インテルがアーセナルのフレブに興味

 イタリアセリエAで今シーズン首位を走るインテル。
 リーグ戦・チャンピオンズリーグで熾烈な戦いを続けるインテルですが、来シーズンの戦力アップに余念がありません。
 今シーズン限りで退団が予想されるフィーゴの後釜として、アーセナルのフレブに狙いを定めたようです。

 インテルは、フレブに対して1900万ユーロ(日本円で約30億円)の正式オファーを出した様子。
 今シーズン、アーセナルのヴェんゲル監督の元大ブレイクを果たしたフレブ。
 サイドやトップ下をこなすことができるMFで、現在インテルが採用する戦術にマッチしている。

 年齢も若く、インテル移籍が実現すると2〜3年後の中心選手へと成長しそう。
 ロベルト・マンチーニ政権下で安定した戦いを繰り広げるインテル。
 毎年の移籍市場では、にぎやかな話題を提供してくれるが今回は少し異なりそう。

 最近のインテルは、これまでの場当たり的な選手獲得ではなく、フロントと現場双方の要求に応じた選手獲得が実を結んでいる模様。
 まぁ、ユベントスとミランのブランド低下も原因かもしれませんが。。。

 フレブには、スペイン方面からのオファーも届いているようです。
 しかし、フレブ本人はイングランドを離れるならイタリアへと明言しているようで、ヴェンゲル監督が首を縦に振れば意外にすんなり話が進む気配が。。。。

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WCCF H20 2/9 プレイ日記

 今日はあまり時間がなかったので、3クレのみのプレイです。
 久々のメインチームでの試合。
 結構楽しみました。。。

 では、いきます。

 ※※排出カード※※
○025 ミカエル・エシアン
 ↓
○078 アルベルト・ルケ
 ↓
○151 オラフ・リンデンベルフ

 キラ引けません。
 まぁ、当たり前ですね。

 ※※参戦試合※※
 プレシーズンカップ

 ※※試合成績※※
 3勝0分0敗

 今日は、純粋にWCCFを楽しみました。
 記録用ノートもなし。
 だから、サックリです。

 トーナメント参戦者が2人。
 私と、小学生と思われる人1人。
 全冠達成しているので消化試合です。

 トーナメント結果、対人戦は決勝で実現する見込み。
 まぁ、妥当な抽選結果です。
 参加チームも格下ばかりなので、サックリと決勝進出が決定。

 しかし、もう1人の参加者が初戦で敗退という番狂わせ。
 しかも、PK戦で。( 結構へこんでました。。。。 )

 本日のMVPは、FWトレゼゲ。
 ハットトリック2試合を含む8得点をマークし、総得点数も120に伸ばす。
 総得点数は、普通ですが勝負強さが光りました。

 そして、影のMVPはケズマン。
 今日確認しましたが、お気に入りの選手です。
 ポジション取りのよさ、決定力の高さ、ゴール前でのボールへの反応。

 どれをとっても光り輝くものがありました。
 そして、気になるトーナメントの結果は、はれて優勝。
 決勝戦にそぐわない、6-0での完勝。

 プレシーズンカップなので、こんなもんでしょう。
 残り任期8試合。
 ローカルでも出てみようかと思っている、今日この頃でした。

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退院したロナウドその後は??

 ロナウド手術

 ロナウドの状態がかなり危険だ。
 サッカー選手の命ともいえる膝。
 生涯2度目の大怪我になった。

 無事手術を終え、退院したロナウド。
 しかし、かなり自虐的になっている様子。無理もないと思いますが。
 本人曰く『もう復帰できないかもしれないという事実にも、向かい合わなければならない。楽じゃないことは分かっている。復帰までの道のりはとても長く苦しいものになるだろう』

 今後のロナウドの去就は気になるところ。
 母国ブラジルでは、フラメンゴが彼を受け入れる準備があると噂されている。
 しかし、本人はヨーロッパのサッカーに名残惜しい様子。

 ロナウドにとって、そこがミランであった欲しいはず。
 元チームメイトのフランスの新たな将軍ジダン。
 彼もエールを送っています。

 ロナウドはこのまま辞めるべき選手ではない。
 ロナウドがこのまま引退してしまったら、サッカー界にはただならぬ損失になると思います。

 やっぱりロナウドはJリーグにくるべきですかね。
 ヴェルディーか、鹿島あたりが獲得してくれるとJリーグもおもしろくなるんだけど。

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WCCF H20 2/2 プレイ日記 その3

 本日最後のクレジット。
 有終の美を!!
 では、いきます。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手:対人戦
 またまた対人戦。
 フレンドリーマッチなので、補正なく試合が出来そうな予感。
 戦力分析は互角、システムは3-3-2-2。(まぁ、6バックなんですが、前線のつくりがちょっと違います。)

 試合はどう動くか注目です。

 前半、お互い様子見です。
 相手の出方が気になるので、DMFを若干下がり目に配置。
 相手チームの前線4人を挟む形でマークをする。これが功を奏します。

 中盤から前線に供給するボールをことごとく、キャプテンのコク・ガットゥーゾがカットします。
 しかし、さすがに6バック。なかなか切り崩すことが出来ません。
 両チーム無失点で、前半戦を終了。

 前半調子の悪かったフォルランを下げ、シモーネ・インザーギを投入。
 シモーネ・インザーギの裏を取る動きと、スピードにかけてみたい。

 後半19分
 中盤でガットゥーゾがボールを奪取。
 そのまま左サイドへパス。レジェスが受けドリブルを開始。ディフェンス2人を交わし、ゴール前に迫る。
 CBがボールをチェックしに繰るも、うまく交わしゴール右隅へ叩き込み念願の先制点。

 後半28分
 シモーネ・インザーギの投入が当たります。
 トップ下のネドベドが足元をすべるようなスルーパス。
 CBの裏をかく動きでスルーパスを受けた、シモーネ・インザーギ。
 そのままゴール前に持ち込み、ゴールへ叩き込む。

 2-0で完勝。守備陣が踏ん張りを見せた。
 選手起用もばっちりで、対人戦ではなかなかみることが無い試合が出来た。

 ※※参戦試合※※
 フレンドリーマッチ 3戦
 レギュラーリーグディビジョン1 2戦

 ※※試合結果※※
 サブチーム 3勝0敗2分

WCCF H20 2/2 プレイ日記 その2

 対人戦で力を使い果たしたが、クレジットが残っていたので継続してプレイを続ける。
 フレンドリーマッチならよかったんだが、またまたレギュラーリーグ。
 では、行きます。

 ※※レギュラーリーグディビジョン1第5節※※
 対戦相手:ニューカッスルUtd
 対戦相手は、同等レベル。なめてかからなければ、勝てない相手ではない。
 しかし、今の私にはそんな力はありませんでした。

 選手達にもこんなモチベーションが伝わったのか、全体的に足取りが重い。
 ボールへのあたりが悪く、1対1の局面でも抜かれる場面が多々。
 しかし、オーウェンのシュート精度が悪く、無失点で試合を切り抜ける。

 攻撃陣もサイドからのクロス、トップ下からのスルーパスの単調な攻撃に終始する。
 センタリングやスルーパスがフォルランに通っても、なぜかGKにはじかれたりホームランを打ったり。。。
 どうも、シュート制度に波があるフォルラン。絶好調のときは信じられないくらいのシュートを打つのですが。。。

 結局0-0の同点で試合終了。
 2戦連続で同点でゲーム終了は、ちょっといただけません。
 まぁ、次節がんばるだけなんですが。


 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手:ビックアップル・スターズ
 この試合、ガットゥーゾのコンディションが間に合わず中盤のそこを始めてコク・イニエスタのコンビで試合に臨むことに。
 これが意外な効果を発揮します。

 前半42分
 ジュリに変わり右サイドに起用されたオウスアベイエへネドベドがパス。
 パスを受けたオウスアベイエ右サイドで起点になり、中央のフォルランへ。
 このパス回しでディフェンスラインが崩れた瞬間をフォルランが見逃さずシュート。
 ゴール左隅に叩き込み念願の先制点。

 前半影が消えていたイニエスタの起用を悩むが、全サブメンバーのコンディションが悪いのでこのまま我慢して起用する。

 後半15分
 イニエスタが光ります。
 コーナーキックで試合再開。ネドベドのコーナーキックをフォルランがヘディング。
 GKの好セーブにあい得点につながらなかったが、こぼれたボールをイニエスタがダイレクトにシュート。
 なんと、ドライブシュートになりゴール右上に吸い込まれる。

 後半33分
 右サイドでボールを受けた、オウスアベイエがそのままドリブルを開始。
 相手陣内右サイドでセンタリング。GK飛び出しボールをパンチングするも、左サイドのレジェスの足元へ。
 無人のゴールにレジェスがボールを叩き込み、3点目。

 これで、勝負有。
 前線の選手が光がちだが、この試合イニエスタのいぶしぎんの活躍が光りました。
 攻守にわたりスタミナを気にしない動き、コクがボールを奪取すると、イニエスタが前線へボールを供給。
 トップ下のネドベドが左右に配給、さらにイニエスタが左右に配給するレジスタ的存在をアピールした。
 サブのナスリ・イニエスタの両選手が光はじめました。今後の選手起用が難しくなりそう。

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WCCF H20 2/2 プレイ日記 その1

 ※※排出カード※※

○191 アルーナ・コネ
 ↓
○141 ホセ・パオロ・ゲレーロ
 ↓
○195 ジュゼッペ・ファバッリ
 ↓
●226 カフー
 ↓
●080 アラン・シアラー

 2008年初綺羅はまたまたお預け。
 硬いカードがシアラーだったので、ちょい期待でしたが。。。
 またまた、スペシャル(黒)カード_| ̄|○

 次に期待です。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手:ベティス
 前半立ち上がり、足取りが重い各選手。
 何とかポジション修正するも、フォルランがどうしても使えない。
 前半我慢して使うことを決心したとたん試合が動きます。

 前半47分
 相手が持ったボールを中盤でガットゥーゾが潰しネドベドへパス。
 中央でボールを受けたネドベドが、前線のフォルランへスルーパスを供給する。
 冴えがなかったフォルランだが、スルーパスを受けた際一瞬輝きを増す。そのままゴール右隅へシュートを叩き込み先制!!

 前半動きの悪かったフォルランを下げ、シモーネ・インザーギ投入。
 何とか、追加点を獲得するべく率先して動く。

 後半開始後、両チームとも相手のよいところを潰しあう退屈な試合展開。
 結局前半にあげたゴールが決勝点。1-0で何とか勝利を収めた。


 ※※レギュラーリーグディビジョン1第4節※※
 対戦相手:対人戦
 久しぶりの対人戦。サテは結構賑っているのですが、なかなか当たりませんでした。
 戦力分析では52:48で多少有利。相手のシステムも4-3-3と同様。
 なかなか潰しがいがあります。6-1-3ばかりみてきたので、新鮮な気持ちで試合に望めます。

 前半開始早々、ジュリが右サイドを崩し果敢に攻めます。しかし、GKのナイスな飛び出しでシュートを阻まれます。
 そのままカウンター。CBマルケスの裏を取られGKと1対1。デ・サンクティクスがあわてて飛び出し、シュートを阻む。

 前半はこのまま0-0の同点のまま終了。
 後半にかける。

 後半開始するも、なぜか足取りが重い。体力・コンディション的には問題ないが、なぜかボールへのチェックが甘い。
 棒立ちになる選手も乱立し、試合にならない展開。これが噂の補正だろうか??
 しかし、相手のシュートミス等に助けられ、後半無失点。
 攻撃陣の単発な攻撃でゴールを脅かすまでにはいかずこちらも無失点。

 結局0-0の同点のまま試合終了。
 お互い傷をなめあったような試合でしたが、いくつか課題を見つけることが出来た有意義な試合でした。

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チャンピオンズリーグ決勝トーナメント結果その2

 ちょっと遅くなりましたが、チャンピオンズリーグ決勝トーナメントの結果です。
 みどころの多い組み合わせばかりで、意外な結果や予想どおりの結果など。
 では、行きます。

 【ホーム】 セルティック 2 - 3 バルセロナ 【アウェイ】
 日本国内では、最も報道されていた試合です。もちろん中村俊輔効果ですが。
 正直驚いたのが、バルセロナがアウェイで3得点できたこと。もしかしたらリーグ戦捨てたのかもしれません。
 そして、この試合ロナウジーニョ、エトー、アンリ、メッシ4人のクラックが今シーズン初の同時起用。
 ファンはこの試合酔いしれたんじゃないでしょうか??

 セルティックはなかなかよいところを見せ付けました。
 序盤は、完全にセルティックペース。常に試合をリードした展開でやはりホームは強いですね。
 サポーターの後押しもあり、後一歩というところまでバルセロナを追い詰めました。

 しかし、今回はライカールト監督の戦略勝ち。前線には、アンリ、エトー、メッシと並べ、不調のロナウジーニョには完全にゲームメイクを任せた。これが功を奏しました。
 今のロナウジーニョに、左WGはちょっとつらいです。試合開始当初は機能不全を起こしていましたが、試合が進むにつれ長短パスをおりまぜながら試合を支配していく様は悪漢です。

 よほどのことが無い限りバルセロナのベスト8は確実でしょう。


 【ホーム】 アーセナル 0 - 0 ミラン 【アウェイ】
 アーセナルの判定勝ちです。サッカーにもし判定という概念があれば、間違いなくアーセナルの勝ち。
 それくらい試合のクオリティーが違ってました。ミランはアーセナルの攻撃陣を抑えきることができない。
 さらに、ミランは攻撃の要ピルロが完全にマークされ、攻撃が光ったのは前半開始当初のみ。

 アーセナルのフレブ、セスクの動きを封じることが出来ていませんでした。
 さらに、アデバヨールを押さえきれないミランCB。
 次節がとても不安です。ミランにとっては、まったくいいところがなかった試合。

 唯一あげるとすれば、GKカラッチが好セーブを連発したこと。
 第一レグを終了した時点で、ディフェンディングチャンピオンは追い詰められたことになります。
 ホームで絶対に勝利が必要になったから。

 もし仮に、1-1で引き分けるようなことがあった場合、アウェイゴールでアーセナルがベスト8に駒を進めることになるから。
 冬の移籍で即戦力を補強しなかったミランには、不安材料が多々。
 まず、ディフェンス。このポジションには世界的選手が多いが、いかんせ年齢が高すぎる。アーセナルのような若くて勢いのあるチームを相手にするには、かなり厳しいのが第一レグを見た感想。
 ベテランの経験で何とかなるといっても、中盤のフィルターがかからないのだから、ディフェンス陣に負担がかかるのも無理が無い。できれば、ワールドクラスのCBを1人補強しておきたかった。

 最も問題なのが、FW。このポジションは外科的手術が必要なくらい深刻。それもかなりの大きな手術。
 確かに今年からパトを試合で起用できるようになったのは大きいが、パトの実力は未知数。ある程度計算できてもチャンピオンズリーグといった大舞台を1人で戦うのは不可能。
 かといって、ロナウドは長期離脱、インザーギはフル稼働できず、ジラルディーノは長期のスランプ。
 こんな状態でいったいどうやってチャンピオンズリーグを戦い抜くのだろうか??

 カカ頼みは昨年だけ。今年は絶対に機能しない。
 今年のミランは、よくてベスト4。もしかしたら、決勝トーナメント初戦で敗退ということもありえる。
 そうなると、リーグ4位を確保しなければならないため、余計選手にはプレッシャーとなるだろう。

 【ホーム】 リヨン 1 - 1 マンチェスター・ユナイテッド 【アウェイ】
 ちょっと意外な結果でした。まさか1-1の同点で終わるとは。
 まぁ、マンUにとっては、アウェイゴールを奪えたので良しというところだろうか??
 よほどのことが無い限り、マンUのベスト8進出は間違いない。

 【ホーム】 フェネルバフチェ 3 - 2 セビージャ 【アウェイ】
 ジーコ監督やりましたね。総合力で勝るセビージャを返り討ち。出来れば、1失点で抑えたかったところだろうがとりあえず勝利を味わって欲しい。
 今シーズンは、セビージャにとって不運続き。何とか決勝トーナメントへ進出したが躍進もここまでか??

WCCF H20 1/24 プレイ日記 その4

 ゴーストになる覚悟でタイトルホルダーズカップ参戦です。
 運よく、他のプレイヤーが未参戦のため誰にも迷惑かかりません。
 これなら、もう1クレ追加しても良かったかも。。。

 まぁ、すでに取っているカップなので、まったく必要ないんですが。。。
 では、いきます。

 ※※タイトルホルダーズカップ1回戦※※
 対戦相手 バイヤー・ハベルタント
 格下の相手。
 楽な試合展開が予想されます。

 前半29分
 ガットゥーゾからのスルーパス。( ガットゥーゾのパス制度がどんどんあがってます。守備要員なんですが。 )
 トップ下のネドベドがDF陣の裏を抜け出しボールを受ける。
 GK飛び出すも、先制ゴール!!

 後半39分
 ホールでボールを受けたネドベド。
 そのままFWフォルランへスルーパス。
 ボールを受けたフォルランが、ゴールへ叩き込み2点目。

 このまま試合終了。2-0で難なく勝利。
 ネドベドが1ゴール1アシストの大活躍。経験値も貯まり始めMVP的な活躍です。


 ※※タイトルホルダーズカップ2回戦※※
 対戦相手 パライドス・デ・ヴィーゴ
 ネドベドの活躍で、無事1回戦突破。
 本日最終クレジットとなるが、無事勝利を収めてすっきりと勝利したい。

 前半24分
 右サイドをジュリが駆け上がる。
 中へ切り込みシュート!!しかしボールが枠を捕らえられずポストへ。
 そのまま、ジュリの足元に跳ね返り、再度シュート。今度はゴールへ吸い込まれ先制。

 後半8分
 後半18分
 左サイドからレジェスが持ち込み、シュート。
 ゴール右隅へ吸い込まれ、3点目。

 後半35分
 ネドベドに変わって出場したナスリが決定的なチャンスメイク。
 相手陣内でボールを受けたナスリが、FWフォルランへスルーパス。
 CBを背にボールを受け、反転してDFをかわす。
 そのまま、ゴール前に持ち込み追加点。

 4-0の圧勝!!
 本日最終ゲームを勝利でかざった。

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(続)チャンピオンズリーグ決勝トーナメント初戦

 現地2/19、欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント初戦が終了しました。
 意外な結果を残したチームと、愕然としたチームも。。。
 では、試合結果です。。。

 【ホーム】 リバプール 2 - 0 インテル 【アウェイ】

 【ホーム】 シャルケ04 1 - 0 FCポルト 【アウェイ】

 【ホーム】 ローマ 2 - 1 レアル・マドリード 【アウェイ】

 【ホーム】 オリンピアコス・ピラエウス 0 - 0 チェルシー 【アウェイ】

 リバプールは大差で勝利!!この結果にインテルは落胆しているでしょう。
 インテルは、ホームでリスクを負わないといけなくなりましたね。リバプールはアウェイで有利に有利な試合展開が。。。

 レアルはまさかの逆転負け、アウェイでの試合なのでこれは仕方がないか??
 レアルは故障者続出だったので、アウェイで1得点出来たので良しとするか??レアルのホーム戦は故障者が復帰する可能盛大。守備に専念すると予想されるローマに対してどのような試合展開を行うかが注目です。

 チェルシーは理想どおりの試合&結果です。


 現地2/20の試合は以下の通り。

 【ホーム】 セルティック - バルセロナ 【アウェイ】
 中村俊輔の出来が気になります。前半戦チーム状態が最悪だったバルセロナですが、ここ最近は復調気味。
 このまま、勝ち続ける可能性も。。ホームで圧倒的な強さを誇るセルティック。戦力的には圧倒的にバルセロナ有利。
 ホームの利を活かせるか??

 【ホーム】 アーセナル - ミラン 【アウェイ】
 1回戦屈指の好カード。若さのアーセナルか、成熟のミランか??ディフェンディングチャンピオンの出来が気になります。
 アーセナルは、ほぼベストメンバーを組むことが予想されますが、ミランはちょっと心配です。
 パトとセードルフは間に合いそうですが、FWの駒不足は変わりません。ミランはアウェイ戦にリスクをおうことは少ないでしょう。0-0でゲーム終了か??

 【ホーム】 リヨン - マンチェスター・ユナイテッド 【アウェイ】
 マンU有利は変わりません。リーグ戦で苦しむリヨン。首位を走るがチャンピオンズリーグ決勝トーナメントでの勝負弱さは致命的。

 【ホーム】 フェネルバフチェ - セビージャ 【アウェイ】
 ジーコ監督就任後、圧倒的な強さを誇るフェネルバフチェ。リーグ戦で苦しむセビージャ。
 両極端なチームの対戦。経験値で多少フェネルバフチェが有利??

チャンピオンズリーグ決勝トーナメント開幕へ!!!

 いよいよ、待望のチャンピオンズリーグ決勝トーナメントが開幕されいます。
 現地時間で2/19・20開催されます。

 【ホーム】 リバプール 対 インテル 【アウェイ】
 1回戦から屈指の好カード。守るものが無いリバプールに対し、2足のわらじを履くインテル。
 近年の欧州サッカーは2足のわらじを履くのが非常に困難。リーグ戦では苦杯をなめているリバプールだが、ACミラン同様ずるがしこい戦いで勝利を収めている。
 逆に、インテルはリーグ戦でも好調をマークしているが、欧州の戦いでは本来のパフォーマンスを見せていない。
 第2戦をホームで迎えることができるインテルが有利との声もあるが、リバプールにも勝機がある。
 両チームとも、予想フォーメーションは、4-4-2を採用してくるものと思われる。
 中盤の攻防が試合を決定付けるものと考える。リバプールに不安があるとしたらDF陣。
 好調を維持するイブラヒモヴィッチをどのように抑えるかが試合のポイント。ジェラードが守備に忙殺されてしまうと流れは一気にインテルへ。

 【ホーム】 シャルケ04 対 FCポルト 【アウェイ】
 注目度はあまり高くない両チーム。
 まぁ、どちらが勝ち上がっても次節で敗退は決まるでしょう。
 ここはさらっと流します。

 【ホーム】 ローマ 対 レアル・マドリード 【アウェイ】
 個人的に、2/19の試合で一番注目しているカードです。過去の対戦成績は4勝1敗1分でレアルが有利。
 しかし、過去の試合がまったく通用しないような試合展開を披露しているのがローマ。
 さらに、予選でイタリア勢のラツィオに苦杯をなめたレアルだけにローマ有利か??
 故障者続出のレアルに対し、ローマはほぼベストメンバーで望むとみられる。
 予想スタメンでは、中盤ストッパーにディアラ・ガゴのダブルボランチで望む予定。これは、トッティとデ・ロッシをシャットアウトしたい監督の思いが伝わってくる。
 レアルのサイドバックが攻撃参加した際の裏のスペースをローマが付くか、トッティのパス&シュートをカシージャスはじめカンナヴァロ・エインセ・ガゴ・ディアラの5選手で止めるのか??
 みどころがとても多い試合になります。

 【ホーム】 オリンピアコス・ピラエウス 対 チェルシー 【アウェイ】
 順当にチェルシーの勝ち上がりでしょう。戦力分析からみてもチェルシー有利。
 懸念材料は、アフリカズねーションカップに参加していた選手のコンディション。
 そして、けが人続出のチェルシーに選手が間に合うのか??この2に点に絞られます。
 とりあえず、ドログバの穴はアネルカで埋めるとして、中盤の構成に頭を悩ませそう。
 まぁ、よほどのことが無い限り、チェルシーが大負けすることは無いと思います。
 アウェイを考慮し、0-0のドローで試合を終わらせたいのではないだろうか??


 勝手につらつらと書き綴ってみました。
 客観的ではなく、完全に主観です。WCCFがきっかけで欧州サッカーの情報を追うようになりました。
 今はとても幸せです。だって世界最高峰のサッカー中継が見れるんだから。。。
 今期はどこのクラブチームがビッグイヤーを掲げるか??個人的には、ミランかレアルであって欲しい。。。

 試合が始まるのが今からとても楽しみです。
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WCCF新Ver情報

 アミューズメントEXPO2008が開催!!
 待望のWCCF新バージョン( WORLD CLUB Champion Football Intercontinental Clubs 2006-2007 )の情報もちらほら。
 まず、気になる正式稼動は今年の夏予定。

 媒体販売価格が、1000万円を超えるみたい。
 秋の稼動で800万円??位だったと思います。
 まぁ、プレイする私たちにとっては媒体の価格はあんまり関係ないですが。。。

 1000円で5クレのままなのか??それとも4クレに戻すのか??
 様々なシステムが進化しているようですが、プレイしていないので分かりません。。。
 でも、ロケテ時に不評だったシュートボタンの反応の悪さ。これはかなり改善されいます。

 選手ここのクオリティーがアップしており、ストレスなくプレイできそうな予感です。
 試合中のクオリティーもアップ!!さくさく動くので、ストレスはありません。
 コマ落ちも改善されているようにも思いましたが、そのあたりはどこまでできるのか気になってます。

 ウイイレに近い印象を受けました。
 グランドを広く見せるため、選手個々が少し小さくなった感じです。
 選手が小さくなった割には、個々の動きがとてもすばやいので個人的には違和感を感じています。
 このあたりは好みがあると思いますが。。。

 You Tubeに動画がアップされてましたので、ぜひご覧ください!!
 正式稼動まで、感覚を養っておきたいです。





WCCF H20 1/24 プレイ日記 その3

 レギュラーリーグディビジョン1第1戦を無事勝利で終えてちょっと安心です。
 練習も紅白戦ばかりなので、パラメータがあまり伸びてないんですよね。
 レギュラーリーグディビジョン1をこのまま戦い続けるのはちょっと無理があるかもしれません。

 もう、約40試合くらい消化しているので。。。
 では、いきます。

 ※※レギュラーリーグディビジョン1第2戦※※
 対戦相手 アフリカン・イーグルス
 なぜ、このレベルでこんな強豪との試合を組まれるんでしょうか??
 ちょっとびっくりです。
 落ち込んでても仕方ないので、勝ちに行きます。

 前半8分
 ハーフウェイライン付近でボールを奪取したガットゥーゾが右サイドのスペースへボールを出す。
 敵陣内深くでボールを受けたジュリが、そのままゴール前に切り込む。
 GK飛び出すも間に合わず、ゴール左隅へ叩き込み先制!!

 前半28分
 追加点も束の間。
 ウェアがやってくれます。
 スキル『 影をも踏ませぬドリブル 』とはまさにこのこと。
 Myチームのディフェンスラインはずたずたに引き裂かれ、ゴールに叩き込まれ同点。

 このまま前半戦終了。

 前半は、先制点を取った後は、守備に徹する時間帯が多かった。
 何とか1失点で治まっているのは、中盤ガットゥーゾの活躍のおかげ。
 左サイドが多少弱いので、コクの配置を若干左に寄せて後半開始。

 後半17分
 システムを修正した左サイドが破られます。
 左でボールを受けたドログバが、ゴールに向かってドリブル開始。
 DFラインは崩れていなかったので、ドログバを集中砲火。
 しかし、ドログバひるまず混乱を抜き出しシュート。
 ドログバのシュートがゴールネットに突き刺さり逆転を許す。

 後半残り時間を使って、攻めるも追加点ならず。
 このまま1−2で完敗。
 まだまだ修行が足りません。。。


 やっぱり金欠です。
 WCCFまとめて出来ないんですよね。。。
 東京23区時給1000円以上バイトがごろごろしてますね。

 でも、私が住んでいる町では。。。
 時給良くても850円。。。なんでやねん!!って感じです。
 こうなったら、日経225mini始め方を紹介したサイト見つけたので、小遣い稼ぎに投資始めてみようかな??

レアル・マドリードの重い腰がついに動いた!!

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080215-00000008-spnavi-socc

 私は、基本的に生涯契約というのは反対です。
 選手のモチベーションの低下につながりかねないから。。。
 でも、最近のクラブチームは生涯契約を念頭に置いた契約更改ってのが流行っているみたいですね。

 これまで、契約の問題はいろいろな噂が取り立たされていました。
 ラウール・カシージャスのプレミアリーグへの移籍。
 カシージャスの年俸問題。
 レアル、グティ放出か??

 様々な噂が飛び交いつつ、きっちりこの3選手とは契約更新を続けてきたレアル・マドリード。
 本日(2/15)、『 カシージャスとラウルが生涯契約にサインを行った 』と報道があった。
 おそらくグティにも同様の契約が提示される見込み。

 契約期間は、ラウールは2010-2011シーズンまで。
 カシージャスにいたっては、2016-17シーズンまで在籍することが決定。
 さらに、最終シーズン平均試合出場数が30試合を超えたら、自動的に1年間契約が延長されるオプション付。

 これまで、生涯契約には消極的だったレアルに、好条件のオファーを提示させた3選手は、まさにバンディエラにふさわしい。
 特に、カシージャスの活躍で、これまでの年俸はありえない数字。
 恐らく、カシージャス引き抜きの具体的な数字が、レアルを本気にさせたのかもしれません。

 今期、リーグ戦とチャンピオンズリーグ2冠達成を目論むレアル。
( 私はそう願っています。出来れば、決勝は、レアル対ミランが見たい。。。 )
 中心選手の契約問題に終止符を打ち、リーが制覇に邁進していくでしょう。

 ちなみに、年俸っていくらもらうんでしょうかね??
 今回の報道では、明らかにされていませんでした。
 グティの契約更新時に、3選手の推定年俸がはじき出されるかもしれません。



 次VerのWCCFでレアル・マドリードが参戦予定。
 WCCF06-07の稼動は、いったいいつになるやら。
 渋谷では、未だにロケテが動いているらしいですが、前評判はかなり悪いようですね。

 もっともっといいものを作らないと、WCCF離れが加速しそうな感じです。
 でも、今日もサテ半分くらい埋まってたんですが。。。。。
 平日なのになぜ??

バルセロナ、モリーニョと監督契約同意か??

 バルセロナとモリーニョ氏の遺恨話は解決したのでしょうか??
 このまま、今期バルセロナが無冠に終わると監督交代&チーム改革が行われる見通し。
 リーガでは、何とか2位につけているバルサですが、レアルの調子が落ちない限り逆転は難しい。

 残すは、チャンピオンズリーグだけですが現在のバルサのモチベーションではちょっと難しいかも。。。
 対戦相手には恵まれていますが、2/20の結果次第では早々に結論が出るかもしれません。
 ホームに強い、セルティックが相手だけに。。。

 万が一バルセロナがビッグイヤーを掲げることになった場合、バルセロナ側からモゥリーニョに対し50万ユーロ( 約7800万円 )の違約金を支払う契約になるとスペインのサッカー誌『 ドン・バロン 』は伝える。

 来期モゥリーニョがバルサの指揮をとる場合、チーム内は大改革が進むと思います。
 安泰なのは、DF陣だけかもしれませんね。
 モゥリーニョ監督就任の場合、『 デコ移籍問題 』も急速に終焉に向かうでしょう。

 メッシ・アンリの残留は安泰で、放出候補に挙がるのはロナウジーニョ・エトーの2人。
 ロナウジーニョは、チェルシーのドログバ+金銭でトレードが進み、エトーはACミランへ移籍が妥当でしょうか。
 ロナウジーニョミランへ移籍の噂は絶えませんが、パト・パロスキの活躍で補強戦略を見直したとの報道もあります。

 しかし、バルサのサポーターがモゥリーニョ監督の試合を満足できるかということ。
 スペインサッカーは、スペクタルな試合展開を望むと聞いています。
 現に、昨期レアル監督に就任し、見事リーガ制覇を果たした現イングランド代表監督のカペッロ監督がいい例です。

 試合内容よりも結果を重視する。
 昨期のレアルには『 勝利 』と『 自信 』の2つの言葉が必要でした。
 その言葉を植えつけることに成功したカペッロ監督でしたが、レアルのフロントやサポーターには指示されることがありませんでした。

 チャンピオンチームの監督なのに契約解除。
 モゥリーニョ監督がバルサの監督に収入したとしても、チェルシーやポルトと同様なサッカーを展開した場合、カペッロの二の舞になるのは規定路線となると思います。

 私は常に、ロナウジーニョミランへといい続けてきました。
 最近は、ちょっとづれてきたかな???なんて感じています。
 ミランとロナウジーニョについてはまた今度!!
 ドログバに関しても今度お話しますね。


 男といえども、肌のトラブルは付き物。
 最近乾燥はだがひどいので、化粧水を付け始めました。
 おかげで、お肌の調子が良い!!
 オイリー肌の男は意外に多いみたいです。
 オイリー肌の人も実は乾燥肌だって知ってました??
 そんな人は、お風呂上りに男性用化粧水を付けてみることをお勧めします。

WCCF H20 1/24 プレイ日記 その2

 前節のフレンドリーマッチ快勝でリズムに乗った我チーム。
 ディフェンス陣が安定し、FW陣は攻撃に専念。
 これが、功を奏しています。

 レギュラーリーグディビジョン1に初参戦です。
 結果はいかに。。。。
 では、いきます。

 ※※レギュラーリーグディビジョン1※※
 対戦相手:イスタンブル・リセ
 比較的戦いやすい相手です。
 もう、何度も対戦していますから、油断しなければ大丈夫でしょう。

 前半7分
 イスタンブル・リセのキックオフで試合開始。
 試合開始早々レジェスがボールをカットします。
 そのまま、ライン際をスルスルっと駆け上がり、中央で待つFWフォルランにセンタリング。
 センタリングをダイレクトであわせ、ゴールに叩き込む。

 前半22分
 今日は、サイド攻撃が光ります。
 右サイドのジュリがボールをカット後、そのままライン際を駆け上がります。
 ペナルティエリア付近から、ゴール前にカットイン。
 そのままゴール左隅に叩き込み追加点。

 前半41分
 多少前がかりになっていたところをハカン・シュキュルニやられます。
 ゴール正面に叩き込まれ、1点を返されます。

 2-1で前半終了。
 とりあえず、1点リードで後半戦へ。

 前半に打って変わって、後半はお互いの潰しあい。
 そんな中、やはりサイド攻撃が光ります。

 後半14分
 右サイドでボールを受け取ったジュリ。
 ライン際を駆け上がるかと思いきや、右サイドでためを作ります。
 予想外の動きに、ディフェンスラインが混乱。
 その隙をつき、ゴール前にボールを運びそのままシュート。
 見事ゴール右隅へ叩き込み試合を決めるゴール!!

 このまま3-1で試合終了。
 初のレギュラーリーグディビジョン1でしたが、なかなかいい戦いでした。
 次の試合も、この調子で勝ち続けていきたい。


 前々から調子が悪かった眼鏡がついに壊れてしまいました。。。
 いい機会だから、レーシックにチャレンジしてみようかと思ってます。
 でも、金欠だから、高額バイトして、お金貯めないと。。。

 少しの間WCCF出来ないかも。。。でも、きっとやります。

WCCF H20 1/24 プレイ日記 その1

 今日は、ちょっと変な試合参戦をしちゃいました。。。
 メインチームがなかなか使えない。。。
 こつこつと、黄金連携をつなげるべくフレンドリーマッチにいそしみます。

 ちなみに、今の黄金連携は2本。
☆ ネドベド → レジェス
★ ネドベド → フォルラン

 こうしてみると、サブチームはネドベドのチーム。
 ネドベドが怪我で離脱すると、機能不全に陥ります。。。
 まぁ、比較的サブがしっかりしているので何とか試合にはなるのですが。。。

 では、いきます。

 ※※排出カード※※
●118 マリオ・ジェペス
 ↓
●129 オリバー・カーン
 ↓
○302 フェルナンド・バレラ
 ↓
○137 オーウェン・ハーグリーブル
 ↓
○083 クラウディオ・カサッパ

 綺羅が当たりません。。。
 カーンを引いたとき、ピローが黄金色に輝いていたので、もしや!!
 と、思ったんですが。。。
 ひっくり返せば、黒でした。。。
 駄目ですね。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手:ウンブリア・グリフォン
 ペルージャ選抜のチームですね。
 トップ下に配置されたヒデと、ワントップのカヴィエデス。
 そして、左サイドのライパッチが曲者です。

 前半9分。
 いきなり試合が動きます。
 トップ下のネドベドが、中央で粘りのディフェンス。
 このディフェンスでボール奪取に成功し、そのまま前線のフォルランへ。
 ファンニステルローイなみの突破でゴール前に!!
 ゴール左隅へ豪快なシュート!!
 GK一歩も動けず先制点ゲット!!

 前半開始早々のゴールで、前半戦終了。
 大量得点になるか、それとも接戦か??
 各選手に疲れはなし、スタミナも万全。
 選手交代、システム変更無しで後半戦へ。

 後半19分。
 長い間膠着していた試合がやっと動きます。
 相手ゴール前で、シュートを連発します。
 ジュリ、ネドベド、フォルランと立て続けにゴールを狙うも、嫌われる。
 フォルランのシュートをGKがはじいたボールがレジェスの足元へ。
 こぼれ玉をシュートし、追加点ゲット!!

 後半27分。
 今日はフォルランの動きがいい。
 特に縦に動く動き出しが最高です。
 少し低めの位置でボールを受け取ったフォルラン。
 そのままゴールへ突き進み、勢いの乗ったシュートを放ち3点目。

 後半45分。
 今日はまだまだ行きます。
 ハーフウェイラインでボールを受けたレジェス。
 左サイドを駆け上がり、ペナルティエリア付近でゴール前に詰める。
 GK飛び出すも、一歩早くレジェスのシュートが成立する。
 そのままゴールネットに突き刺さり、4点目。

 このまま試合終了。
 終わってみれば、4-0の圧勝。

 攻撃陣のすばらしさもありますが、やはりディフェンス陣のがんばりは評価しておきたいです。
 相手チームは、ディフェンスの対応に追われて攻撃の形が作れていませんでした。
 しかし、何度かピンチがあったのを、DMFガットゥーゾとディフェンス陣でピンチの目を事前に積んでいく。

 GKの操作はまったく行わなくていいくらいの試合でした。
 こんなことってあるんですね。

ACミランに森本加入??


 現地2/10に行われる、カターニャ対インテルをミラン関係者が視察する見通しとなった。
 新鋭パトの活躍で、上位復帰の準備が整ったミラン。
 この新戦力の加入で、よりいっそう若い才能豊かな選手の獲得に動いてくるでしょう。

 ここで注目されているのが、日本の大器森本。
 1月末で冬の移籍市場が幕を下ろしたため、獲得に動くのは早くても2008年夏。
 ミランの強化部長アリエド・ブライダ氏は、森本のことを15歳のころから関心を寄せていた様子。

 当時ミランのFWには空きがなかく、森本の成長を見守り続けていたんでしょうね。
 間違いなければ、森本がもしミランに加入することになったら、アジア圏選手初となると思います。
 カターニャ移籍後も与えられたチャンスをものにしていき、今の地位にある。
 まだまだ、ベンチスタートが多い森本ですが、出場すれば何かをしでかしそうな雰囲気をかもし出している選手の1人。

 今のミランには、そんなカンフル剤のような選手が欲しんでしょうね。
 ミランの下部組織から、長い間良い人材が育っていませんね。
 今のレギュラー陣は、途中加入の選手ばかり。

 2008年夏には、各セクションに補強の必要性があります。
 特にCBとSBの穴埋めは必須で、MFにも補強の必要があります。
 というか、全てのポジションで最低でも1人づつ補強しないといけないです。

 こう考えると、来期のミランメンバーは大幅に変わるかもしれません。
 パト加入に今期30億つぎ込んでいるため、来期はFWにお金をかけたくないのかもしれません。
 森本なら、才能豊かだしセリエAでの実績はある。

 公式には発表はありませんが、移籍金は約4億??
 このあたりが妥当だと思いますが。。。
 森本の今後の動向に注目です。

 個人的には、ミランというメガクラブに日本人が加入してくれることを祈っています。


 最近、WCCFと三国志大戦3を同時にプレイしているので、お金が持ちません。。。
 バイトをしようか、就職先を変えようか考えています。
 まぁ、WCCFと三国志大戦3を同時にプレイしなければいいんですが。。。

東京ネドベド獲得に本腰

 
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080208-00000014-nks-socc
 
 東京が、イタリアセリエA元チェコ代表MFのネドベド獲得に動いているようです。
 2008年6月末でユベントスとの契約が切れるため、実現すれば移籍金なしで獲得できる。
 補強費用を約10億円準備し、獲得に向け水面下で交渉を進めているようですね。
 
 実現すれば、02-03バロンドール受賞者のプレイが今年からJリーグで見ることができる。
 最近徐々に人気が上がってきているJリーグだけに、リーグ関係者には大変注目な話題だと思います。
 
 ちょっと気になるのが、ユベントス側の動き。
 恐らく、ユベントス側は今期限りでネドベドが現役を引退し、フロントとしてこのままユベントスに残るというのが筋書きだったんだと思う。

 これがかなわないとみるや、今年に入って契約延長の打診をネドベド側にしたらしい。
 東京側も、スポンサーを巻き込み約10億円という費用を捻出したみたいですが、年俸+移籍金ということになると、10億円では足らないかも。。。

 ネドベドの年齢から考えると、移籍金がつりあがってくるのは考えずらいので、すんなり話し合いがまとまる可能性もある。
 ネドベド本人が、欧州以外でのプレーに前向きなのもあります。
 
 しかし、年俸が5億円強とは。
 イヤハヤ、欧州の選手は高いですね。
 将来的に見れば、日本のクラブにとっては安い買い物になるかもしれないですが。。。

WCCF H20 1/20 プレイ日記

 ※※ 排出カード ※※
●217 エメルソン
 ↓
○047 フェルナンド・モリエンテス
 ↓
○281 アンドレス・イニエスタ・ルジャン
 ↓
○298 エドゥ
 ↓
●273 ビクトル・バルデス・アリバス

 2008年になって2度目のプレイです。
 今年初綺羅は、またお預けです。
 今日は、記録用ノートを忘れたため、サクっといきます。

 ※※参加試合※※
 レギュラーリーグ ディビジョン1 1試合
 フレンドリーマッチ 4試合

 ※※今日の成績※※
 サブチーム:5勝0敗0分

 久しぶりの5連勝です。
 試合内容は別にして。
 やはり、初戦の対人戦に勝利したのが大きかったのでしょうか?

 今年に入って、ホームタウンのWCCFは活気に満ち溢れています。
 今日もサテは2席残すのみ。
 いきなりの対人戦だったので、ちょっと緊張です。

 フォーメーションを見てちょっと驚きました。
 オーソドックスな4-2-2-2。
 最近使っている人少なくなっているので、とっても新鮮にプレイできました。

 前後半ともに、Myチームが攻められる一方。
 DFのマルケスの凡ミスには参りました。
 GKデ・サンティクスの活躍の活躍で難をしのいでいましたが、いつまでも続くわけが無い。

 コンディション不良で出場を見合わせていたガットゥーゾを後半から投入。
 仕方無しの投入なんですが、これが功を奏します。
 ガットゥーゾが中盤でフィルター役になり、相手チームの攻撃を潰し続けます。

 徐々に攻撃の回数が増えてきた、後半40分にやっと試合が動きます。
 相手陣内(ゴール付近)右サイドで、スローインで試合再開。
 ジュリにボールが渡りましたが、多少もたつく感に相手チームのDFに詰められます。

 しかし、ネドベドがボールをカバーしセンタリング。
 低い弾道のセンタリングにフォルランが合わせ先制点ゲット!!
 このまま終了し1-0。

 この勝利で攻撃陣に勢いが付き、残り4試合の平均得点数3点。
 特にFWフォルランの爆発力は目を見張るものがありました。
 経験値が貯まっていない状態で、この得点力。

 経験値MAXになったらどんな感じになるのか、今から楽しみです。
 逆に課題は、DF陣。
 DFリーダーとして期待していた、マルケスはまったく使い物になってません。

 対人戦にはパワー不足、スピードのあるFWには振り切られ、カバーリングも下手。。。。
 今日この日を持って、サブメンバーに格下げです。
 ホントに黒(スペシャル)カードなの??って言いたいくらいの能力です。

 まぁ、経験値が貯まれば使い物になるのかもしれませんので、急場しのぎでオール白(レギュラーカード)のDF陣を構築します。
 とにもかくにも中盤の人選には困りません。

 特にDMFは、激戦区。
 CPコク&ガットゥーゾが今のところベストなのですが、ここでサブのイニエスタが大活躍。
 攻撃に守備に大活躍です。

 各人のコンディションを考慮しつつベストメンバーを洗い直し中です。
 今後も黄金連携を築くべく、フレンドリーマッチに勤しんでいきます。
 勝利精神にも気をつけながら、たまぁ〜〜にレギュラーリーグやカップ戦に参戦予定!!

ワールドカップ3次予選といえど、難しい初戦の戦い方。

 
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080206-00000022-maiall-socc
 
 ひとまず勝利したので、何も言うことありません。
 課題だったFW陣もゴールを獲得できたし。。。。

 得点者
○ 遠藤 前半21分
○ 大久保 後半9分
○ 中澤 後半21分
○ 巻 後半46分

 高原だけ得点できなかった。。

 今の日本代表に必要なのは、圧倒的な試合をして勝利し続けること。
 オシムジャパンのときは、あまり勝利することが出来なかったイメージがあります。
 世界に名だたるビッククラブ( ミランやレアル、バルセロナ、マンUなど )でも、キーとなる試合で勝利することが出来なかったら、ずるずる負け続けてしまう。
 
 世界に名だたる監督も、勝利は選手達に絶対的な自信を植え付ける。と言ってます。
 これからの代表戦は、ワールドカップ予選と親善試合の繰り返し。
 最終予選までは、格下相手ばかりだし、ホーム戦となると相手は守備的。
 
 こんなチームは、まれじゃないんでしょうか?
 予選では、守備的なチームを相手にし、本戦では自らが守備的にある。
 まぁ、岡田ジャパンは、世界3位を目指しているらしいので、守備的な試合は少ないと思いますが。。。
 
 とりあえず、今日の代表戦は合格点でしょうか?
 欲を言えば、無失点に抑えておくのが理想だと思いますが。。。
 まぁ、とりあえず3次予選なので、得失点差もあまり気にしなくていいと思います。
 
 最終予選では、得失点差のことも考えておかないといけないので、無失点に抑えることも考えて試合しないといけないんでしょうね。
 
 最近は、消化不良気味の試合が多かったので、今日の大量得点はとりあえず喜びたいです。

ジラルディーノがお払い箱??

 ACミランのFWジラルディーノが放出されるかもしれません。
 行き先は、2007年夏に噂になったフィオレンティーナ。
 恩師プランデッリ監督率いる、フィオレンティーナへ移籍することが出来れば、従来のジラルディーノに戻れるかもしれません。

 事の発端は、ミランが新たなGKを探していること。
 2006年のセリエAの審判買収疑惑問題で、現ユベントスGKブッフォンと契約寸前までこぎつけていましたが、契約するところまでいたらず。
 そのため、GKジーダと契約延長をした次第。

 これが、間違いの始まりだったんだと思います。
 その後、新たな守護神を探し続け約2年。
 フランス代表にまで上り詰める勢いのGKフレイに目をつけたんですね。
 ( WCCFをプレイしている人なら、当たり前の選手です。 )

 現在のジラルディーノの立場は相当危ういです。
 パトが加入以来、好調をキープ。
 ロナウドは怪我に苦しんでいますが、決定力は世界有数。
 インザーギにはフル稼働を見込むことが出来ませんが、ロナウド同様出場する試合では決定的な働きをします。

 2008年夏には、新たなFWを獲得する意向のあるミラン。
 そうなると、ところてん式に押し出されるのがジラルディーノでしょう。
 ここ数年、FW4人体制で望んできたミラン。
 上位3名は確定的なので、4人目は??ここが一番気になる部分です。

 フィオレンティーナ側も、交渉に応じる準備は出来ているだけに、今後の話し合い自体ですんなり決まることも考えられます。
 GKフレイとの交換でフィオレンティーナか?それとも残留か??さらには他のクラブか???
 今後の交渉の進展具合に注目です。

 しかし、ロナウドの契約延長の話が報道されないのはちょっと気になっています。

ユベントス、デコ獲得検討中

 ユベントスが、2008年夏の移籍に向け盛んに動いているようです。
 スポーツナビに紹介されていたのですが、バルセロナ所属のMFデコの獲得を検討しているようです。
 ユーベが熱望していたのは、ランパード。

 しかし、ランパードがチェルシー残留を表明したため、この話は立ち消えになった様子です。
 ラニエリ監督が熱望していたセントラルMFなんですが。。。
 ランパードが移籍するなら、スペイン方面でしょうね。
 バルセロナはかなり有力みたいですが。( 奥さんの後押しもあって。 )

 デコの話に戻りますが、本人は『 今年バルセロナが無冠であれば、移籍する 』との発言も有り、移籍市場はポルトガル代表の司令塔を獲得すべく水面下で動いているようです。
 私の予想では、デコのユベントス移籍はないと思います。

 デコが移籍するなら、チェルシーでしょう。
 恐らく、ロナウジーニョとセットで。
 まぁ、モウリーニョ監督が退団したことで、以前ほどデコ獲得話はトーンダウンしていますが、それでも獲得論は絶えないようです。

 ランパードとデコのトレード。
 そして、ロナウジーニョ獲得。
 もしかしたらこんな戦略があるのかもしれません。。。

 デコとバルセロナとの関係は、冷め切っています。
 それに、若手の台頭で絶対的な選手になっていない現状も、デコは不満に思っているようですし。
 デコが移籍するなら、イタリアではなくイングランド方面でほぼ間違いないと思うのですが。。。。

 4月ごろには結論が出ていると思います。。。

WCCF H20 1/14 プレイ日記 その3

 実質的な負けという数字は少ないのですが、勝ちきれない試合が多々。
 まぁ、圧倒的に勝利数が多いので、あまり気にしていない。
 でも、その日2敗したら。。。。(怒)

 では、いきます。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 サン・テルディーシャ
 この試合、キャプテンコクのコンディションが整わず、ベンチからのスタートです。
 やっぱり第2のキャプテンは、ネドヴェド。
 今日の試合は、ネドベドが起点になる予感がします。

 前半19分
 コクの変わりにスタメンに選ばれた、イニエスタ。
 そのイニエスタがチャンスを作ります。
 イニエスタ → ネドベド → フォルランとダイレクトパスで、相手陣内を切り裂く。
 ざっくり切り裂かれた芝の間を縫うようにフォルランがドリブルをはじめ、豪快にシュート。
 GK一歩も動けず、ゴーーール!!!
 先制点をゲット!!!

 前24分
 中盤で、ボールを奪取したガットゥーゾ。
 そのボールを右サイドに起用されたオウスアベイアへパス。
 パスを受けたオウスアベイアがドリブルを開始し、中央で待つフォルランへセンタリング。
 クロスをヘディングで叩き込み2点目ゲット!!

 前半は比較的理想な形でゲームを締めくくることが出来た。
 しかし、サッカーの世界ではいったい何が起こるかわかりません。
 一応用心を!!

 後半9分
 フォルランが光ります。
 ネドベドからフォルランへラストパス。
 ボールは枠の中、角度・スピードもばっちり。
 それでもGKが止めてしまう。
 さすがにキャッチングまでは、出来ずボールがこぼれてします。
 そのこぼれ玉にすばやく反応したのが、またまたフォルラン。

 3点目をゲットしたなら、ほぼ試合は確定です。
 安心して、WCCFを楽しむことができる。

 と、思いきや。
 後半ロスタイム
 エムボマが起死回生のシュートを放ちゴールを奪われてしまいました。。。

 とりあえず、3-1で勝利。
 もうすでに参入していますが、レギュラーリーグディビジョン1の制覇を早く見てみたいものです。

WCCF H20 1/14 プレイ日記 その2

 2008年初試合を、苦戦しながら勝利。
 まだまだフレンドリーマッチを続けます。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 トロス・アスル
 前節のフレンドリーマッチが影響したか、コンディション不良の選手が多発。
 ベストメンバーからは程遠い面子。
 なんだか苦戦の予感がします。

 前半20分。
 前半31分。
 前半41分。
 立て続けに3ゴール許してしまいます。
 バッツァーニの調子が良すぎて、ディフェンス陣がついていけません。
 あれよあれよとハットトリックを許してしまい、すでに負けムード。

 後半7分
 何とか逆襲を試みます。
 右サイドからスローインで試合再開。
 ボールを受けたネドベドがクロス。
 フォルランヘディングであわせるもGKが反応し、ゴールを防ぐ。
 左サイドへ配置した、シモーネ・インザーギの足元へボールがこぼれ、押し込み1点返す。

 しかし、反撃はここまで。
 前半の3失点が痛かったです。
 1-3で完敗。


 ※※レギュラーリーグディビジョン2 第7節※※
 対戦相手 ルジタニア・ナシオナル
 4勝0敗2分という成績で現在1位。
 このまま、ディビジョン1へ首位通過を狙いたい。

 試合開始しても、切れが無いMyチーム。
 前半攻められっぱなしで、試合が動くのは後半。

 後半10分
 これまで右SBで絶対的な守備を誇っていたメシェが潰される。
 そのままゴール前に持ち込まれ、GKデ・サンティクスが飛び出すも先制を許す。

 後半42分
 自陣深い位置からのスローインでゲーム再開。
 ガットゥーゾがゲームを組み立て、ネドベドへボールを渡す。
 ネドベドがそのままフォルランへパス回し。
 フォルランそのまま同点ゴール。

 ゴール直後試合終了で、1-1。

 さすがに3分では首位通過難しいかと思いきや、勝ち点1差で首位通過。
 ちょっと良かった。。。


 ※※レギュラーリーグディビジョン1 第1戦※※
 対戦相手 ボトム・ユナイテッド
 レギュラーリーグディヴィジョン1初戦。
 勝って、勢いをつけたいが。。。
 まったくみどころのない試合。
 攻めるわけでもなく、攻められるわけでもなく。。。
 0-0で試合終了。

WCCF H20 1/14 プレイ日記 その1

 2008年初プレイです。
 1/3に初蹴りを!!
 いそしんでホームタウンにいきましたが、サテ満杯。

 翌週に持越しです。。。
 では、今年もよろしくお願いします。

 ※※排出カード※※

●216 マウロ・ヘルマン・カモラネージ
 ↓
○280 エジミウソン
 ↓
○125 ポナベントル・カルー
 ↓
○099 アビブ・ベイ
 ↓
○188 ダマーカス・ビーズリー


 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 ピチェーノ・ビゴル
 2008年も、連携重視で試合をこなしていきます。

 前半9分
 試合開始早々足取りが重い。
 不安が的中するかのように、左サイドが崩される。
 相手チームが細かなパス回しで左サイドを切り崩される。
 CBアレックスがカバーするも、潰され先制される。

 前半24分
 先制を許したが、反撃に出る。
 ハーフウェイライン右で、ボールを受けたジュリ。
 そのままゴール前に持ち込み、ゴール左隅へ叩き込み同点。

 前半を1-1で終了。
 足取りが重いまま、後半戦に。
 試合展開に多少不安が残りますが、勝ち越すべくナスリを投入。

 後半8分
 後半から投入のナスリ。
 この起用が当たります。
 ペナルティエリア付近でナスリがボールを奪取。
 そのままゴール前に持ち込みシュートし逆転。

 前半見られたディフェンスラインが崩される攻撃。
 Myチームのディフェンス陣のポジション修正が功を奏したか、後半は無失点で切り抜ける。
 2-1で逆転勝利。