル人として、FIFA年間最優秀選手賞を受賞したのは5度目。
 ロナウジーニョが最多の2回。
 そのほか、ロマーリオ、リヴァウド、そしてカカ。

 今年1年はカカの年となりましたね。
 でも、ちょっと気になる報道が。
 ACミランがカカに対して、生涯契約も模索しているとのこと。

 ロナウジーニョと同じ末路にならなければいいですが。。。
 今年4冠受賞したことから、カカの心境に変化が現れてもおかしくないです。
 もしかしたら、ACミランでの1サイクルを終えたと考え、噂のレアル・マドリードへ移籍を本気で考え始めるかもしれません。

 2008年の夏の移籍が今から楽しみです。。。

WCCF H19 12/15 プレイ日記 その2

 新たなチームを立ち上げて、黄金連携ガチガチのチームを目指します。
 ここで重要なのが、フレンドリーマッチ。
 WCCFをプレイしている人には、当たり前。

 序盤戦のフレンドリーマッチは重要です。
 以前は、3点差つけて勝利しないと黄金連携つかないって話もありました。
 しかし、今は1点差勝利でも十分付きます。

 では、いきます。
 いったい何が言いたかったのか???


 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 ヴィクトリー神戸
 はっきり言って楽勝です。。。。
 ふたを開けてみれば。。。
 同レベルだというのを忘れてました。

 チームを立ち上げたばかりだというのに、各選手が良く動きます。
 こんな日は連勝街道まっしぐら!!

 前半18分。
 中盤でボールを奪取したフィリップ・コクが、トップ下のネドベドへ。
 ネドベドが右サイドのジュリへすかさずパス。
 ゴール前でボールを受けた、ジュリが反転しシュート。
 GKの好セーブでシュートを防がれる。

 前半唯一のゴールチャンスも、キーパーに阻まれ得点ならず。
 無得点で前半戦終了。

 後半立ち上がりも、試合の動き出しは遅い。

 後半26分。
 相手陣内でボール奪取をしたコクからフォルラン→ジュリ→フォルランとボールが入り、最後はフォルランがヘディングでゴールを決める。
 やっとの思いで、ゴールをゲット!!

 この試合唯一のゴールは、フォルランのゴール。
 1-0で勝利!!


 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 ピチューノ・ビゴル
 右サイドのジュリが、いまいちコンディション不良。
 トップ下のネドベドを右サイド、ネドベドの位置へナスリを起用。
 フランスの将来を担う逸材ナスリ。
 この起用が。。。

 前半9分。
 左SBに配置したマルチェナがボールを奪取。
 前線に構えるレジェスへボールを回す。
 レジェスがドリブルで3人を交わし、ゴールへ叩き込み先制。

 1点先制し、前半戦終了。
 前半30分に右サイドのネドベドが怪我をし、ジュリを起用。

 不安を抱えたまま後半戦突入。

 後半10分。
 初起用のナスリがやってくれます。
 ナスリのパスから、猛攻撃を開始。
 シュート3本放つも、ゴールに嫌われる。
 WCCFではとても珍しい、フォルランのヒールキックシュート。
 そのままゴールか!?と思いきや、ナスリが触りオフサイド。。。
 ナスリがやってくれました、追加点無し。

 後半42分。
 相手陣内でボールをカットしたナスリ。
 そのままFWフォルランへ。
 ゴールを向いて、フォルランがドリブルを開始し、ゴールへ迫る。
 そのまま、豪快なシュートをゴール正面に叩き込み追加点。

 新起用組みが活躍し、2-0で勝利。

 続きはまた今度。

WCCF H19 12/15 プレイ日記 その1


※※今日の成績※※

サブチーム:5勝0敗0分

※※排出カード※※
●127 ペドロ・ミゲル・パウレタ
 ↓
●006 コロ・トゥーレ
 ↓
○202 サンティアゴ・ソラーリ
 ↓
●249 ダニエレ・デ・ロッシ
 ↓
●283 シャビ・エルナンデス・クレウス
 
 新たなチームで、次なる高みへ出発です。
 前回の任期中はチーム名変更してました。
 それまで約500試合続けて同じチーム名使っていたので、ちょっと飽き気味。

 チーム名変更して初めは気持ちよかったのですが、試合を進めるうちになんか違う。。。
 モニターに表示されるチーム名が、カタカナって。。。
 ということで、以前使っていたチーム名に戻してみました。

 やっぱり、オール英語はかっこいいです。
 当分このチーム名でがんばります。
 とりあえず1000試合目標ってことで。

 では、いきます。

 ※※新規チーム立ち上げ※※
 監督年俸 14億円
 チーム称号:レジェンド

 システムは、オーソドックな4-3-3。
 オーソドックスなシステムを採用したのは、検証のため。
 とりあえず、連携向上を目指します。

 『 黄金連携15本!! 』
 これが目標です。
 これまでのメンバー選考は、連携ほとんど考えてなかったんですよね。

 実は、使いたい選手が多くて。。。
 それもひと段落したので、バリバリの黄金連携で、ガチのチーム目指します。
 って、遅いですが。。。

 キャプテン:コク
 フリーキック:レジェス
 コーナーキック:ネドベド
 PK:フォルラン

 キャプテンは、やっぱりコクです。
 中盤の引き締め役と、前線の攻撃をバックアップするために選んだ逸材です。

 フリーキックは、レジェス。
 レアル・マドリードで見せた制度の高いフリーキックに期待しての任命。

 コーナーキックは、ネドベド
 唯一、誰にしようか迷いました。
 連携を中心にメンバー構成したので、適任者がいなくて。。。
 本気で迷いました。
 ネドベド指名したときに、モチベーションがアップしたのはラッキーでした。

 PKは、やっぱりフォルラン。
 テクニックが高いからとか、シュートが上手、シュートに威力がある。など。
 PKの選手選考はいろいろあると思いますが、実は得点数のアップを目論んだ単純な理由w

 綿密な練習メニューと、計画的な試合。
 特殊連携を使わずに、黄金連携を多く作り出すのはここがポイントだと考える。
 あとは、選手間のコミュニケーション。

 これで、これからの100〜150試合がんばります。

 ちょっと長くなりそうなので、今日はこの辺で。。。

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WCCF H19 12/12 プレイ日記 その4

 監督任期ラスト4。
 任期最後のタイトル2。
 全て取るには、まずコンチネンタルカップを制覇。

 では、いきます。


 ※※コンチネンタルカップ初戦(アウェイ)※※
 対戦相手 パリ・サンジェルマン
 比較的楽な対戦相手。
 フランスの雄パリ・サンジェルマンです。
 各選手がやるべきことをしっかりやれば、負ける相手ではありません。
 前半開始早々、パリ・サンジェルマンの猛攻。
 しかし、我チームはしっかりディフェンスし、猛攻を防ぎます。

 前半10分。
 パリ・サンジェルマンの猛攻の一瞬の隙を突く。
 DFベルゴミがカットしたボールを前線へ。
 MFを通り越し、FWロナウジーニョへボールが通る。
 CBを一人かわし、ゴールゲット。
 カウンターがパリ・サンジェルマンを鋭利に抉ります。

 前半32分。
 ハーフウェイラインでボールを受けたエトー。
 エトーが同位置でボールをため、ラストパス。
 攻撃気味のパリ・サンジェルマン。
 DFで残っているのはCB2枚のみ。
 ラストパスを受けたロナウジーニョがDFをかわしシュート。
 GKが飛び出すも、シュートが一歩早くゴール正面に叩き込む。

 2点を先制して、前半戦終了。

 後半開始後、両チーム立ち上がりの動きが重い。

 後半26分。
 パリ・サンジェルマン右SBの裏に出来たスペースを付く。
 ロナウジーニョがデル・オルノからのパスを受け、そのままドリブル開始。
 ドリブルで、ゴール前へ接近。
 それを見たGKが飛び出すも、右足を一閃。
 ボールがゴール左隅へ吸い込まれ、3点目。

 このまま試合終了。
 3-0で見事勝利。
 アウェイながら、なかなか良い試合でした。


 ※※コンチネンタルカップ第2戦(ホーム)※※
 対戦相手 パリ・サンジェルマン
 アウェイゲームを3-0で勝利。
 大量失点さえなければ、決勝進出。

 前半開始直後、パリ・サンジェルマンが攻め込みます。
 しかし、Myチームの動きは良く、パリ・サンジェルマンの攻撃の目を潰していきます。

 前半28分。
 中盤でボールを受け、ディノ・バッジョがロナウジーニョへラストパスを送る。
 パリ・サンジェルマンの左CBロゼフナル横に構えたロナウジーニョ。
 ロゼフナルを振り切り、ゴール前へ。
 パリ・サンジェルマンのGKが飛び出しを一瞬躊躇する。
 その隙を見逃さず、ロナウジーニョがシュート。
 ゴール右隅に吸い込まれ、先制。

 1点先制し、前半戦を終了。
 決勝進出が決定的となり、守備を重視するシステムへ変更。
 中盤の4枚をやや下がり目の位置へ変更。

 後半開始早々、また試合が動きます。

 後半開始6分。
 後半から、Myチームはディフェンス重視。
 そんな中で、右サイドに配置したヴィヴァスがパスカット。
 そのまま左サイドへはるロナウジーニョへサイドチェンジ。
 ボールを受けた、ロナウジーニョがドリブルでゴールエリアに迫る。
 CBロゼフナルが寄せるも、ロナウジーニョのシュートが一瞬早い。
 ゴール正面に突き刺さり、2点目を獲得。

 後半40分。
 試合が決まり、パリ・サンジェルマンの動きが鈍る。
 そんな中、中盤でボール回しをするもディノ・バッジョがボールをカット。
 すかさず前線へ。
 前線でボールを受けた、ロナウジーニョがCBをかわしシュート。
 GKがパンチングでゴールを守る。
 ゴール正面にこぼれたボールにエトーがつめ、シュート。
 この試合3点目となるゴールをゲット。

 このまま試合終了。
 3-0で勝利。
 試合トータル、6-0の完勝で決勝進出。


 ※※コンチネンタルカップ決勝戦※※
 対戦相手 PSVアイントホーフェン
 オランダ強豪のPSVアイントホーフェンが相手。
 戦力的には、明らかに格下。
 よほどのことがない限り、タイトル獲得です。

 キックオフ後、ロナウジーニョがドリブルでゴール前に迫ります。
 PSVの守備陣3人を次々にかわし、早くもゴール前へ。
 たまらずGK飛び出すも、ループシュートで先制。
 前半5分、先制点をゲット。

 前半16分。
 前線にボールが入る。
 PSVのCBが寄せが早く、ゴール前で混戦状態。
 DF陣がこぼしたボールにロナウジーニョがすばやく反応。
 こぼれたボールをそのままゴールへ叩き込み、2得点目。

 このまま前半終了。
 前半を終えて2-0。
 タイトル獲得が、見えてきた。

 前半戦の好調に乗り、後半を迎える。

 後半26分。
 またまたロナウジーニョが火を噴きます。
 トッティがハーフウェイライン付近でボールを奪取。
 それを見たFWエトーが、右サイドに流れる。
 トッティが右サイドへ流れたエトーにボールを託す。
 右サイドでボールを受けた、エトーが右サイドライン際をドリブルで駆け上がる。
 右サイドのエトーに反応したDFを1人かわし、センタリング。
 中央で、フリーのロナウジーニョがバイシクルシュート。
 豪快にゴールへ叩き込み、この試合3点目。

 このまま試合終了。
 3-0の完勝で、タイトル&コンチネンタルスーパーカップ進出キップを獲得。


 ※※コンチネンタルスーパーカップ※※
 対戦相手 FCムンディアル02
 前線に、世界基準のFWを要する、強豪チーム。
 レギュラー陣にレギュラーカード(白カード)が2人だけと、かなりの強豪。
 サブには、エムボマが控えており、一息も抜けません。

 試合開始早々、嫌な予感が的中します。
 FCムンディアル02の猛攻がとまりません。
 Myチームの動きが重く、猛攻を断ち切ることが出来ません。
 DMF、CBの動きが悪く、FWトレゼゲ、ロナウドのシュートを抑えることが出来ない。
 前半何とか0点で抑えることが出来たが、後半の戦い方に不安が。

 後半12分。
 前半から抱えていた不安が的中します。
 中央でボールを受けた、FCムンディアル02のトマソンが、FWトレゼゲにパス。
 ボールを受けた、トレゼゲがゴールに迫ります。
 ベルゴミが体を寄せるも、トレゼゲに当たり負け。
 完全にフリーになったトレゼゲが、落ち着いてシュート。
 悲しくも、ゴール左隅へ叩き込まれ先制を許す。

 後半26分。
 同点に追いつくべく、ディフェンスを無視した攻撃を繰り返すMyチーム。
 ハーフウェイラインでボールを受けたFWエトーが、前線にはるロナウジーニョへパス。
 ボールを受けた、ロナウジーニョが、FCムンディアル02DFガマーラ、サムエルを交わしシュート。
 GKカリーニ一歩も動けず、同点ゴール。

 お互い逆転を目指し、攻撃を繰り返すも逆転できず、1-1のまま試合終了。
 PK戦で雌雄を決します。

 FCムンディアル02は、1、3人目がはずす。
 Myチームは4人全てゴールを決め、4-2で勝利。

 監督任期ラストの試合を、引き分けで終えコンチネンタルスーパーカップのタイトルを獲得。
 
 110勝12敗28分。
 黄金連携、エトー、ロナウジーニョ、トッティ
 全タイトル獲得。
 監督年俸2億7000万円アップで監督任期を終了。
 

 すでに、次監督でのチーム構想は固まりつつあります。
 もちろん全冠ゲットは当たり前です。
 夢見るエリア大会優勝は、メインチームに任せ、次監督ではいろいろ試してみたいと思います。
 とりあえず、新規チームで黄金連携がいくつつながるかにチャレンジしていきたいと思います。
 もうすでに、練習メニュー、出場試合などのスケジュールも出来ています。
 ちょっとずつ紹介していきます。


※※参加試合※※
レギュラーリーグディビジョン1 4試合
エンタープライズカップ 3試合
コンチネンタルカップ 3試合
コンチネンタルスーパーカップ 1試合

WCCF H19 12/12 プレイ日記 その3

 
 エンタープライズカップで無事優勝を果たし一安心。
 やっぱり格下相手だと、モチベーション低くてもいけますね。
 では、いきます。

 ※※レギュラーリーグ第4節※※
 対戦相手 DC・リアソール
 仮想:デポルティボ・ラ・コルーニャ
 このレベルで、DC・リアソール相手なら楽勝です。
 1位ゲットのためにモチベーションアップ。

 と思いきや。
 前半6分。
 MyチームのDMFとDFの間にポッカリとスペースが。
 CBベルゴミがスペースを埋めるべくポジションをやや上げる。
 上がり目に配置したベルゴミの裏を取るべく相手チームのスルーパス。
 DC・リアソールのFWトリスタンがベルゴミの裏を取り、パスを受ける。
 レグロッターリエ、マテラッツィがカバーに入るも、ドリブルで突破されシュート。
 ゴール左隅に叩き込まれ先制点を献上。

 しかし我チームも巻き返します。
 前半16分。
 左サイドに張ったデル・オルノからFWロナウジーニョへダイレクトパス。
 ボールを受けたロナウジーニョが、前を向きドリブル開始。
 DC・リアソールCBのコロッチーニをかわしシュート。
 ゴール左隅に叩き込み同点ゴール!!

 前半33分。
 この日2アシスト。
 左サイドへ張ったデル・オルノへボールが入る。
 そのままドリブルを開始し、中へ切れ込む。
 DC・リアソールのCBコンビ、アンドラーデ、コロッチーニが反応し、DFラインを高めに配置。
 DFラインを上げた瞬間をつき、デル・オルノがFWエトーへスルーパス。
 スルーパスが、アンドラーデ、コロッチーニの間を通り、FWエトーがダイレクトシュート。
 GKモリーナの足元かかすめ、逆転ゴール。

 2-1のまま前半戦終了。
 後半はさらに得点を狙います。

 後半16分。
 ホールに入ったトッティがためを作ります。
 CBの裏を取ったロナウジーニョへスルーパス。
 このボールが通り、ロナウジーニョがこの試合2得点目のゴール。

 このまま試合が終了。
 3-1で勝利。
 見事1位をゲット!!


 ※※レギュラーリーグディビジョン1 第5節※※
 対戦相手 グランデ・ビアンコ・ネロ
 ユベントス選抜。
 このところ格下相手の試合ばかりで、ちょっと退屈気味。
 久々に強い相手との試合。
 かなり興奮しています。

 前半11分。
 グランデ・ビアンコ・ネロのパウロ・ソウザからFWヴィアッリへパス。
 DMFガットゥーゾ、ヴィヴァス、レグロッターリエ、ベルゴミの4人でプレスをかけるも、ヴィアッリの戦車のようなドリブルは止まりません。
 プレスをかけた4選手を次々となぎ倒し、ゴールへ迫る。
 たまらずGKツェホが飛び出すも、間に合わず先制ゴールを献上する。

 前半30分。
 Myチームたまらず3TOPへシステム変更。

 前半45分。
 またまたヴィアッリ。
 ロベルト・バッジョからのラストパスをペナルティエリア内で受け取り、そのままゴール左隅へ叩き込む。
 これで0-2。

 このまま前半戦を終了。
 たまにこういうことがあるのですが、この試合まったく勝てる気がしません。。。

 この試合、勝利から勝ち点1ゲットへ目標変更。
 前半30分に3TOPへシステム変更したのが、後半になって生きてきます。

 後半8分。
 右WGに配置したトッティが、ドリブルで右サイドを駆け上がる。
 ユリアーノから執拗なマークを受けるが、そのマークを振り切り右サイドを駆け上がる。
 ユリアーノのマークをはずし、ペナルティエリア内へカットイン。
 PA内でフリーになったトッティが、ゴール左隅へ蹴り込み1-2。

 後半20分。
 ラヴァネッリが、Myチームペナルティエリア内で踏ん張ります。
 ジダンが持ち込んだボールをPA付近で受け取ったラバネッリが、そのままPA内へ進入。
 CBベルゴミ、マテラッツィが寄せ、ゴール前で混戦するも、合間を縫ってシュート。
 この試合3点目。

 この時点で勝ち、同点はなくなりました。
 とりあえず、1点返すことが最優先事項。

 後半28分。
 ロナウジーニョがトップ下付近に出来たスペースまでボールを受けに下がる。
 トップ下の位置でボールを受け取ったロナウジーニョが、ゲームメイク。
 ためを作ることに成功したロナウジーニョは、FWエトーへスルーパス。
 そのスルーパスに反応した、エトーがゴール右隅へ叩き込み、1点を返す。

 2-3になるも、無常のホイッスル。
 結局2-3で試合終了。
 打ち合いは、グランデ・ビアンコ・ネロが制す。

 勝ち点を取ることができず、2位へ陥落。

 次は監督任期ラストのコンチネンタルカップへ参戦。
 タイトルをゲットして、有終の美を飾りたい。

 続きはまた今度。

WCCF H19 12/12 プレイ日記 その2

WCCF H19 12/12 プレイ日記 その1の続きです。
 
 レギュラーリーグディビジョン1、3試合消化後無事1位をキープして、エンタープライズカップに望みます。
 全冠獲得後の消化試合のため、モチベーション低下気味。
 では、いきます。

 ※※エンタープライズカップ 初戦※※
 対戦相手 ジャッロブルAC
 今度は、セリエA現パルマをモデルにしたチームと対戦。
 初戦から、格下相手。
 まだ、初戦も戦っていないのに優勝を確信しています。
 コラーディの1TOP。
 トップ下のモルフェオの試合采配が見もので、サイドに構えるデルヴェッキオ、マルキオンニ。
 デルヴェッキオ、モルフェオ、マルキオンニの3人を止めてしまえば、怖いものはありません。
 
 試合開始序盤、なぜかいきなり攻め込まれる。
 
 前半10分。
 デルヴェッキオがガットゥーゾを抜き去り、コラーディへパス。
 体を寄せて待っていたDFベルゴミがボールをカットし、前線へ。
 ベルゴミ→トッティ→エトーとパスを繋ぎ、先制点のチャンス!!
 しかし、ここはジャッブロACのGKブッチのファインセーブにあい得点ならず。
 
 前半29分。
 MyチームのDMFでゲームを作り、トッティへパス。
 ホールのトッティが、そのボールをエトーへダイレクトスルーパス。
 ボールを受けたエトーが、鮮やかにゴールへ叩き込み先制点ゲット。
 
 1点先制して、前半終了。
 
 後半開始5分。
 ロナウジーニョがボールを受け、ドリブル開始。
 カルドーネ、ボネーラの間を、ドリブル突破し、エトーへラストパス。
 ボールを受けたエトーが、ワントラップしシュート。
 2点目を上げる。
 
 後半22分。
 中盤からのボールを受けた、エトーが右サイドへ展開。
 そのまま、ドリブル突破と思われたが、左サイドのロナウジーニョへボールを供給。
 ボールを受けたロナウジーニョだが、相手DFも寄せが早くやや混戦気味。
 この混戦した状態の中、巧みなフェイントで相手をかわしゴールへ迫る。
 GKブッチが飛び出すも、相手をあざ笑うようなループシュートで3点目。
 このまま、試合終了。

 3-0で無事勝利。
 準決勝へコマを進める。

 ※※エンタープライズカップ 準決勝※※
 対戦相手 横浜マーリンズ
 横浜Fマリノスをモデルにしたチーム。
 CBネスタ以外は特に注意する必要はなし??
 そんなネスタが大活躍です。
 
 前半、我チームが攻撃を仕掛けるも、横浜マーリンズのCBネスタが壁となって立ちはだかります。

 結局前半は0点に抑えられる。
 
 前半の試合展開では、PK戦も視野に入れた戦い方をしないといけない。

 そんな中始まった後半戦。
 
 後半9分。
 ついに試合が動きます。
 トップ下に配置されたトッティが、ボールを受け右サイドに流れます。
 横浜マーリンズのディフェンスが、右サイドに流れたところで、左へサイドへすばやいサイドチェンジ。
 左でボールを受けたロナウジーニョが、ペナルティエリア内へ切れ込みます。
 CBネスタがボールに寄せるも、ロナウジーニョフェイントでネスタをかわしシュート。
 待望の先制点!!
 横浜マーリンズは同点を狙い、果敢に攻めてきます。
 しかし、我チームのDMF、ディノ・バッジョ、ガットゥーゾの2人で食い止めます。
 この試合、ディノ・バッジョとガットゥーゾの動きは半端なく良かったです。
 お互いが交互に動き、フリーの選手へのチェックが早く、パスコースを封じます。
 カバーリングも絶妙で、ディノ・バッジョがカットすると、こぼれ玉をガットゥーゾが。
 ガットゥーゾがカットすると、こぼれ玉をディノ・バッジョが!!
 2人で連携のハーモニーを奏でています。
 ちなみに2人の連携は、薄白線。。。。。
 この2人の動きで、1-0で勝利。
 無事決勝へコマを進めることが出来た。

 ※※エンタープライズカップ 決勝※※
 対戦相手 FCチッタ・ディ・アクア
 いよいよ決勝です。
 選手ここのコンディションも万全で、過去のデータから行けば必ず勝つ試合。
 こんな意気込みで試合に臨みます。
 
 前半22分。
 FCチッタ・ディ・アクアの下がり目のDF陣の一瞬の隙をつきます。
 左に張ったデル・オルノから、ロナウジーニョへダイレクトスルーパス。
 このパスを受けた、ロナウジーニョが混乱するDF陣を尻目にゴールを奪い先制点ゲット。
 
 前半34分。
 DMFとトッティのポジションチェンジで、巧みに中盤を制します。
 下がり目にポジション取りをしたトッティへボールが入り、そのままエトーへロングスルーパス。
 FCチッタ・ディ・アクアのCB2人の間を通し、そのボールへあわせたエトーがゴールゲットで2点目!!。
 このまま前半戦終了。
 2-0で、後半へ折り返します。
 後半開始直後、トッティの動きを封じられ、前線にボール回らない。
 しかし、今日のトッティを封じるのは不可能。
 
 後半22分。
 ディノ・バッジョからトッティへパス。
 ディフェンス3人を背中に背負い、ボールを受けたトッティは、うまく反転しDF陣をかわす。
 裏に出来たスペースをつき、ゴールを奪う。
 これで3点目。
 このまま、3-0で試合終了
 この日、トッティの動き、ポジション取りが最高。
 モチベーションが低かったが、無事優勝を達成。

 今日はここまで。

WCCF H19 12/12 プレイ日記 その1

 ちょっと時間が出来たので、WCCFを蹴ってきました。
 明日から、ちょっと節約生活です。
 サブチームの消化試合を全てこなしてきました。

 といっても、11試合なんですけどね。
 長い間、5試合しかしなかったので体力が続かない。
 ちょっと、鍛えないと。。。

 では、いきます。

 ※※今日の成績※※

サブチーム:8勝1敗2分

 ※※排出カード※※
○020 パウロ・フェレイラ
 ↓
○054 ミカエル・シルベストル
 ↓
○259 フェリペ
 ↓
○183 イブラヒム・アフェライ
 ↓
○310 エミリアーノ・モレッティ
 ↓
○240 セルジーニョ
 ↓
○076 ノルベルト・ソラーノ
 ↓
●305 カニサレス
 ↓
○048 フロラン・シナマポンゴル
 ↓
●330 マスコス・セナ
 ↓
○299 フェルナンド・フェルナンデス


 ※※レギュラーリーグ第2節※※
 対戦相手 エニオン・プロシュート
 パルマ黄金期を再現したチーム。
 そこそこの実力者を要する、そこそこ注意が必要なチーム。
 でも、やっぱりそこそこの相手です。

 3バックに配置された、テュラム、カンナヴァロをどう切り崩すか。
 この試合のポイント。

 序盤戦は淡々とした展開。
 1点勝負になる予感がヒシヒシと伝わってきます。
 そう思ったとたん試合が動きます。

 前半18分 前線で細かなパス回しが相手チームのディフェンスラインを崩します。
 中央右に位置取ったトッティへパスが入る。
 パスを受けたトッティは、ダイレクトで左サイドへ展開。
 ボールを受けたロナウジーニョが、エトーへダイレクトパス。

 ロナウジーニョからのパスを受けた、エトーがディフェンスをかわしシュート。
 GKは一歩も動けずゴールゲット!!

 エニオン・プロシュートも同点を狙って、果敢に攻撃を仕掛けてきます。
 しかし、この試合我チームは違います。
 実力差がいくらあるにせよ、前後半含め、ハーフウェイラインを越えられることはほとんどなく、シュート数も0。

 結局、1-0で勝利。


 ※※レギュラーリーグ第3節※※
 対戦相手 アーセナル
 言わずと知れた、プレミア屈指のクラブ。
 アンリを中心にとてもよくまとまっており、データだけでは計り知れない相手です。

 前半開始後、中盤でのボールコントロールに終始する。
 両チームエース、エトー、アンリが独りよがりの単独突破を終始繰り返す。
 Myチームのエトー、ロナウジーニョ、トッティがパス交換を繰り返し攻撃を試みるも、アーセナルCBトゥーレ、センデロスに止められる。

 その隙を突き、アーセナル右SBローレンが何度となく攻撃参加。
 ロナウジーニョがその裏をつくも、トゥーレのカバーリングがさえゴールゲットにいたらず。

 痺れをきらし後半25分、Myチーム3TOPへシステム変更。
 このシステム変更も功を奏さず、スコアレス。
 結局、0-0のスコアレスドローにて終了。
 
 
 最近、ロム変があったみたいですね。
 このロム私にあっているのかどうか、もう少し蹴ってみないと分かりません。
 でも、左右WGの弱体化、中央突破の強化を感じることが出来ました。
 (特にトップ下が前よりも重要になったような気がします。)
 
 あと、DMFが良く動きます。
 今日の感覚では、ガットゥーゾよりはディノ・バッジョのほうが良かったですね。
 つぶしやタイプよりも、ピルロみたいなレジスタタイプの選手のほうがよいかもしれません。
 
 もうちょっと研究が必要です。
 また、なにか分かれば報告します。
 
 本日はここまで。

岡田ジャパンの全貌が明らかに

 
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071211-00000047-mai-socc

 サッカー日本代表候補が本日(12/11)に発表されました。
 12/18、19の日本代表候補が一宿に参加するメンバーですね。
 オシム監督路線が継続されましたが、4人が初選出。

 メンバーは、

 GK
 川口能活(磐田)
 楢崎正剛(名古屋)
 川島永嗣(川崎)
 西川周作(大分)

 DF
 中沢佑二(横浜マ)
 坪井慶介(浦和)
 加地亮(ガ大阪)
 闘莉王(浦和)
 駒野友一(広島)
 岩政大樹(鹿島)
 徳永悠平(FC東京)
 水本裕貴(千葉)
 青山直晃(清水)
 安田理大(ガ大阪)
 内田篤人(鹿島)

 MF
 橋本英郎(ガ大阪)
 羽生直剛(千葉)
 遠藤保仁(ガ大阪)
 中村憲剛(川崎)
 鈴木啓太(浦和)
 阿部勇樹(浦和)
 山瀬功治(横浜マ)
 今野泰幸(FC東京)
 山岸智(千葉)
 長谷部誠(浦和)
 水野晃樹(千葉)
 本田圭佑(名古屋)

 FW
 播戸竜二(ガ大阪)
 巻誠一郎(千葉)
 前田遼一(磐田)
 大久保嘉人(神戸)
 田代有三(鹿島)
 矢野貴章(新潟)

 個人的に、何であの選手が呼ばれて、この選手が呼ばれないの??って思ってます。
 特に浦和の相馬と永井あたりは。
 永井は別にして、相馬あたりはオプションで呼んでおいてもいいと思うけど。。。

 人選は、無難で欧州組みは召集されませんでした。
 2010年ワールドカップを見据えてのチーム作りだといいですが、人選的にはそれなりに無難。
 年齢もバランスよく配置され、これから楽しみのチームです。

 そんでもって、やっぱり山瀬呼ばれましたね。
 岡ちゃんの愛弟子というか、お気に入りというか。
 山瀬を中心にチームつくっていくのも面白いかも。

 横浜Fマリノスで継続して活躍できればの話だけど。
 長谷部のトップ下も面白いかも。
 運動量豊富だし、戦術眼がずば抜けいていて攻撃力や守備力も平均以上期待できる。

 私のお気に入りのプレイヤーの一人です。
 国内組みと海外組みの融合。
 今後は、これが課題でしょうね。

 ブラジル代表ドゥンガ監督が実践した方法を試してみるといい結果が出るかもしれません。

WCCF H19 12/9 WCCF プレイ日記

 ※※今日の成績※※

サブチーム:3勝1敗1分

※※排出カード※※
○263 バンサン・カンデラ
 ↓
●013 ティエリ・アンリ
 ↓
●097 ファビアン・バルデズ
 ↓
●006 コロ・トゥーレ
 ↓
○201 ダビド・マルセロ・ピサーロ
 
 我ホームタウンは、土日はかなりにぎわいます。
 平日の閑古鳥が嘘のよう。
 まぁ、どこの地域でも、WCCFのサテはこんなもんなんでしょう。

 では、いきます。


 ※※レギュラーリーグ第1節※※
 対戦相手 対人戦
 全冠取ってしまったので、残り試合は消化試合。
 2週目の全冠も残り試合から考えて不可能。

 あとは、任期中にどれだけ監督年俸を上げれるか??
 今、ここに命かけてます。 マジで。。。。
 気持ちも新たに、レギュラーリーグへ参戦。

 今日は、サテいっぱいなのでかなりの確立で対人戦。
 その予想も見事に的中!!
 初めて見かける顔なので、遠征してきた人なのかな??

 まぁ、新鮮な気持ちでLet's play!!
 戦力分析、50:50。
 フォーメーションは、4-3-1-2。

 最近、6バックとの連戦だったので、とても新鮮です。
 試合の結果は。。。。。。
 相手チームの右SBが果敢な攻め込み。

 MyチームDFマテラッツィがタイトなマークを見せる。
 マン・オブ・ザ・マッチは、間違いなくマテラッツィ。
 相手チームの必要な右サイドの攻撃をとにかく潰します。

 気持ちいいくらい潰してくれます。
 こんなに安心感があるマテラッツィは久しぶり。
 だって、いつもは守備範囲が広すぎて、無駄に相手にスペース与えてしまう。。。

 相手チームが右サイドを中心に攻撃を組み立てる。
 Myチームは、左サイドにできたスペースをついて攻めあがる。
 ゲームは終始この展開。

 後半40分まで、こう着状態。
 このまま試合終了かと思いきや、左サイドに流れたロナウジーニョから絶妙なセンタリング。
 このセンタリングにあわせたエトーのシュート!!と思いきや、相手CBに当たりそのままゴールへ。

 WCCFでは、珍しいオウンゴーーール!!!!
 対戦相手、へこんでました。
 ちなみに私もへこみました。。。。

 このまま試合終了。
 とても後味の悪い試合でした。


 ※※コンチネンタルカップ 1回戦(アウェイ)※※
 対戦相手 対人戦
 本日2戦目の対人戦。
 なんか最近対人戦が続いてます。
 まぁ、WCCFの醍醐味ですからちょっとうれしい。

 戦力分析54:46で、Myチームが有利。
 気になるフォーメーション。4TOP気味の6-2-2。
 また、6バック。。。

 試合は、序盤から相手の良いところを潰す展開。
 ちなみに私は、選手の配置はプレイ中動かしません。
 基本的に。

 相手は、バリバリに動かしてました。
 CBをFWに重ねたり。
 SBをWGに重ねたり。

 WCCF02-03の時には、選手を重ねると効果があったようですが、今はどうなんでしょうかね??
 全国大会のDVDなどを見て研究してますけど、あまり効果はないみたい。
 選手を重ねるよりは、●○●○。←企業秘密です。

 試合序盤、相手チームの4TOPが巧みな動きを見せます。
 ワンツーパスを巧みに使い、前線へ。
 あっという間にゴール前に迫り、先制ゴール。

 前半25分のことでした。
 我チームは、前半の早いパス回しに対応しきれず、ディフェンスラインを崩されることが多々。
 前半何とか1点に抑えたものの、後半が気になります。

 後半開始時、あえてシステムいじりません。
 選手のモチベーションは上々。スタミナも十分。
 前半は守備一辺倒だったから。

 後半開始早々、試合は一気に動きます。
 後半6分。
 2TOPの一人、ロナウジーニョが爆発。

 相手DF2人をフェイントで抜き去り、ゴール前へ。
 飛び出してきたGKをあざ笑うようなループシュートで同点。

 さらに後半35分。
 左サイドに流れたロナウジーニョがライン際を快走。
 そして、FWエトーへラストパス。

 このラストパスをダイレクトでゴールへ!!と妄想。。。
 エトーがやってくれました。
 ゴール前で意味不明なトラップ。

 そして、GKへ蚊の止まるようなヘロヘロシュート。
 結局逆転のゴールならず、このまま試合終了。
 貴重なアウェイゴールを奪って同点で終了。


 ※※コンチネンタルカップ 2回戦(ホーム)※※
 対戦相手 対人戦
 両チームとも、選手・フォーメーションを変えずに試合に臨む。
 前節接戦だったため、打ち合いが予想される試合。
 しかし、意外な展開が。

 試合内容はいたって平凡。
 前節同様、マークをはずす作業に終始する。
 選手を少し動かしては、選手を重ねる。
 相手チームの戦略です。

 ここで、選手を動かしすぎディフェンスラインが崩れた裏をFWエトーが取ります。
 トップ下トッティから放たれたスルーパスにすばやく反応し、ゴールへシュート。
 相手DFにボールが当たって、ボールの軌道が変わりそのままゴールへ。

 相手チーム4TOPの怒涛の攻撃が予想されるも、以後マークし続ける作業に終始(意味不明??)
 このまま、試合が終了し1勝1分で無事決勝進出。


 ※※コンチネンタルカップ 決勝戦※※
 対戦相手 対人戦
 またまた、対人戦。
 これまた、予想通り。
 フォーメーションは、4-3-3。若干7バック気味ですが。。。

 前半戦は、両チームとも相手チームの出方を伺う展開に終始。
 シュート1本もなく、前半終了。
 そして、注目の後半。

 このままでは終わらないだろうと思っていた矢先、後半10分。
 相手DF陣の混乱から半歩抜け出し、シュート。
 これが、ゴール右隅へ決まり先制!!

 このまま守りきれば、何とかタイトル奪取。
 守りに入った時点で負けでした。。。
 後半40分。

 後半から、右サイドハーフウェイライン付近に起用したビリカが誤算。
 相手チームロナウジーニョに振り切られ、センタリング。
 MyチームDF陣の一瞬の隙を突き、相手チームCFシェフチェンコがペナルティーエリア内でダイレクトシュート。

 これが、ゴールへ突き刺さり、涙涙の同点ゴール。
 このままPK戦へ。
 淡々とPK戦が進み、3-4で敗戦。

 決勝で無残に散った。


 ※※ フレンドリーマッチ ※※
 対戦相手 ロッソ・ネロ90
 ACミラン黄金期メンバーをずらりとそろえた感がある。
 とても強いチームです。
 本日最後の試合なので、無事勝利を収めたい。

 モチベーションを奮い立たせ試合に臨む。
 そんな気持ちが通じたか、前半10分ロナウジーニョが決めます。
 ディノ・バッジョが投じた前線へのロングパス。

 これを受けた、ロナウジーニョがゴール前までドリブルを仕掛ける。
 出足の遅れた、ロッシの足元を通し先制ゴール。

 この試合のMVPは間違いなくロナウジーニョ。
 後半19分、トッティーが両CBの間を通すスルーパス。
 エトーよりも早く反応したロナウジーニョが、本日2点目のゴール。

 後半30分、至近距離からエトーが放ったヘディングシュート。
 これは、ロッシに阻まれ追加点ならず。
 この日攻撃陣3人は、ディフェンスでも光を見せる。

 センターサークル付近で、トッティがスライディングでボールを奪取する場面が多々あった。
 これは、普段見せない動き。
 フレンドリーマッチならでは??なのかな???

 結局2-0で勝利。
 新たな黄金連携なし。さすがに100試合以上経過しているので難しいかな??

 本日大活躍したロナウジーニョ。
 リアルなサッカーで、ロナウジーニョの移籍話が浮上しています。
 ロナウジーニョの移籍話に今後も要注目です!!


 また、来週WCCFのために英気を養うとします。
  

※※参加試合※※
レギュラーリーグディビジョン1 1試合
コンチネンタルカップ 3試合
フレンドリーマッチ 1試合

WCCF H19 12/7 プレイ日記

 WCCF、久々土曜日に蹴ることが出来た。
 平日と違って、ホームはなかなか盛り上がってます。
 小学生ばかりだけど。。。

 では、いきます。

 ※※今日の成績※※

サブチーム:4勝1敗0分

※※排出カード※※
●008 ジウベルト
 ↓
○181 アンドレ・オーイエル
 ↓
●079 マイケル・オーウェン
 ↓
○019 アシエル・デル・オルノ
 ↓
○053 ジョン・オシェイ

 最近綺羅の引きがとても悪い。。。
 もう、1ヶ月くらい引けてないけど。。。
 どうしたものか??

※※参加試合※※
レギュラーリーグディビジョン1 2試合
キングスクラブカップ 3試合

 

 ※※レギュラーリーグ第6節※※
 対戦相手 オーロラ・バイキングス

 レギュラーリーグ第5節終了時で、4勝1敗0分で単独首位。
 2位との差は勝ち点1。
 この試合落とし、2位のチームが競り勝つと首位が入れ替わる緊張の試合。

 格下といえど、なかなか実力があるチーム。
 負けられません。
 試合開始早々、オーロラ・バイキングスのホットラインが冴えを見せます。

 左サイドのリュングベリが、サイドのやや高い位置からFWラーションへセンタリング。
 FWラーションがそのままヘディングシュートかと思いきや、ポストプレイ。
 落としたボールをグジョンセンがつめるも、ゴール右隅をかすめてゴールならず。

 ここ何年か、WCCFをプレイしてますが、このような攻撃は一度も見た事がない。
 ゴールが決まってたら、かなりやばかった。。。ほっと一安心。
 で、ゴールキックから試合再開。

 試合は流れ、前半35分。
 Myチームハーフウェイライン左に配置したデル・オルノが、前線ロナウジーニョへパス。
 このパスが見事に通り、ロナウジーニョドリブルを開始。

 オーロラ・バイキングス右SBエステルンドをフェイントでかわし、そのまま中へ切れ込む。
 CBラウルセンが、我チームトッティのマークについていたため、若干反応が遅れる。
 そのままロナウジーニョがペナルティエリア内へ切れ込み、FWエトーへラストパス。

 エトーがダイレクトでシュートを放つ!!
 キーパー一歩も動けず、ファインゴール!!
 前半1点先制し、折り返す。

 後半、Myチームは、オーロラ・バイキングスの攻撃を潰すのに終始。
 前線にボールが供給されても、ハーフウェイライン辺りでボール回しに徹する様子。
 これといって見所がなく後半も終了。

 無事1-0で勝利。
 2位も勝利したため、勝ち点差1で優勝は最終節まで持ち越し。


 ※※レギュラーリーグディビジョン1第7節※※
 対戦相手 ノースレイン・スパーズ
 待望の最終節。
 優勝できるか微妙な雲行きであるが、対戦相手に恵まれる。
 対戦相手は、格下のノースレイン・スパーズ。

 CBにキャンベル、左サイドにダビッツを要するも戦力面では、明らかに落ちる。
 さらに、得点力も低く、ノースレイン・スパーズの左サイドを封じてしまえば、ゲームは終始握ることが出来る。
 そんな相手と対戦。

 前半開始早々、ノースレイン・スパーズの攻撃。
 予想通り、左SBイ・ヨンピョ、ダビッツのコンビが、すばらしいコンビネーションを見せる。
 Myチーム右ハーフウェイライン付近に配置した、ヴィヴァスをパス交換でかわし、ペナルティエリア付近へ。

 しかし、Myチームのレグロッターリエの強いあたりに、ダビッツたまらず倒れる。
 ファウルを取られるかと肝を冷やしたが、審判はそのままプレイ続行。( さすがレグロッターリエは頼りになる。 )
 レグロッターリエボールを奪取後、DMFのディノ・バッジョへ。

 ディノ・バッジョが起点になり、トッティからエトーへ強烈なスルーパス。
 トッティのスルーパスを、相手ゴールに向かって受けることに成功したエトー。
 そのままゴールへ向かって駆け上がる。

 約20メートルドリブルで独走したエトー。
 そのままゴール左隅へ叩き込み先制!!
 CBキャンベルの辺りが怖かったが、やはりエトーのスピードにはついていけませんね。。。

 エトーのゴールで先制し、そのまま後半へ。
 後半、気分転換に3TOPへ変更し、3-4-3へ。
 このシステム変更が功を奏す。

 右WGに配置したトッティが、ノースレイン・スパーズの左SBカーを振り切る。
 スペースに抜け出た、トッティがFWエトーへ強烈なクロス。
 このスロスをエトーがダイレクトであわせ、2点目。

 この得点で試合は決まり、結局2-0で圧勝。
 2位のチームも勝利したが、6勝1敗の勝ち点差1で見事優勝。


 ※※キングスクラブカップ初戦※※
 対戦相手 対人戦
 キングスクラブカップが始まるころには、他サテのメンバーが総入れ替え。
 小学生がプレイをやめ、気がついてみたら顔見知りのメンバーばかり。
 私を含め、4人がトーナメントへエントリー。

 トーナメント抽選結果を見て愕然。
 4人しかエントリーしていないにもかかわらず、初戦から対人戦へ。
 しかも、順当に勝ち続ければ、準決勝・決勝ともに対人戦。。。。。

 対人戦に相性の悪い私は。。。
 では、いきます。

 前半開始早々から、相手チームの猛攻が始まる。
 相手チームのフォーメーションは6-1-3。。。またか_| ̄|○
 左右のWGを極端に張り巡らした、全国大会ではおなじみのフォーメーション。

 ディフェンス感覚も、突きすぎず、離れすぎず。
 ちょうど良い感覚で、かなり手ごわい印象。
 相手チームは、連携もかなり良い印象で、とてもスペクタルな試合展開。

 前半開始早々から、サイドを切り崩されるも、なんとかDFが踏ん張る。
 しかし、前半25分。
 CBベルゴミ、レグロッターリエの位置取りが重なった瞬間をつかれ、シェフチェンコにゴールを奪われる。

 1点ビハインドのまま後半へ。
 後半開始時、たまらず3TOPへシステム変更。
 これが功を奏します。

 後半30分。
 ロナウジーニョのセンタリングから、エトーの絶妙な動きでファインゴール。
 何とか同点に追いつく。

 同点後、Myチームの両ウイングを封じられ、時間だけが過ぎてゆく。
 結局全後半ともにお互いの持ち味だけが際立った試合で、PK戦にて勝負。

 PK戦は、淡々と進み4-3で辛くも勝利。
 2回戦へこまを進める。


 ※※キングスクラブカップ2回戦※※
 対戦相手 対人戦
 予想通りの対人戦。
 この試合勝利すれば、決勝。
 しかし、対人戦の予感。

 相手チームのフォーメーションは、6-1-3。またか。。。_| ̄|○
 正直こう同じフォーメーションばかり続いていると、飽きてくる。
 攻略法もかなりつかめてきたので、気持ち的には楽だが。。。

 前半開始早々、トッティのスルーパスに反応したエトーがそのままゴール。
 前半開始早々に1点を先制する立ち上がりの良い試合。
 しかし、相手チームもすぐさま反撃。

 前半15分、アンリにDFラインの裏を取られ、同点に。
 なんだか、この試合荒れもようの様相が。
 アンリの得点を気に、相手チームがもう攻撃を仕掛ける。

 ハーフウェイライン付近から積極的なプレスを見せ、何とか猛攻を耐える我チーム。
 このまま、前半戦が終了。

 後半戦、3TOPへとシステム変更を考えたが、トップ下のトッティがとても良いつなぎを見せていたので、2TOP+トップ下で後半開始。
 すると、後半20分。
 ロナウジーニョが、見せます。

 DMFディノ・バッジョからパスを受けた、ロナウジーニョがDFをかわしシュート。
 このシュートが見事にゴールへ突き刺さり、2-1。
 ここから、試合が一気に動き出す。

 疲れの見え始めた、デル・オルノ。
 相手チームにそこをつかれる。
 左サイドをロングパス1本。

 デル・オルノ、マテラッツィともに反応が遅れ、中央へセンタリング。
 アンリがこの日2点目となるゴールを叩き込み同点。
 後半の時間から考えて、このままPKかと思いきや。

 後半ロスタイムに、エトーが見せます。
 トッティからのパスをペナルティエリア付近で受けたエトー。
 振り向きざまにシュート。

 これが、キーパー右隅をかすめゴール。
 3-2と逆転勝利を収め、見事決勝に進出!!


 ※※キングスクラブカップ決勝※※
 対戦相手 対人戦
 予想通り対人戦。
 フォーメーションは、6-2-2。
 少しフォーメーションは違えど、相変わらず6バック。

 正確には、6-0-4気味だったけど。
 初戦・準決勝と激戦だったため、全体的に動きが鈍い。
 特に、チームの心臓、ディノ・バッジョ、ガットゥーゾの両選手の動きが散漫。

 これが、もろに影響を受ける。
 中盤でのフィルターがいないため、中央突破でゴール前まで持ち込まれることが多々。
 何とか、ベルゴミ、レグロッターリエのコンビで封じ込む。

 左サイドのマテラッツィはといえば、相手チーム右ウィングを押さえ込むので精一杯。
 チームの心臓の動きの悪さが影響し、左サイドのデル・オルノにまで影響が。
 ディノ・バッジョのボール捌きが悪く、前線にボールがつながらない。

 エトー、ロナウジーニョが孤立する場面が多く、トップ下のトッティまでディフェンスに終われる始末。
 前半を何とか0-0で乗り切り、後半へ。

 後半開始時、動きの悪いディノ・バッジョを下げ、ビリカを投入。
 DMFのビリカ、ガットゥーゾで、中盤でのボール奪取し、前線へボールをつなぐ試み。
 しかし、これが誤算。

 ガットゥーゾの動きが、後半に入っても改善されず、ピンチを招く始末。
 結局、後半15分に途中交代。
 この試合、中盤が機能不全を起こしてしまい、前線の3選手は姿を現さず。

 相手のシュートミスにも助けられ、0-0でフィニッシュ。
 PK戦に突入するも、試合中の機能不全がPK戦にも露呈。
 立て続けに2人が失敗し、1-3で完敗。

 決勝で涙を呑むことになった。

WCCF H19 12/6 プレイ日記 決勝トーナメント編

 3連勝で予選首位通過。
 無事決勝トーナメント進出。
 決勝トーナメント初戦から、フランスリーグ王者リヨン。

 では、いきます。

 ※※トーナメント初戦※※
 対戦相手 リヨン

 フランス、リーグ1王者リヨン。
 決勝トーナメント初戦、相手に不足はありません。

 Myチームは、コンディション上々。
 リヨンは、運悪くDFの柱カサッパを怪我で欠く状態。
 一気に大量得点の予感を漂わせながら、試合開始。

 しかし、ふたを開けてみれば淡々とした試合。
 シュートは、両チームあわせて2本。
 どちらかといえば、両チームともに短所を出し合いいいところはまったくなし。

 そんな中、この試合唯一みせた、ロナウジーニョのサイドチェンジ。
 このサイドチェンジを受けた、FWエトーがスルスルと駆け上がりゴール左隅へ叩き込む。

 このまた1-0で勝利し、無事決勝戦へ!!


 ※※トーナメント決勝戦※※
 対戦相手 対人戦
 対人戦は、とても相性が悪い。
 さらに、前節の試合内容が激悪だったために、優勝へ暗雲が立ち込めます。
 しかし、全冠がかかった重要な試合。

 モチベーションを取り戻し、いざ試合へ。
 対戦相手は、常連さん。
 監督年俸も私より上、さらにエリア大会常連。

 相手にとって不足はありません。
 コンピュータによる戦力分析も、49対51でほぼ互角。
 チームパラメーターも互角。

 我チームが攻撃MAX、相手チームは守備MAX。
 とても面白い戦いが繰り広げられると思ったが、システムが6-1-3。
 またか。。。_| ̄|○

 少しへこんだ状態で試合開始。
 この試合、サイド攻略がキーとなると感じMyチームの両サイドを下がり目に配置する。
 これが見事に的中。

 相手チームの左右のWGに供給されるパスを下がり目に配置したデル・オルノ、ヴィヴァスがことごとくカット。
 さらに、トップ下へ供給されるパスも、ディノ・バッジョ、ガットゥーゾがカット。
 これで、相手の攻撃は完全に意気消沈。

 我チームの攻撃を担うのは、ディノ・バッジョ。
 間違いなくこの試合のMVPは彼。
 攻守に献身的な動きが目立ち、ガットゥーゾがカットしたボールをディノ・バッジョが拾う。

 拾ったボールを即座に前線へ。
 トップ下のトッティや、FWエトーへスルーパス。
 ここで一瞬トッティに輝きが。
 シャドー気味に動いたトッティにつられ、6バックに一瞬の隙が。

 若干出来たスペースへ、ディノ・バッジョがボールを供給。
 そこへエトーが走りこみ、ゴールに向かいドリブルを開始。
 相手チームDFのよせも早かったが、エトーのドリブルが冴えを見せる。

 DFの間をスルスルっと駆け上がり、ゴール右隅に蹴り込む。
 GKブッフォンも機敏な反応を見せるも、数センチ足らず。
 見事ゴールゲットで、先制!!前半終了間際のところでした。

 同じ手は2度は通用しないと思い、3トップへシステム変更を考えたが、『勝っているチームは動くべからず』を信じ3-4-1-2のまま後半へ。

 後半開始早々、下がり目に配置したデル・オルノ、ヴィヴァスの動きが鈍い。
 パスを通される場面が多かったが、DFレグロッターリエ・マテラッツィが体をよせ、攻撃の芽を摘む。
 後半、相手チームは選手の配置を様々ないちへ変更し、果敢な攻撃を仕掛けるもサイド一辺倒では、どうしようもない。

 相手チームにとって無情のホイッスルが鳴り響き、1-0で我チームの勝利。
 念願のインターナショナルクラブチャンピオンシップ王者にたつことができ、全冠達成!!!

 次節より『 グランデ 』の称号が与えられるでしょう。
 サブチームの全冠達成は、本当に久しぶり。
 感慨の思いを抱きながら、長かった本日のゲーム終了。

 残り21試合。
 どのような結果が待つか。。。

 PS サブチームを終了の後、各選手使用感をアップしていきます。
   偏見がかなりありますが、お楽しみ!!

WCCF H19 12/6 プレイ日記 予選編

 前回の続きです。
 コンチネンタルカップとコンチネンタルスーパーカップを連覇し息あがる。
 試合サイクルを確認。

 なんとインターナショナルクラブチャンピオンシップが開催されるではないですか。
 とりあえず、タイトルホルダーカップを飛ばし、インターナショナルクラブチャンピオンシップにターゲットを絞る。
 時間つぶしで、三国志大戦2に。。。( あんまりいい成績ではありませんでした。。。 )

 待つこと、30分。
 待ちに待った、インナーナショナルクラブチャンピオンシップ開幕!!
 出場チームは、Myサブチーム。

 全冠がかかった大事な試合。
 取りこぼしは許されません。
 絶対に。「 負けられない戦いがそこにある!!(笑) 」

 テンションマックスの状態で初戦を迎えます。

 ※※予選リーグ初戦※※
 対戦相手 ASローマ

 またまた、ASローマとの対戦。
 ちなみに本日3試合目。
 前回前々回ともに、完膚なきまでに叩きのめしたので、まったくの不安なし。

 ASローマに試合をさせず、4-0で快勝!!
 いざ、予選2試合目へ!!


 ※※予選リーグ2試合目※※
 対戦相手 バーデン・フェリックス
 オーソドックスな、4-3-1-2を採用したなかなか嫌なチーム。
 戦力的には、我チームが負けるはずはありません。

 試合が始まってすぐ、相手チームの両SBラーム・ザッカルドの執拗な駆け上がり。
 FWトマソンが見事なポストプレイを見せ、トップ下フレブが豪快なミドルシュート。
 ゴール左隅に突き刺さるかと思ったが、GKツェホがここでもまたまたビッグセーブ。

 このビッグセーブが試合の流れを変えました。
 GKツェホがはじいたボールを、DFベルゴミ→MFディノ・バッジョ→MFトッティとパスを回し、最後にFWエトーへ強烈なスルーパス。
 いや、さすがに黄金連携はパスのスピードが違います。

 バーデン・フェリックスは、SBラームが上がったスペースを消すことが出来ず、エトーがフリーでボールを所持。
 ファン・デル・サールが飛び出しをするも、冷静にエトーがゴール右隅に叩き込み先制ゴール!!

 しかし、先制ゴールを皮切りに試合が動きます。
 我チームは、トップ下のトッティにボールを集めるも、相手チームのMFドゥンガにことごとく潰される。
 本当にとてもタイトなマークでした。いや、あれは痛かったと思う。。。トッティ、お疲れ!!

 後半開始、トップ下トッティを右WGに配置し、3-4-3の布陣で臨む。
 このシステム変更が、見事に功を奏す。
 後半10分、左WGに配置したロナウジーニョからが大きな展開で、右サイドへボールを供給。

 見事、右WGトッティにボールが通り、そのままFWエトーへセンタリング。
 カバーに入るSBラームだが、高めのポジション取りが悪夢を招く。
 絶妙なセンタリングをエトーがゴールへ叩き込み、2点目。

 このまま、2-0で試合終了。


 ※※予選リーグ3試合目※※
 対戦相手 ミラクル・ブラウグラナ
 仮想黄金時代のFCバルセロナ。
 リヴァウド、クライフェルト、ロナウドの3トップはまさに脅威。
 この試合、まさに打ち合いの様相。

 この予感が見事的中。
 前半開始早々、リヴァウドが左サイドを快走。
 MyチームDFがプレスをかけるも、DFの隙を縫いクライフェルトへラストパス。

 このラストパスをゴールに叩き込まれ、先制点を与える。不安な立ち上がり(焦)。
 ミラクル・ブラウグラナは、DFラインを高めに設定し、我チームの攻撃の目をことごとく潰していく。
 ここで、ミラクル・ブラウグラナのトップ下に配置されたメンディエタに輝きが増す。

 メンディエタが、フィールド内を駆け回りクライフェルトへスルーパス。
 GKツェホの飛び出しが功を奏し、何とかボールをクリア。
 かと思ったのも矢先、ロナウドがこぼれ玉にくらいつき、2点目。。。

 決勝トーナメント進出を決めているとはいえ、首位通過に暗雲が。
 しかし、ここでMyチームが息を吹き返す。
 ミラクル・ブラウグラナDF陣のわずかな隙を突く。

 ラインコントロールに若干の狂いが生じたところに、トップ下トッティーのスルーパス。
 見事に裏を取った、ロナウジーニョが1点を返す。
 1-2で、前半終了。

 前半の出来がイマイチだったので不安を抱えながら後半へ。
 しかし、この不安は吹っ飛びます。
 後半開始早々、FWエトーの個人技で相手DF陣を抜き去り、そのままゴールへ。

 2-2の同点に追いつき、息上がる攻撃陣。
 ここで輝きを増したのが、MFディノ・バッジョ。
 チームにゲームメイクが出来る選手が2人いるのは本当に助かります。

 トップ下のトッティは、得点が欲しいあまりどうも上がり気味。
 トップ下とDMFの間に出来たスペースに、ディノ・バッジョが走りこむ。
 そこへ、パスを供給、ディノ・バッジョがゲームを支配します。

 ディノ・バッジョから供給された、パスをトッティ・エトー・ロナウジーニョがスペクタルなパス回しで相手ゴールへ迫る。
 スペクタルなパス回しで、DFラインが崩れたところにロナウジーニョが一閃。
 見事逆転ゴールを決め3-2。
 この勢いで、エトーがもう1点追加で、4-2。

 このまま試合終了かと思われた、後半40分。
 ミラクル・ブラウグラナも負けてはいませんでした。
 クライフェルトの個人技で、我チームDF陣を翻弄。

 メシェ・ベルゴミを翻弄し、ぽっかり出来たスペースにリヴァウドが走りこみゴール。
 4-3となったが、時すでに遅し。
 打ち合いを制止、見事4-3で勝利し、予選リーグ首位通過決定!!

 次回、決勝トーナメント編へ続く。

WCCF H19 12/6 プレイ日記 前半

 11月末以来、禁WCCFを決め込んでいた私。
 一仕事終わったので、1週間ぶりにWCCFを蹴ってきました。
 セガは地方大会に力を入れているようですが、Ver.up前ということもあり我ホームタウンは相変わらず閑古鳥でした。
 今日は、サブチームをメインでプレイ。
 残り20試合を早く消化すべく10試合だけプレイ。
 では、いきます。

※※今日の成績※※

サブチーム:9勝1敗0分

※※排出カード※※
○062 アラン・スミス
 ↓
●320 ダビド・ビージャ
 ↓
パック交換
 ↓
●142 ロイ・マカーイ
 ↓
○115 ベルナール・メンディ
 ↓
○153 エドガー・マヌカリアン
 ↓
●132 フィリップ・ラーム
 ↓
○319 ミスタ
 ↓
●052 ガリー・ネビル
 ↓
○124 ジェローム・ロテン
 ↓
○070 スティーブン・テイラー(ミスプリ)


※※参加試合※※
コンチネンタルカップ 3試合
コンチネンタルスーパーカップ 1試合
レギュラーリーグ ディビジョン1 1試合
インターナショナルクラブチャンピオンシップ 5試合


 1週間ぶりのWCCF。久々なので、少し興奮気味。
 息荒く、コンチネンタルカップへ参戦。
 閑古鳥の鳴く中、我チームはどこまで勝ち抜けるか??


 ※※初戦( ホームゲーム )※※
 対戦相手 ASローマ
 スパレッティ監督の下、0トップシステムを採用し大躍進のASローマ。
 いつもはスローな立ち上がりが多い我チーム。
 本日もスロースタートに変わりはありませんでした。

 前半30分までは、2トップのエトー・ロナウジーニョがDF陣の裏を取るもオフサイドに引っかかり不発が続く。
 ローマDF陣はかなり高いディフェンスラインを保ち、たくみなラインコントロールで我チームの攻撃の芽を摘んでいく。
 しかし、トップ下のトッティーから供給されるスルーパスは輝きを増します。

 前半ロスタイム。トッティのスルーパスで相手ディフェンスラインを崩し、ロナウジーニョが先制ゴール。
 そのまま1点リードし、前半終了。
 そして、息荒く後半へ。

 後半スタート時から、さらにトッティの輝きが増す。
 立て続けに3本のスルーパスを供給し、ロナウジーニョ2得点・エトー1得点を演出。
 終わってみれば、4-0の圧勝。

 イヤハヤ、黄金連携トライアングルには驚かされるばかりの初戦でした。


 ※※2試合目( アウェイゲーム )※※
 対戦相手 ASローマ
 前節圧勝も、アウェイで足元をすくわれる場面が多いWCCF
 各選手コンディションも良好で、失態を演じない限り決勝進出は確実。
 そんな中で始まった第2試合目。

 しかしふたを開けてみれば、ASローマ優位の状態。
 ASローマのアクィラーニが光り輝く。
 フィールド内を縦横無尽に駆け回り、ラストパスを供給。

 だが、我チームのディフェンスラインが硬く、GKツェホを中心に鉄壁の守りで無失点。
 前節の疲れからか、FW陣の元気がなくディフェンス陣の裏を取る場面も多々あったが、得点までにいたらず。
 こうちゃく状態が続いた、後半40分、ロナウジーニョの個人技でDFメクセスを振り切る。

 そのままゴールへ叩き込み1点先制。
 このゴールが決めてとなり、0-1で何とか勝利。
 見事決勝へ進出となった。


 ※※決勝戦※※
 対戦相手 グリーン・パウリスタ
 攻撃陣の活躍で、見事決勝進出。
 タイトル獲得まで、あと1歩。
 対戦相手に恵まれ、グリーン・パウリスタ。

 ここでも、今トーナメントで好調を維持している攻撃陣が爆発。
 トップ下を担うトッティを中心に、攻撃が活性化!!
 トッティが繰り出す七色のパスで、相手ディフェンス陣はたじたじ。

 ロナウジーニョ・エトー・トッティの黄金連携トライアングルがスペクタルナサッカーを演出し、ロナウジーニョ2得点、エトー1得点。
 今トーナメントは、特にディフェンス陣が好調で無失点で今トーナメントを終了。

 結果、3-0の圧勝で見事コンチネンタルカップタイトル獲得。
 さらにコンチネンタルスーパーカップの出場権獲得。


 ※※コンチネンタルスーパーカップ※※
 対戦相手 ベガルタシンキチU-5
 第2回 WCCFカップウィナーズカップ覇者 ベガルタシンキチU-5との対戦。
 私が、苦手にしているチームの1つ。
 かなりテンション上がり気味で、対戦へ。

 勝ち続けているときは、あえてフォーメーションはいじらない。
 これが私のポリシーです。
 あえて、相性の悪い3-5-2で臨む。

 前半開始早々、ベガルタシンキチU-5のFW陣の猛攻。
 アンリ・ラヴァネッリ・クライフェルトのトライアングルがMyチームのDF陣を混乱に陥れる。
 しかし、GKツェホのビッグセーブを連発し、何とか無失点。

 前半35分。
 FWエトーが右サイドへ流れ、そのまま単独突破。
 GWブッフォンの飛び出しも実らず、先制ゴール!!!!

 リードのまま後半戦へ!!

 後半開始直後もベガルタシンキチU-5のFWトライアングルの猛攻が続く。
 いつもは凡ミスを繰り返す、GWツェホ。
 しかし、今日は一味違います。

 アンリ・ラヴァネッリのクロスをたくみに合わせるクライフェルト。
 ビッグセーブでこの猛攻撃を食い止めるのがGKツェホ。
 カーン以上の好セーブを連発し、大事な試合で見事ゼロ完封。

 攻撃陣は、ちぐはぐな攻撃を繰り返すもFWロナウジーニョの単独突破で、2得点目。
 ベガルタシンキチU-5は、最後まで攻撃の手を緩めなかったが、結局2-0で勝利。
 見事、コンチネンタルスーパーカップを獲得!!


 ※※レギュラーリーグ ディビジョン1 第5節※※
 対戦相手 ハイランド・ジュニアーズ
 コンチネンタルカップ、コンチネンタルスーパーカップを奪取後のレギュラーリーグ。
 各選手のモチベーションが懸念されたが、コンディションはわりと良好。
 しかし、試合は。。。

 攻撃陣、守備陣ともに足取りが重く、これといって良い所のない試合展開。
 はっきりいって、見ているほうがつらいくらいでした。
 前半早々に、1点先制され打ち合いが予想される立ち上がり。

 しかし、ハイランド・ジュニアーズの攻撃陣も足取りが重い。
 特に、FW陣の柱バティストゥータの出来が悪く、個人技に走り気味。
 前半終了間際、バティストゥータが絶好の場所でフリー

 しかし、シュートは枠に嫌われ、0-1で前半終了。

 後半開始も、試合展開は変わらず。
 Myチームは、同点に追いつくべく攻撃を展開。
 システムを3-4-3へ変更し、サイド攻撃を重視。

 サイドに配置された、トッティ・ロナウジーニョがエトーへ絶妙なクロスを供給。
 しかし、FWエトーの位置取りが悪く同点ゴールならず。
 こう着状態のまま試合は進み、後半30分、MFディノ・バッジョからFWエトーへ絶妙なスルーパス。

 DF陣の一瞬の隙を突き、エトーが絶妙な飛び出しを見せ同点!!!!!
 このまま同点で試合終了かと思わせた、後半ロスタイム。
 我チームキャプテンDFベルゴミが、ペナルティーエリア内でファールを犯しPKへ。

 緊張のPK戦。
 GKツェホのビックセーブを期待するも、逆転ゴールを決められそのまま試合終了。
 1-2で敗戦。しかし、熾烈な首位争いをしていたが、2位のチームの負けたため勝ち点差1で首位を死守。


 全冠はまじか!!
 次は全冠をかけインターナショナルクラブチャンピオンシップへ!!
 プレイ日記 後半へ続く。。。

2007年バロンドール カカ受賞

 2007年バロンドール受賞者が、正式に発表されました。
 注目の受賞者は、ACミランでブラジル代表MFカカ。
 まさしく予想通りの結果でしたね。
 ちなみに昨年( 2006年 )の受賞者は、レアル・マドリードでイタリア代表DFキャプテンのファビオ・カンナヴァロ。

 2007年のバロンドールは、比較的予想しやすかったです。
 先日の選考報道に始まり、様々な噂が飛び交いましたが、結局元の鞘。
 ちなみに、カカの獲得ポイントは、444ポイント。

 2位につけた、マンチャスターユナイテッド所属で、ポルトガル代表MFのクリスティアーノ・ロナウドは277ポイントと、カカは2位以下に圧倒的な差をつけた。
 正直ここまで差がつくとは思っていませんでしたので、びっくりです。

 逆に2位と3位のポイント差が22ポイント。
 3位はバルセロナ所属でアルゼンチンFWリオネル・メッシ。
 2位と3位の差が思ったより少なかったのは、メッシの台頭か?それともクリスティアーノ・ロナウドの評価が低かったのか??

 ちなみに、5位までのランキングは以下の通り。

1位 カカ 444ポイント
2位 クリスティアーノ・ロナウド 277ポイント
3位 リオネル・メッシ 255ポイント
4位 ディディエ・ドログバ 108ポイント
5位 アンドレア・ピルロ 41ポイント

 ピルロの評価が低かったのは、意外でした。
 2006-07チャンピオンズリーグ決勝での活躍は周知の事実。
 2006-07のリーグ戦の低調なパフォーマンスがランクを下げた原因かも。

 カカにとっては、来年が勝負の年。
 ここ数年は、カカにとって世界一のプロサッカー選手となる重要な年。
 がんばってもらいたいものです。