※※フレンドリーマッチ※※
対戦相手 スプリング・ザ・プラハ
前回の試合同様、前半は淡々とした試合展開。
スプリンズ・ザ・プラハは、1ボランチを採用しているので中盤は圧倒的に支配できます。
でも、ゴールにつながりません。
フレンドリーマッチでは、前半は振るいません。
後半35分
このまま無得点で試合終了かと思いきや、戦力外の意外な男がやってくれます。
自陣でやや高めに位置取りをしていた左SBのマルチェナ。
ポボルスキーに裏を取られたが、マルケスがカバーに入りボールをカット。
カットしたボールをそのまま前線に。
このクリアボールがFWフォルランの足元に入り、そのままゴール前に。
ゴール正面へ蹴りこみ、先制!!
このまま、試合終了。1−0で何とか勝利。
★試合後のコメント★
ジュリ − ガットゥーゾ 世界最高の連携 【 連携は、白線 】
※試合後の総括※
今回の試合は、とてもしょぼい無いようでした。
可も無く不可もなくといったことろでしょうか。
リアルのサッカーではありえない展開で得点できてしまうところがWCCFの怖いところ。
今日は、今のところ1失点しかしていないのでなんとかDFで持っているといったところ。
もう少し安定した攻撃を繰り広げたいのですが、サテが悪かったのかもしれません。
たまにこういったことがあるので、WCCFはおもしろい。
RP 【夜 バイト】 【海外就職】
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