WCCF IC 06-07 H20 8/31 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○363 フェルナンド・ガーゴ
 ↓
●229 ヤープ・スタム
 ↓
●097 ペトル・ツェホ
 ↓
○114 ダニエル・アッガー

 ※※今日の成績※※
 チャンピオンズトロフィー 2試合
 フレンドリーマッチ 2試合

 【 総合成績 】 1勝3敗0分


 今日のプレイで無事監督任期が終了し次のチームの思案をしています。
 残り10試合からは、『 補正 』との戦いでした。。。
 今Verの補正は本当にきついです。試合開始後15分くらいで補正がかかっているかどうか分かるのですが、補正がかかっていると思ったら試合投げ出します。

 本当に取りたいタイトルや、個人能力または連携向上を目指していない限りは。
 今Verから前線の選手も守備をするようになりましたが、補正がかかると守備力が異常に強化されます。
 本当に、異常です。サテをバンバン叩きたくなるくらい強力です。

 ネガティブなことばかり話してもしょうがありませんので、ちょっと話を変えます。
 監督任期終了後にランダム?に起こる師弟関係のイベント。
 今回の任期終了時にも発生しました。

 次のチームのコンセプトをまだ決めていなかったので、師弟関係で良い選手がロッカールームに残っていたらって考えたのですが、今回もスネイデルとファン・デル・ファールトの2人。
 この2人に、フェルナンドとーレスが師弟関係のイベントに乗っかってくれば、次のチームでも採用しようと思ったのですが。。。

 さすがに2人だけでは飽きました。。。そろそろ別のフォーメーション&選手を使ってみたいと思います。

 師弟関係今のところ最大3人まで現れるみたいですね。
 師弟関係で呼び出したい選手を中心にコミュニケーションしていくと良いみたい。
 検証していないので分かりませんが。。。。。この辺次回プレイ時で試してみたいと思います。

 連携を考えるのか、それとも純粋に使いたい選手を起用するのか。。。
 次回プレイ時までに考えておきます。個人的には、ビジャとイブラヒモヴィッチの2TOP使ってみたいのですが。。。

 連携ってどうなのでしょうか??まだ調べていないので分かりませんが、特殊連携でつながってくれるとありがたいのですが。。。
 次回更新時は、選手使用感でも紹介してみたいと思います。
 特にDFの選手を中心にお届けします!!

WCCF IC 06-07 H20 8/29 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●115 ジェイミー・キャラガー
 ↓
●338 ラファエル・マルケス
 ↓
○224 ブバカール・サノゴ
 ↓
○167 マテュー・ボドメル

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 2試合
 フレンドリーマッチ 2試合

 【 総合成績 】1勝2敗1分

 久々にサテをぶっ壊したくなりました。
 本当はもっとプレイしたかったのですが、あまりにも理不尽な補正のため帰宅しました。
 4試合行ってシュートを打ったのが3本。1試合1本も打てません。

 まず、対人戦であろうがCPU戦であろうがハーフウェイラインをボールが超えることありません。
 そう、自陣でボールが行き来するんです。こんなサッカーありません。
 特に対人戦の時はむちゃくちゃひどい。対戦相手は5R、私はU5。

 チームの成長は同じくらいなのですが、私のチームはまったく動きません。
 ボランチにボールを取られるのならまだ我慢できるのですが、トップ下やFWにボールを取られるのは納得いきません。
 本当にサテ壊しそうな勢いでした。久々です、こんなに怒り狂ったのは。

 一部の人だけ満足するような補正は何とかして欲しい。

 今日は、とってもネガティブな話題ですみません。
 まったく内容がありませんが。。。
 監督任期が残り4試合となりました。任期終了後に使用感充実できれば良いなぁ〜〜って思っています。

選手使用感 WCCF IC 06-07 【 セルヒオ・ラモス 】

 待ちに待った、レアル・マドリードの参戦。
 その中でも、一番使ってみたかった選手がセルヒオ・ラモス。
 YGSでレアカテゴリに参戦すると思っていたのですが。。。

 とりあえず、07-08ではWDFでレア化されるのは間違いないと思うので次回作までスペシャルカードで我慢します。

 DF セルヒオ・ラモス

 【 カード情報 】
 ポジション DF
 身長 1m83cm
 体重 73kg
 国籍 スペイン
 能力値 12/15/11/17/16/16 (87)
 スキル エアバトラー

 連携グループ A

 カードVer. : 06-07
 カテゴリー : スペシャルカード

 使用場所: 右SB CB


 ※※守備※※

 比較的安定した守備が期待できるサイドバック。
 パワー、スピード共に能力が高く、相手左サイドの攻撃は難なく潰してくれる。
 ボランチに追い回すタイプの選手( 例えばガットゥーゾ )を起用し、2人でサイドの守りを固めると右サイドから崩されることはめったにない。

 センターバックとしての能力も比較的高く、安心して起用することができる。
 ディフェンス能力は、『 15 』であるが数値以上の安定感を期待することができる。
 サイドバック特有の縦へ動き出す傾向が強いため、カバーリングの優秀なCBとあわせて使うことで強固な壁を作ることが可能。


 ※※1対1※※

 フィジカルを重視したディフェンスが売りの1つ。
 サイドを起点とするチームには恐怖の一言。相手にぶつかりボールを奪うケースが多い。
 マンマークにつくよりは、相手をしっかり待ち構えてディフェンスをするタイプの選手。


 ポジショニング

 4バックまたは、5バックでディフェンスラインをフラットにした場合、相手をしっかり待ち構えディフェンスに入る。
 相手がボールを持った瞬間に動き出しチェックに入ることが多い。
 やや右サイドライン際にポジショニングする動きが見受けられることが難点であるが、相手チームの戦術次第といってよい。

 DFラインをフラットにした場合、自陣を中心に動き回ることが多い。
 横への動きが少なく、縦への動きがとても多いのが特徴。CBへのコンバートも期待できるがカバーリングを重視する06-07Verでは、少し難があるであろう。


 ※※攻撃参加※※

 縦への動き出しが優秀で、果敢に攻撃参加を見せる。
 DFでボールを奪った場合、前線へのフィードも優秀。また、パス精度が高いので前線の選手と連携がつながれば、サイド攻撃にも活躍することが期待できる。
 若干攻撃思考が強い傾向があるので( 能力値どおり )、カバーリングに優れた選手と同時期用が必要。


 ※※弱点※※

 パワーに優れ、スピードにも期待できる。サイドを崩しにくる相手監督にはとても嫌な存在。
 しかし、1度抜いてしまえば裏に出来た大きなスペースがあだとなる場合が多い。
 1度抜かれてしまうと、相手選手を追うことが無いのが唯一の弱点。
 安定性はあるが、裏のスペースを常にリスクに置いた戦い方が必要になる。
 

 ※※連携&育成※※

 個人能力は、試合をこなすだけで☆4つまで成長する。
 もちろん選手とのコミュニケーションを駆使すればいち早く能力開花を望むことができる。
 逆に、特殊能力はやや伸び悩む傾向が強いためコミュニケーションには一工夫することが必要。

 連携は比較的つながりやすいが、相性がかなり影響するように思う。( 個性が強いためか )
 守備重視なら他のDFの選手やボランチ、GKと。攻撃参加を繰り返すならCFに相性のよい選手を配置する必要がある。
 セルヒオ・ラモス中心のチーム作りなら、前線にファン・ニステルローイやラウールなどレアルやスペイン国籍の選手をチームに入れてみるのいいかもしれない。

 最後に、個人的にとても思い入れのある選手なので、高評価してしまいがち。
 しかし、期待にそぐわないプレイをすることが無く、高いレベルで安定したプレイを行ってくれるのが魅力的。

 ディフェンスラインに安定をもたらしてくれる可能盛大の選手の1人。

PR 【セビージャ

WCCF IC 06-07 H20 8/27 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○149 フランク・ジュリエッティ
 ↓
●314 デヤン・スタンコビッチ
 ↓
○195 バレリアン・イスマエル
 ↓
☆LE マルティン・パレルモ


 ※※今日の成績※※
 コンチネンタルカップ 2試合
 フレンドリーマッチ 2試合

 【 総合成績 】1勝2敗1分

 コンチネンタルカップにせっかく参戦したのだが、選手がまったく動かない。
 全体的に選手がまったく動かず、ボールの周りをうろうろするだけ。
 その上、GKまで動かないとなると試合になりません。

 逆に、相手チームは異常なまでによく動く。日本代表の岡田監督がよく口にする『 ボールも動いて人も動く 』。
 まさしくそんな感じのチームでした。恐らく補正なんだろう。だって、ゴール前至近距離の強烈なシュートもキャッチングされる始末だし。。。

 まぁ、補正試合をとやかく言ってもしょうがないと思うので、残り2試合の事を。
 今日のプレイはイマイチボタンを押すタイミング悪い。ワンテンポ遅れているので、思うように選手が動かない。
 今日の最終試合で、思い切って戦術ボタンを点灯させたままで試合に臨みました。

 これが、大当たり。対戦相手は『ラ・ブルー・アンサンブ 』。決して弱いチームではありません。
 アンリに先制されてしまいましたが、その後前線で巧みなパス交換。
 そして、レジスタの配置からより一歩前に配置したシャビ・アロンソが巧みなゲームメイクを見せる。

 結局逆転勝利を収め、ファン・デル・ファールトとフェルナンド・トーレスが黄金連携で繋がった。
 こんな良い動きをしてくれるなら、次回から戦術ボタンは点灯したままで試合に臨もうか迷ってしまう始末。。。

 私が思うWCCF的戦術は、2通り。
 1つ目は、カウンターを巧みに操り手数を欠けずに相手ゴールに攻め込む戦術。
 そして、2つ目はカウンターに失敗した場合に前線で細かなパスワークを繰り替えしディフェンスラインを混乱に陥れる。
 そして、2列目から飛び込んだ選手にボールを託し、ゴールを狙う。

 どちらの戦術もカウンターがキーになるので、中盤からしっかりした守備を繰り返す必要があります。
 戦術ボタンを適度に操作するか、点灯させておくか。
 今日プレイした感覚では、適度に使い分けることかな??

 残り10試合。全冠は無理ですが次回チームのためにじっくり検証していきたい。

PR 【セビージャ

WCCF IC 06-07 GKの飛び出し【 コーナーキック編 】

 WCCF IC 06-07では、コーナーキックの場面がやたらと多い。
 やっぱり、GKがシュートをはじく場面が多いからでしょう。
 前Verに比べてセットプレイで得点するチャンスが減ってしまいましたが、やはり得点のチャンス。

 逆を言えば、失点のピンチ。
 ここで、失点を防ぐのにGKの動きが非常に重要になります。
 ゴールキーパーの反応が若干鈍い分( 体重移動の関係でしょうか?? )、キーパーボタンの押し方が非常に重要。

 まずは、飛び出しの準備 ⇒ そして、本格的に飛び出し。
 この手順で進めば、比較的うまく飛び出しできるのではないでしょうか。

 コーナーキックが始まった瞬間から勝負が始まります。
 相手キッカーがボールを蹴るまでは、キーパーボタンを連打。ここで闇雲にボタンを連打するよりは、ある一定のリズムを保ってボタンをたたき続けるほうが効果的のようです。
 このボタンを連打させるのは、キーパーがいつでも動き出せるための準備です。
 ( 相手キッカーがボールを蹴った瞬間に、キーパーボタンを押し始める行為と比べると飛び出しのスピードが圧倒的に速いです。 )

 あとは、キッカーのタイミングにあわせ連打 ⇒ 押し下し。
 これで、キックとほぼ同時にGKがボールの軌道に向かって飛び出します。
 あとは、ボールの起動と運任せ。。。(笑)

 ちなみに、ほとんどのキッカーは同じタイミングでコーナーキックを蹴り始めるので、慣れてくると簡単にタイミングが取れちゃいます。
 コーナーキックで失点してしまう監督さんや、うまくGKを飛び出させることが出来ない監督さん。
 地道な練習しかありませんが、1度チャレンジしてみて欲しいものです。

WCCF IC 06-07 H20 8/24 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○047 ロニ
 ↓
●384 ダビド・ビージャ
 ↓
●040 クライトン
 ↓
○246 ロン・フラール
 ↓
●344 アンドレス・イニエスタ
 ↓
○151 マルク・プラニュス

 ※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン1 2試合 【 2位 】
フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 2勝2敗2分

 出だしの試合で躓くと、そのまま崩れてしまうことが多い。
 任期終了まで、消化試合と思いいろいろな角度から検証しまくっています。
 とりあえず、効率よく連携を繋ぐこと、そして効率よく勝利すること。

 上には上がいます。今日のプレイでそう感じさせられた試合がありました。
 必ず日曜日にプレイしている監督さんなのですが、オール白でとてつもなく強い。
 前Verからオール白は良く動くことで有名でしたが、06-07でも有効な手段のようです。

 いつもならゴールを決めるシュートも、GKに止められてしまいます。
 そして、ボランチのわけの分からない動き。。。どうも補正がかかってしまうようです。
 補正云々より、とにかくその監督さん選手の配置がとてもすばらしい。

 サイドからの攻撃を組み立てゴールを狙うと、GKがどのようにボールをはじき何処に転がるのか??
 そして、ディフェンスがどうやってボールをクリアするのかを綿密に検証し選手を配置している。
 気がつけば、その監督が思い描く試合展開となっている場合が多い。

 結果私も、その中の1人です。まぁ、意味不明なゴール(コーナーキックからの失点)で2失点もしてしまったのですが。。。
 全国大会で優勝するような監督は、これ以上の思考の持ち主なのかもしれません。
 ゲームなので、コンピューターの動きや特徴を捉えかつ、自らの戦術をゲームの中に落としこむ。

 最低でもこの2つはこなせないと、地区大会も勝ち抜くことが困難なのだろうと感じました。
 まぁ、楽しみ方は人それぞれ。勝利にこだわりたいですが、ここまで考えてプレイするつもりはありません(笑)

WCCF IC 06-07 H20 8/23 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○042 パウリーニョ
 ↓
☆LE マルティン・パレルモ

 サテ移動

○133 ジョン・オシェイ
 ↓
●376 ダビド・アルベルダ
 ↓
☆LE ゼ・ロベルト
 ↓
○011 ギジェルモ・マリーノ

 サテ移動

☆YG01 イウシーニョ
 ↓
○047 ロニ


 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 3試合
 エンタープライズカップ 1試合
 フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 6勝1敗1分

 テンション上がりまくりです。8クレで3枚の綺羅ゲットは初。これまで2枚が最高だったのですが。。。
 1人いそいそとサテ移動してましたw

 今日のプレイでは、いろいろ体験することが出来ました。綺羅ゲットもそのうちの1つ。

 まずは、練習で初めて怪我人を出してしまったこと。新Ver稼動後、初の怪我人なのですが。。。
 疲労の蓄積&フィジカルコンディションには注意していたのですが、なぜか怪我。
 怪我はランダムなのでしょうか??それとも、選手ここのスタミナと疲労具合が関係??

 いろいろな疑問がありますが、今のところは疲労が原因ではないかと思っています。
 練習中の演出は、何も変化がありませんでした。とりあえず全体練習を中断するという演出はありましたが。。。
 ここまでこだわったのなら、もうちょっとこだわってほしかった。

 この辺りは、次の07-08で何らかの変化があるかもしれません。

 次に、黄金連携。残り任期15試合というところでガットゥーゾ&ピルロがつながりました(遅)
 後半15分だけピルロにプレイさせたところ、繋がってしまいました。
 ファン・デル・ファールトとシャビ・アロンソをつなげたかったのですが、なかなか思うようには動きません。

 試合中は絶妙な連携を見せていたのですが。。。
 連携といえば、06-07Verは裏連携みたいなものが設定されているのかな???
 アデバヨールとフェルナンド・トーレス。まったく連携が繋がっていないのですが、試合中絶妙なパス交換を見せています。

 特に、ゴール前でGKをあざ笑うようなパス交換は、まさに恐怖の一言です。
 運よく(笑)対人戦でゴール前のパス交換はなかったので胸をなでおろしていますが。。。
 新チーム立ち上げの時は、アデバヨール&フェルナンド・トーレスを中心としてチーム作りをはじめてみようかと思っている今日この頃です。

 ※※今日のプレイで発見したこと※※
 これまで、攻撃のバリエーションが少なかったのですが2TOPのフォーメーションが定着したこともあり、新しいバリエーションが増え攻撃が多彩になってきました。
 多少守備重視のチームと当たっても、結構崩せそうな気がします。

 課題は、どうやって攻撃のバリエーションを増やしていくのかだと思います。現在のチームは、典型的なウイングがおらず、サイド攻撃がどうしても単調になってしまいます。
 守備をしっかりしたいので、SBの攻撃参加も比較的少なめです。

 こんな時は、2TOPをワイドに開くか、2TOPでゴール前にスペースを作らせトップ下が飛び込むか。
 このような戦術ばかり用いていたのですが、今日は新しいバリエーションが。
 とはいっても、別に難しいことをしているわけではありません。どちらかといえばとってもシンプルです。

 足元にボールを納め、ワンタッチまたはツータッチでパス交換をし前線に攻め込む。
 イメージとしては、ひらがなの「 く 」の字を書くようなパス交換。
 選手がボールを受け取るタイミングを見極め、戦術ボタンを点灯(または消灯)していく。

 ある程度連携が繋がっていて、システムが定着していると比較的パスがうまくまわります。
 この操作にプラスして、GKボタンをうまく叩くとスルスルとパス好感がうまれ得点するパターンが多いです。

 パス交換でボールを受け取った瞬間相手に奪われる。これはよく目にする光景です。
 『つわもの』と呼ばれる監督と対戦したときは、何も出来ずに終わってしまいます。
 パス交換のときに、ボールを受け取った選手がどの場所にボールを置くか。ここが重要です。

 できるだけ相手選手がいない場所(フリーな場所)にボールを配置するようにボタン操作をしてやると比較的結果に繋がりやすい。
 こればっかりは、イメトレと実践を繰り返していくしかないのですが。。。
 ちょっと長くなったので、今日はこの辺で。時間があるときにまとめるかもしれませんw

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WCCF IC 06-07 戦術指南【 ワイドゲームメイク 】

 WCCF IC 06-07から導入された『 キープレイヤー 』
 即効果が確認できるものから、戦術が機能しているのか良く分からないものまでさまざま。

 私が愛用している戦術をいくつか紹介します。
 個人的には、即効果が期待できる( 試合の流れを変える )ものをよく多用しています。

 試合状態が膠着していたり、前半20分くらいから中盤でボールの奪い合いを繰り返し始めたらよく用いる戦術が【 ワイドゲームメイク 】。
 ピルロを筆頭に、ゲームメイカーが有する戦術。

 この戦術、ロングボールを多用し、前線ではサイドチェンジを繰り返したりとても使い勝手が良い。
 特に、ディフェンスライン手前でサイドチェンジしたり、レジスタの位置からサイドへボールを供給したり。
 個人的には、ピルロまたは、シャビ・アロンソの起動がお気に入り。

 この戦術、キーとなるのがサイドに配置する選手。
 パスを出す選手にボールが集まらないと戦術が発動しませんが、サイドでボールを受け前線に運ぶ力がないと得点に結びつきません。( 当たり前ですが。。。 )

 検証試合数は200試合程度ですが、戦術発動時約70%くらいの確立で相手チームは中央に集中しています。
 サイドに配置した選手にマンマークついていることが少ないので、ドリブルでボールを運びやすい。
 ここで、うまくサイドチェンジすることが出来れば得点のチャンスが一気に広がります。

 相手チームが、SBに足の速い選手や追い回す選手を起用していたら注意が必要ですが。。。
 どちらにしても、短く早いパス回しでゴールに迫る戦術もありですが、試合の中でロングボールをもちいてゴールに迫る戦術も用いてみると得点パターンが一気に広がると思います。

 中盤の攻防で押され気味の監督は、活用してみると良い結果が生まれるかもしれません。

 【 ワイドゲームメイク 】を保有している一部の選手。
○ ピルロ ( 01-02 )
○ シャビ・アロンソ ( 05-06 )
○ タッキナルディ ( 05-06 )

選手使用感 06-07 【 エマニュエル・アデバヨール 】

 WCCF 06-07 Verから投入のアデバヨル。06-07シーズンは、アンリの陰に隠れイマイチの活躍。
 ポテンシャルは、07-08シーズンの活躍で証明された結果。予想されるであろうWCCF 07-08では、スペシャルカード間違いないところですが、06-07での活躍も期待できる。

FW エマニュエル・アデバヨール

 【 カード情報 】
 ポジション FW
 身長 1m91cm
 体重 75kg
 国籍 トーゴ
 能力値 16/7/14/16/15/15 (83)
 スキル 球際のアーティスト

 連携グループ L

 カードVer. : 06-07
 カテゴリー : レギュラーカード

 使用場所: 1TOP、2TOP


 主な使用方法は、後半からのチャンスメイクやスーパーサブの扱い。
 モチベーションが良好で、スネイデルまたは、ファン・デル・ファールトのモチベーションが悪い時のみスタメン起用。

 スキルの通り、ドリブルがうまい。ボールタッチが繊細で、ゴール前で見せる細かなフェイントは相手ディフェンスを混乱に陥れる。
 前線でのポストワークも優秀で、1TOP、2TOPどちらでも機能する。
 とりあえずボールを預けておけば、何とかしてくれる危険な香りがぷんぷんする選手の1人。

 前線での守備は、あまり期待できないが攻撃力は数値以上のものを感じる。( 個人的には18でもよし )
 フェルナンド・トーレスと相性が良いのか、連携がつながっていないにもかかわらず相手ゴール前でパス交換を頻繁に繰り返す。
 速攻、遅攻どちらの戦略にも、対応可能。

 シュートがとても重く、精度も高い。GKにとっては非常に厄介なFW。
 アデバヨールを敵として迎え入れたことがないのだが、相手チームのFWに君臨していた場合非常に厄介な存在の1人となるのは間違いない。

 個人能力・特殊能力共に、★3つ。
 能力開花した場合、どの項目が伸びるのかが非常に気なる選手。前線での爆発力を期待しラスト30分で投入すると高確率で得点してくれるであろう。

 残り監督任期30試合。全任期終了後、別途まとめてみたいと思う。

ボランチからバックラインの選手の配置

 WCCFは、リアルなサッカーとは違い全員守備や全員攻撃などあまり意味をなしません。( あくまで個人的な意見ですが・・・ )
 よく用いられる戦術が、6人や7人でしっかり守って3人〜4人で攻撃する。
 特に、05-06Verではこの戦術が多くの監督が採用していました。

 6−1−3なんてシステムが大流行したのは、これが要因ですね。
 ネットワーク大戦を見ても、6バックや7バックを多数採用していました。

 今回の06-07Verでは、そこのところどうなのでしょうか?? 
 それぞれの監督によって、戦術思考はいろいろあると思います。
 私の場合は、あくまでバランスを重視します。

 現イングランド代表のカペッロ監督が、ユヴェントスやレアル・マドリードで用いていた戦術に近いものがあるかもしれません。
 フォーメーションは別として、2ボランチ+4人のディフェンスでしっかり守り前線には手数をかけずゴールに向かう。

 とても、シンプルな試合展開です。シンプルな試合を展開していく上で、注意しないといけないのがボランチだと考えています。
 WCCFでは、相手選手に重ねるようにするとマンマークをつけることができると、いろいろな雑誌で紹介されています。
 私は、この方法あんまり用いていません。マンマークは良いのですが、試合展開によっては、マークがずれフリーにさせてしまう局面が多々あるからです。

 4−3−1−2または、4−3−2−1のフォーメーションで戦う場合、肝になるのは『 3 』の部分。
 中央にレジスタ( ピルロまたは、シャビ・アロンソ )を配置したシステムで、左右を汗か規約に徹することができる守備的MFを配置。
 最近、この守備的MFの配置場所が非常に重要だと感じ始めました。

 ボランチの配置する位置のバランスが重要。サイドに開きすぎると中央をカバーしないし、中央に寄せすぎるとサイドをカバーしないような動きをします。
 06-07Verでは、中央突破の戦術が比較的強いようですが、サイド攻撃でもまだまだいけます。
 それに、3TOPを採用する監督も比較的多いので、事前にサイドにボールが供給される前にカットしておきたいもの。

 私のオススメは、センターライン付近に左右の3〜3.5マス開けた位置に配置すること。
 これで、両サイドに供給されるボールの約7割をカットすることが出来ました。
 万が一サイドにボールを供給されたとしても、SBと挟み込むように守備を行うことで中央にボールが入る前にボールを奪取することができます。

 またまた万が一中央にボールを入れられたとしても、CB+GKの飛び出しで何とか防ぐことができる。
 私の場合、平均失点数が0.5〜1点ほど減少しましたので、相手監督のフォーメーションによって若干守備の配置を買えて試合に臨むようにしています。

 採用した選手によって、カードの配置する位置は若干異なると思います。
 試行錯誤して、ベストポジションを掴み取ることもWCCFのひとつの楽しみ。
 結構いろいろな事を検証しながらプレイしています!!

 また、新たな発見をしたらブログで紹介していきますw

WCCF IC 06-07 H20 8/17 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●104 ジョー・コール
 ↓
○267 エディソン・メンデス
 ↓
○126 ピーター・クラウチ
 ↓
●265 フィリップ・コク
 ↓
○274 ダニエレ・ボネーラ
 ↓
○256 ティム・フィンケン
 ↓
○005 ホナタン・マイダナ
 ↓
○304 ミルコ・ビチニッチ

 ※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン2 2試合
レギュラーリーグディビジョン1 2試合
エンタープライズカップ 3試合
フレンドリーマッチ 1試合

 【 総合成績 】 5勝3敗0分

 勝率6割といったところです。
 目の前で、LEベッカムをゲットした人を見かけました。よーし、自分もって思いましたがヤッパリダメでした。

 またしても、エンタープライズカップ決勝で敗れてしまいました。
 1回戦を3−0、準決勝を4−0と勝利していたのでうすうす感づいてはいましたが。。。

 レギュラーリーグディビジョン2は、首位通過。やっと3つ目のタイトルゲットです。
 今回は、対人戦を重視している傾向があるので、なかなかおもしろいです。
 しかし、CPUが異常に強くなっているのはいただけません。

 というか、CPU戦にだけ特別な補正でもかかっているのか??って思うくらい選手が動きません。
 何とかして欲しいものです。

 フレンドリーマッチ1試合こなし、スネイデル−フェルナンド・トーレスが黄金連携で結ばれました。
 これで、チーム2本目です。
 本日の最終戦で黄金連携が結ばれたので、効果は次回プレイ時に確認します。

 やっと中心選手が連携でつながりつつあるので、今後のチーム運営が楽しみです。

 ※※今日のプレイで発見したこと※※
 私のプレイポリシーは、『 選手を極端な位置に配置しない。( 極端なフォーメーションを採用しない ) 』ということ。
 しかし、今日はどうしても勝ちたい相手がおり、とうとうポリシーを破ってしまいました。。。。

 ちなみに、エンタープライズカップで1度敗れていたため、どうしても勝ちたかった・・・
 スネイデル&ファン・デル・ファールトを前線に上げ、3TOPへ。
 ここで、黄金連携の効果が発揮されました。

 前線では比較的パス交換をスムーズに行いますが、両サイドに配置したことにより連携がより効果を発揮します。
 ディフェンスラインの手前で、ラインを崩すようなパス交換。そして、中央フリーで待つフェルナンド・トーレスへラストパス ⇒ ゴールゲット。
 このような図式が出来上がります。

 どうもトップ下に2人( スネイデル&ファン・デル・ファールト )を並べても、思うようなパス交換は行わない。
 ある程度距離を広げたほうが、パス交換&連携の効果が得られやすいようです。

 この辺りは、前Verとあまり変わらないようですね。

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WCCF IC 06-07 H20 8/16 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●102 ジョン・テリー
 ↓
○002 ダニエル・ディアス
 ↓
●257 ゴメス
 ↓
○261 ミヒャエル・ラメイ
 ↓
○264 イスマイル・アイサティ
 ↓
●054 クレーベル
 ↓
○254 ヨナス・コルッカ
 ↓
○108 ジョン・オビ・ミケル

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 4試合
 W4タイトルホルダーズカップ 4試合 【 優勝 】

 【 総合成績 】 7勝0敗1分

 綺羅ゲットはならなかったが、久々に気持ちの良い試合を展開することが出来ました。
 これまで、参戦したトーナメントは決勝で敗退していましたが、やっとタイトルをゲットすることが出来た。
 1日のプレイで、1度も負けなかったのはVer.Up後初めてかもしれません。。。

 プレシーズンカップに続き、W4タイトルホルダーズカップも獲得。
 これでやっと2冠目。残り任期は約40試合。全冠向けてひた走ります。

 今日は、選手全員のモチベーションが高かったため非常に良い戦いが出来ました。
 特に注目すべく点は、FWと守備的MF。
 スネイデルがコンディション不良のため、ファン・デル・ファールトをトップ下に配置し、2TOPにフェルナンド・トーレス&アデバヨルのコンビ。

 4−3−1−2を採用し、戦いに望みました。
 このシステムが恐ろしいほど決まります。特に2TOPの両FWは、本当に恐ろしいくらいの破壊力。
 特に連携がつながっているわけではないのですが、交互にパス交換をしゴールに迫ります。

 この2人にファン・デル・ファールトが加わることで、独特のパスサッカーを繰り広げます。
 イメージとしては、6人でしっかり守りレジスタ+前線の3人。
 DFラインをフラットに並べているのでサイド攻撃は機能しませんが、ディフェンスラインを崩すパス交換は圧巻です。

 そして、今日の戦いでちょっぴり気分が悪いことが。。。
 いろいろなサイトでロングシュートを多用する監督が批判を浴びています。
 私は、これまでロングシュートを多用する監督と戦ったことが無かったので傍観者でいました。
 そして、今日そんな監督と戦うことが出来たのです。

 正直思ったことは、『 うっとおしい 』
 ゴールから約25m〜30mくらいのところから、果敢にシュートを狙ってきます。
 ちょうど、DFがチェックに入る前のフリーな状態からです。

 06-07は、シュートエリアが広くなったのでロングシュートでも得点のチャンスが増えると思います。
 そして、全VerほどGKに安定感がなくなったので、得点する確率も高まります。
 いわゆるシステムの弱点を突いた戦術なのかもしれません。

 まぁ、ここはそれぞれの監督がもちいる戦術なので、どうこう言えませんが。。。
 この戦いの時は、ブッフォンがとても安定していたのであまり心配は無かったですが。
 とりあえず、もう2度と当たりたくない戦いでした。。。

エクストラカードキャンペーン締め切り間際

 今日は、ちょっとしたコラムです。
 特別な情報を紹介するわけではないので、サラッといきます。

 8/18(月)当日消印有効をもって、キャンペーンが終了になります。
 せっせと空ピローを集めている人は、お盆休みと土日を使ってしっかりWCCF 06-07または、05-06をプレイして応募しておきましょう!!

 キャンペーンは、合計で3000名当選するそうです。
 ちなみに、私はすでに応募済みです。ギリギリまでプレイしたかったのですが、もうあきらめました。
 前回のキャンペーンにも応募しましたが、あえなく撃沈。

 今回のキャンペーンには、あまり期待せずに待ってみたいと思います。
 前回キャンペーンと同様に、当選は賞品の発送をもって発表にかえるようです。
 徐々に発送という形になると思うので、はやい人で10上旬には賞品が到着するのでしょう。

 しかし、今回のキャンペーン。Verによって当選者の数がまったく違います。
 悪く言いたくはありませんが、前Verのサービス低下のうえプレイを促すようなやり方はちょっと納得がいきいません。

 新Verが全国稼動するまで、約3ヶ月間という期間を要しています。
 中途半端なキャンペーンをするよりは、普及に力を入れたほうが良かったのではないかと感じています。
 これが、プレイヤーとしての意見です。

 そして、企業側の意見を考えれば、開発費の増加&ユーザーのゲーセン離れ。
 これで資金調達が難しくなってきているのではないかと感じてます。
 まぁ、今回のVer.Upにはかなりの資金を投入しているのではないと思いますので、いつもより長めに稼動していくのではないでしょうか。

 ということで、キャンペーンに応募しようと思っている監督さん。
 8/18(月)当日消印有効です。お忘れないように。。。

キープレイヤーの変更について

 いったいどのタイミングでキープレイヤーの変更を行うか??
 WCCF 06-07で肝となるシステムだけに、本当に悩みます。

 公になっている事実は、キープレイヤーを設定した選手にボールが集まるように出来ている。
 事前情報では、このように発表されています。これは、あながち間違いないです。
 しかし、私が検証している途中結果は、特殊スタイル以外ならという条件がつきます。

 特にFWをキープレイヤーに選択すると、比較的ボールが集まりやすいのでゴールのチャンスが激増します。
 しかし、FWの位置取りが低い時にもボールが集まるので注意が必要。

 で、ゲームプレイ中にキープレイヤーの変更ができるのも戦術を大きく変える肝ですね。
 キープレイヤーの変更のタイミングって本当に難しい。
 やっぱり、ハーフタイム時に変更するのが無難です。

 前半戦をリードで終わることが出来れば、キープレイヤーの変更はなし。
 逆に、リードされていればよりアグレッシブに、より攻撃的に。
 この戦術を担うことができるキープレイヤーを選択するようにしています。

 さらに言うと、ゲームの流れを掴みつつキープレイヤーを変更する方法もひとつあります。
 ですが、この方法かなり試合の展開を先読みして設定する必要があります。
 キープレイヤーの変更中も試合状況は、刻々と変化しています。

 WCCF IC 06-07の試合展開は、全Verと比べるとかなり速くなっていると思います。(抽象的ですが・・・)
 キープレイヤーを変更しても、試合状況に対応しきれないことが多いです。
 2手、3手先を読みながら、そして試合を組み立てながら戦っていく必要があります。

 選手のコンディションが平均値以上であれば、キープレイヤー変更が反映するまでに必要な時間が約10〜20秒。( 独自調べ )
 この間に、試合の流れが急激に変わっていることが多々あります。
 このような観点からすると、スローインやコーナーキック確定直後に変更するのが無難なのかもしれません。

 1度試合が途切れるので、比較的良いタイミングではないかと考え実践しています。
 今のところ、検証結果は五分五分といったところ。
 変更によって得られるメリットもあれば、デメリットもある。

 キープレイヤーの変更は、慎重かつ大胆に行う必要があるのかもしれません。

WCCF IC 06-07 H20 8/12 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●353 イケル・カシージャス
 ↓
○370 ラウール・アルビオル
 ↓
○249 ニッキー・ホフス
 ↓
☆CRA02 ウェイン・ルーニー

 サテ移動

○203 メーメット・ショル
 ↓
○079 ボルジェス
 ↓
●367 ロビーニョ
 ↓
○072 フレッジソン

 久々の綺羅ゲット!!
 成績は、納得いくものではありませんがちょっと満足です。
 サテ移動後に、ショル引いたので2枚目??って思いましたが、そこまで甘くありません。

 ※※今日の成績※※
 チャンピオンズトロフィー 2試合
 レギュラーリーグディビジョン1 1試合
 レギュラーリーグディビジョン2 1試合
 フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 2勝4敗2分

 全体的に好不調の激しいプレイでした。
 ボランチの2選手( タッキナルディ&ガットゥーゾ )が守備をサボるため、ゲームを組み立てることが出来ません。
 中央にシャビ・アロンソを配し、左右を守備的MFが動き回るのが理想。

 それが、3選手とも果敢に攻撃参加してしまうため、DFラインの前にポッカリとスペースが。
 このスペースを付かれ惜しくも敗退してしまったのが、チャンピオンズトロフィー。
 タイトルゲットのため、モチベーション高く試合の臨んだのですが・・・

 しかし、今VerのCRAメッシとLEリケルメは強力です。
 未だに、押さえきることができず敗退する試合がとても多い。CRAルーニーとあわせ3選手は要注意です!!

 ※※今日のプレイで発見できたこと※※
 まだまだ検証中ですが、01-02から参戦している監督には懐かしいフォーメーション、【 カマキリ 】。
 これが、結構使えそうです。当時流行した極端なフォメでなく、ごく自然に配置しても機能する様子。
 ポイントは、2TOPを両サイドに開き、トップ下をやや高めに配置。

 得点力が向上するわけではありませんが、比較的安定した戦いを繰り広げてくれます。
 今後検証していく予定はありませんが、結構使えるかな??って思ったフォメでした。

キープレイヤーの設定と変更のタイミングについて

 WCCF IC 06-07から導入された、キープレイヤー。
 すでに使いこなしている監督、未だに試行錯誤している監督。
 なんとなく掴んでいるが、イマイチな監督。さまざまだと思います。

 ちなみに私は、試行錯誤している監督の1人です。
 試行錯誤している状態で、情報を紹介してもしょうがないかも知れない。
 しかし、私の得た知識を少しでもシェアできるかと思い、思い切って紹介します。

 私の場合、チームのコンセプトに合わせたキープレイヤーの設定を行う。
 選出した選手にどんな能力が発動するのかが分からないため、1試合分使ってチームスタイルを研究する。
 ここで注意したいのが、選手の配置によってチームスタイルが発動する選手かどうかを判断。

 で、納得のいくチームスタイルを保有している選手をキープレイヤーに設定。

 そして試合開始です。ここでも注意していることが。
 前半戦は、しっかり実況を聞きながら戦うこと。7:3くらいで実況を重視しています。
 実況を重視している理由は、前半30分〜後半15分くらいの間でキープレイヤーのコメントがあるからなんです。

 『 ○○(キープレイヤー)の果敢な守備がホニャララ 』みたいに。。。(漠然的でごめんなさい・・・)
 このコメントが、グッとくるようなら後半からの戦いは、フォーメーションの変更程度にとどめます。
 そして、まったくダメ駄目なコメントなら、思い切ってキープレイヤーの変更&フォーメーションを攻撃的にしたりしています。

 後半は、別の選手をキープレイヤーに設定する時に思考していることは、『 手数を欠けずにゴール前にボールを運ぶ 』ことです。これが理想です。
 できるだけチャンスの回数を増やし、相手ゴールに迫る。
 これで、得点のチャンスを増やし勝利を掴み取るといった戦術。

 ちょっと漠然的ですが、なんとなく分かってもらえると励みになります。
 ちょっと長くなったので、今日はここまで。

 次回は、ゲーム進行中のキープレイヤー変更について紹介していきます。

WCCF IC 06-07 H20 8/10 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○242 アンドレ・バイーア
 ↓
●132 ガリー・ネビル
 ↓
○253 ステイン・ハイセヘルス
 ↓
●074 ジョズエ
 ↓
○055 アドリアーノ
 ↓
●180 クリス
 ↓
○016 ギジェルモ・バロス・スケロット
 ↓
●353 イケル・カシージャス
 ↓
○370 ラウール・アルビオル
 ↓
○249 ニッキー・ホフス
 ↓
●104 ジョー・コール

 最近、キラが引けません。ナゼだか、ゲットする感じがまったく無い。
 そろそろ、プレイ数も考えないといけない。低級キラならヤフオクでゲットする手もあるし。
 それ以外に、プレイしていても気分を害することが多々ある。まったくもってダメダメだ。

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 4試合
 エンタープライズカップ 1試合
 コンチネンタルカップ 1試合
 フレンドリーマッチ 5試合

 【 総合成績 】 3勝3敗5分

 どうも、前Ver以上にサテの番号によって勝率が大きく異なっているようだ。
 昨日のプレイ終盤からの流れを変えることが出来ない。
 これまで絶好調だった、フェルナンド・トーレスが大不振。コミュニケーションを頻繁に行ったが改善の余地無し。

 フェルナンド・トーレスの不振に引きずられるように、アデバヨール&グジョンセンが不振。
 そして、ゲームメイクを託しているスネイデル&ファン・デル・ファールトの2人にまで影響が。
 攻撃陣が不振なら、守備陣も不振に。大黒柱GKのブッフォンは単純ミスを繰り返す。

 ブッフォンの凡ミスがディフェンス陣に若干の狂いを生じさせる。
 唯一孤軍奮闘であったのは、セルヒオ・ラモスのみ。
 右サイドで守備→攻撃と1人奮闘していた。

 大事な試合で負け続け、監督年俸も下がりまくり。
 次回から、1日4クレだけにしてみようと思う。。。

 次回プレイまでに、ちょっとチーム内をいじってみようと思う。
 とりあえず、面子はそのままでカードの種類を少しいじるかな??
 連携にやや難があり、控えに回ったピルロをキラ⇒白。

 スネイデルまたは、ガットゥーゾにR枠を設定。
 このどちらかにしてみたい。とりあえずスネイデルが個人能力・特殊能力共に★5となったため、白⇒黒へ格上げが濃厚。やっとの思いで★5になったのに能力アップしたのがテクニック1項目のみ。。。

 さらに最悪なのが、ファン・デル・ファールト。やっとの思いで個人能力★5にしたが能力アップしたのがディフェンス。。。まったく意味が無い。
 ちょっと疑問なのが、監督任期終了後の師弟関係のイベント。
 この師弟関係、いったい何人まで引き継ぐことができるのであろう?? 6人くらいまでいってくれると、とっても便利なんだが。。。

 ドM的に負け続けているが、何とか継続していきたい。。。

WCCF IC 06-07 H20 8/9 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○301 マックス・トネット
 ↓
○047 ロニ
 ↓
●384 ダビド・ビージャ
 ↓
○037 モイセス
 ↓
●113 ホセ・レイナ
 ↓
○157 ウェンデウ
 ↓
○327 ゼ・カストロ
 ↓
●097 ペトル・ツェホ

 今日のプレイでは、いろいろなことがあった。
 といっても、悪いことばかりであるが・・・。 自分のプレイスタイルを見て考えされられたプレイであった。

 ※※今日の成績※※
 インターナショナルクラブチャンピオンシップ 5試合
 レギュラーリーグディビジョン1 1試合
 プレシーズンカップ 1試合
 フレンドリーマッチ 2試合

 【 今日の成績 】 4勝2敗4分

 前回のプレイ同様、好スタートをきることができた。
 いきなり、インターナショナルクラブチャンピオンシップへ参戦するか、レギュラーリーグで手慣らしするか。
 悩んだあげく、前者を選択。

 この選択が功を奏す。カップ戦参戦後いきなりの4連勝。
 瞬く間に決勝進出。この連勝が決勝で涙見せることに。
 予選リーグ初戦で勝利した、対人戦。決勝で同じ対戦となった。

 WCCFジンクスで、同じ監督に2度は勝てない。が見事に的中しまさかの敗戦でタイトル獲得ならず。
 この敗戦が、後々尾を引くことになり、その後の試合は立て続けに引き分ける。
 結局スタートダッシュの4連勝以降、敗戦&引き分けを繰り返す。

 そして、雷による停電。。。。
 プレイ終了時の停電であったため、まったく影響はなかった。天災のため致し方がない。
 WCCFプレイ中に、雷による停電があったのはこれで2回目。

 なかなか良い体験を出来たと思う。

 ※※プレイマナーについて※※

 私が、マナーとか言える立場ではないのかもしれない。
 しかし、今日のプレイでちょっと頭にきたことが・・・
 ネットでは、フォーメーションがどうとか、フリーがどうとか。

 ロンシューや二段シュート( 06-07Verでできるかわかりませんが・・・ )など、さまざまなことがたたかれている。
 勝つためには、どんなことでもやる。それは、リアルなサッカーでも当たり前。
 別に、どんな手段をとっても、かまわないと思っている。

 しかし、人間同士のマナーは最低限守りたいもの。
 対人戦で運よく勝利することが出来(本当に生んで勝利したようなもの)、いかにも自らの力で勝利したように『 どや!!顔 』で罵っている。
 このような精神的未熟者は、監督にはふさわしくないと思っている。
 それぞれの楽しみ方があってよいと思うが、こればっかりは許せない。

 自らの力で勝利するならまだしも、コンピューターの力を借りての勝利。
 対戦相手にも最低限の敬意をはらいたいものだ。
 この人、友人を連れてのプレイだったようだが1人の時は肩身狭そうにしてプレイしていたが、2人になると突然強気。

 なんとも情けない・・・
 たいていのことは、許せるが今日のはちょっと我慢できずそのまま退席。
 いかった感情のままプレイを続けていると、他の力で何とかしたくなってしまいそうだったから。。。

 やっぱり最低限のマナーは守りたいものです。

選手使用感 06-07 【 エイドゥル・グジョンセン 】

 04-05から圧倒的な存在感を見せていたグジョンセン。その活躍は05-06でも変わることは無かった。
 そして、時代は06-07へ。
 新チーム立ち上げに伴い、連携を重視しかつダイナミックな活躍を期待しチームへ誘いを入れてみた。

FW エイドゥル・グジョンセン

 【 カード情報 】
 ポジション FW
 身長 1m85cm
 体重 82kg
 国籍 アイスランド
 能力値 15/9/15/16/16/16 (87)
 スキル アクロバティックなシュート

 連携グループ G

 カードVer. : 06-07
 カテゴリー : レギュラーカード

 使用場所: 2TOP・右WG


 グジョンセンの起用方法は、後半からの起用。
 前線で、強力なトライアングルを組む【 フェルナンド・トーレス&スネイデル&ファン・デル・ファールト 】。
 この3人の牙城はなかなか切り崩すことは出来ない。

 しかし、後半短時間の起用なら話は別。
 主に右WGで起用することが多い。その活躍は、06-07でも衰えない。
 しかし、これまでのVerと比べると、パフォーマンスにやや波が多いように感じる。

 スキルから考えれば、中央で起用するのがベストな起用法だとつくづく感じさせられることがある。
 それは、トップ下からのループスルーパスや、サイドからのセンタリングにダイレクトにあわせる技術。
 そして、抜群の決定力。これらを考慮すれば、2TOPの一角として起用するほうがより効果的である。

 最近では、試合の流れを変える起用法として、フェルナンド・トーレスやアデバヨールと2TOPを組むことが多い。
 トップ下のゲームメイクをサポートしたり、フェルナンド・トーレスやアデバヨールのゴールをアシストしたり。
 もちろん、DFを抉じ開けるドリブルは健在で、独力でゴールを奪ってしまうことも多々。

 ドリブルの懐が深く、相手DFがチェックに来てもボールを奪われることはなかなか少ない。
 特に中央でのドリブルは一級品。
 ウイングとして起用した場合、ボール受けはうまいのだが、トラップにややなんがあり起用場所には熟慮する必要がある。

 レギュラーカードのFWで誰を起用するか迷っている監督は、選択肢として考慮してみる価値のある選手の1人。
 バルセロナで見せた、ユーティリティー性も併せ持っているためゴールへ近い場所で活躍してくれることは間違いない。
 トップ下付近ではあまり良い動きをすることが無いで、やはりゴール前付近がよりベターといえる。

WCCF IC 06-07 H20 8/6 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○213 メハディ・マハダビキア
 ↓
●257 ゴメス
 ↓
○261 ミヒャエル・ラメイ
 ↓
●323 パブロ・イバニェス
 ↓
○028 ビクトール・サパタ
 ↓
●123 モモ・シッソコ
 ↓
○166 スタティスタ・タブラディス
 ↓
●180 クリス
 ↓
○267 エディソン・メンデス
 ↓
●126 ピーター・クラウチ

 サテ移動

○373 カルロス・マルチェナ・ロペス
 ↓
○251 セバスティアン・パルド
 ↓
●310 ハビエル・サネッティ
 ↓
○230 トマス・ベルマエレン

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 6試合
 W4タイトルホルダーズカップ 4試合
 エンタープライズカップ 1試合
 コンチネンタルカップ 2試合
 フレンドリーマッチ 1試合

 【 総合成績 】 3勝3敗8分

 ダメダメです。スタートダッシュは最高だったのですが、徐々にペースダウン。
 異常に引き分けが多いのですが、大事な局面で勝ちきれない。
 たまたまかもしれないが、極端に補正が強いような気がした。

 トップ下に配置した、スネイデル、ファン・デル・ファールトが機能不全に陥り得点数が激減。
 前線の機能不全がチーム全体を不安定にし、ボランチの守備力が低下。
 ディフェンスが奮闘していただけに悔やまれます。

 『 W4タイトルホルダーズカップ決勝 』や『 エンタープライズカップ1回戦 』と局面でPK戦に持ち込まれる。
 このPK戦にも弱さが露呈し、勝ちきれない。
 まとめてプレイできた分、タイトルが1つくらいは欲しかったものだ。

選手使用感 06-07 【 ファン・デル・ファールト 】

 とりあえず、120試合使ってみた。
 04-05だからなのか、いまのところビックインパクトが残せていない。
 しかし、中盤のキーマン【 スネイデル 】前線のキーマン【 フェルナンド・トーレス 】との相性がよく、時折見せるスルーパスや縦への突破は優秀。

 能力開花することが出来れば、更なる高みに到達することができるのか??
 では、いきます。

MF ラファエル・ファン・デル・ファールト

 【 カード情報 】
 ポジション MF
 身長 1m75cm
 体重 70kg
 国籍 オランダ
 能力値 16/7/18/14/16/15 (86)
 スキル 天衣無縫のテクニック

 連携グループ H

 カードVer. : 04-05
 カテゴリー : スペシャルカード

 使用場所: トップ下やや右


 ファン・デル・ファールトをトップ下やや右より( ミランでいうとカカが配置されている場所 )で使用中。
 縦への突破と右サイドへ流れる動きが優秀。コンディション好調時、小気味良いドリブルで相手DFを抜き去りフリーとなることが多い。
 また、DFをひきつけているためFWが自由に動けるスペースを作り出すことができる。

 このため、よりゴールに近い位置でファン・デル・ファールトにボールを供給すると縦への突破を果敢に仕掛ける。
 背後にディフェンス力の強い選手を配置しておくと有効。
 センターサークルよりやや高めの位置でボールを受けると、サイドへ流れる傾向が強いように感じることが多い

 ドリブルでサイドに到達すると、縦への突破を謀るのだが中央よりドリブルスピードが上昇する。
 これは、ドリブル間隔が広くなるためであり、細かなフェイントを駆使しない分ボール保持率は低下するが相手エリアの奥深くまで攻め込むので、高確率で得点が期待できる。

選手使用感 06-07 【 フェルナンド・トーレス 】

 フェルナンド・トーレスをゲットすることが出来たので、新規監督任期で使ってみた。
 BANトーレスの使用感を紹介したいが、黒カードで20試合程度での使用感。
 これから使う人は、ぜひ参考にしてほしい。

 FW フェルナンド・トーレス

 【 カード情報 】
 ポジション FW
 身長 1m81cm
 体重 78kg
 国籍 スペイン
 能力値 17/5/17/17/17/15 (88)
 スキル ダイナミックレシーバー

 連携グループ J

 カードVer. : 06-07
 カテゴリー : スペシャルカード

 使用場所: 1Top

 全体像として、数値どおりの活躍が期待できる選手。
 1TOPにも2TOPでも機能するが、どちらかといえば1TOPのほうが前線で自由に動けるので、より個性を生かせる。
 ボールを受ける能力も、非常に高く相手ディフェンスがいない方向にむけボールを受けることができる。

 気になるスタミナも、1試合継続して動くことができるが前線でのディフェンスはあまり期待しないほうが良い。
 ドリブルは懐が深く、ディフェンスに止められる場面が少ない。
 パス精度も高いため、サイドで起用してもおもしろい。

 中央密集地でドリブルを仕掛けても、当たりが強いためゴール前まで持ち込むことが多い。
 縦への突破力が非常に強い。ボールのタッチ数が多くゴールキーパーが飛び出す前にシュートを放つことが出来る。
 シュート制度は平均レベル以上。シュートを放てば常にサイドネットを揺らすことが多くシュートレンジも広い。

 後半終了間際に得点を見せるなど、勝負強さも併せ持つ。
 唯一の欠点は、前線でのディフェンス。WCCF IC 06-07では、前線での守備も重要。しかしながら、フェルナンド・トーレスは前線での守備にはあまり期待しないほうが良い。

 前線でプレスをかけたい監督には向かないであろう。
 しかし、オフェンスでのチーム貢献度は非常に光るものがあるため守備をおろそかにしても、まったく気にならない。
 試合中うまく休息をとるので、スタミナ15で1試合余裕で動くことができるのだと思う。

 得点力不足に悩む監督には、ぜひ1度使ってみてもらいたい選手。
 現に私も、フェルナンド・トーレスで得点力不足を解消した監督の1人。
 10試合程度の使用感なので、今後検証が必要。100試合使用した後に整理をしていきたいと思います。

WCCF IC 06-07 H20 8/3 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●310 ハビエル・サネッティ
 ↓
○230 トマス・ベルマエレン
 ↓
●273 ジダ
 ↓
○276 カハ・カラーゼ

 私用で土日を動き回り、ヘトヘトの体を引きずりながらプレイしてきた。
 カードの硬さが比較的硬く、サネッティだったのでBAN??と期待したが、黒だった。。。
 盲パイならぬ盲カード、まだまだ修行が足りません。

 ※※今日の成績※※
 フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 3勝0敗1分

 頭が朦朧とする中、なかなかの成績を収めることが出来た。
 少しずつ腕が上がっているのを実感している毎日。
 今日は、サイクルが悪くレギュラーリーグやカップ戦に参加できなかったが、しっかりチーム強化を施してきた。

 今回のプレイで能力アップや連携アップはなかったが、チーム全体の連動した動きを確認することが出来たので良しとする。
 ダブル司令塔、ファン・デル・ファールト&スネイデルの動きに大きな変化を掴み取ることができ今後試合の組み立てに役立てていきたい。

 ちなみにフォーメーションは、07-08シーズンミランが用いた4−3−2−1を採用。
 前Ver以上に、06-07は選手のプレイスタイルが細かに設定されているように感じる。
 使用感は、後日紹介することとしてユーロ2008を再現してみたい人はぜひオススメする2選手である。

 ※※今日のプレイで発見したこと※※
 GKのコンディションについて感じたことを紹介する。
 無論コンディション良好の方が良い動きをすることは分かりきっている。
 しかし、06-07のGKはまったくもって動きが異なることがわかった。

 我チームの守護神は、ITブッフォン。WCCF 05-06Verまで各カテゴリーにて選出されてきた世界屈指のGK。
 個人的には、ITブッフォンが使用感・フィット感共に優良。
 新Ver稼動の際は、ITブッフォンを中心にチーム作りをするくらいお気に入りのGK。

 飛び出し&パンチングはWCCFトップクラスであるのは間違いないが、コンディション不良の場合飛び出し能力が異常に低下するように感じた。
 今日のコンディションは、【 普通 】( その他の選手が不良のためコンディション調整に苦労した )。

 先日のプレイは、【 好調 】ばかりであったため神がかり的な飛び出しをみせプレシーズンカップ優勝に貢献した。
 しかし、今日は。。。GKボタンを押下しても、飛び出しテンポが悪くゴール前で躊躇してしまう。
 そして、意を決して飛び出すのだがそれではもちろん遅い。

 今日はその他のDF陣の踏ん張りで、トータル2失点で切り抜けることが出来たがこれでは守護神として任せておけない。
 やや検証不足ではあるが、GKのコンディション調整に手を抜いている人はいると思う。( 以前の私のように )
 DF枚数を増やしてもあっけなく得点を許してしまう人は、GKやCBのコンディション&連携を強化してみるのも1つの解決策だと思う。

 さらに言えば、CBの1人にDFラインでどっしり構えて守備をしてくれる選手を探し出してみるとより守備力が強化されて良いと思う。
 もちろん、練習による【 チームパラメーター 】の向上もお忘れなく。

WCCF IC 06-07 H20 7/31 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○050 アダイウトン
 ↓
○118 サミ・ヒーピア
 ↓
●369 サンティアゴ・カニサレス
 ↓
☆LE  リケルメ
 ↓
○330 ペーター・リュクサン

 連日のプレイで、初LEゲットです。
 なんだか久々の綺羅ゲットなので、ちょっとテンション上がりました。
 連日のプレイで今日が一番楽しいゲームでした。7月を締めくくるゲームが出来たので・・・・

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 2試合
 プレシーズンカップ 3試合【 優勝 】

 【 総合成績 】 4勝0敗1分

 やっぱり、ロドリゲスはすごい。スタメンだったセンデロスが、あっという間に控えに転落。
 ロドリゲスがどんなところにも顔を出し、ことごとくボールを奪取してくれる。
 不安定だったディフェンスラインが締まる。5試合戦って2失点。合格点です。

 『 ボールが動き、人も動く 』今日のプレイは、まさしくそんな感じ。
 戦術がことごとくはまり、全てが思い通りに進むため逆に怖かったです。
 前線の点取り屋、フェルナンド・トーレスが相変わらず調子がよく、DFセンデロスは相変わらずの安定感。

 ゲームメイカーのピルロ、ファン・デル・ファールト、スナイデル。
 中央でこの3人が連動してパスをまわすので、SBのセルヒオ・ラモスが思い切って攻撃参加することができる。
 後半途中で投入する、グジョンセン&アデバヨールも好調。

 悪すぎる時はどうやってゲームをひっくり返そうか悩みますが、良いときにはまったくやることが無い。
 気分は最高ですが、試合や選手使用感の検証が出来ないのが悩みのたね。
 とりあえず、今日はタイトルを獲得したので検証は次回プレイ時に行うこととした。