WCCF IC 2006-2007プレイ日記&感想│DF編

 ふらっと覗いてみたホームタウン。
 WCCFに空席があったので、思わず座ってしまいました。昨日チームプランとチーム作りやってたので。。。
 いいですね。液晶パネル。画面が色鮮やかで、もやっとした感じがない。

 さらに、映り込みがない分、プレイに専念することが出来ます。
 ということで、WCCF IC 2006-2007初プレイ成功することが出来ました。

 新たなプレイヤーもなく、集中して17クレほどプレイできました。
 そして初キラゲットです。
 LEあたりを狙っていたのですが、初キラが『 WGK1 ファン・パブロ・カリッソ 』。

 carrizo.jpg

 まぁ、初プレイで初キラなので納得ですが、もうちょっと良い選手が欲しかったです。

 では、WCCF初プレイの感想です。
 これまでのWCCFとは異なる出来です。フルモデルチェンジなので当たり前ですね。

 今回プレイしてみ一番感じたことが、『 WCCFをリアルサッカーにできるだけ近づけたい 』というSEGAの思いがいい意味でも悪い意味でも伝わってきた作品ということ。
 私の中のイメージと、選手の動きに誤差が大きすぎ導入当初なじむことができませんでした。
 開始後、即2連敗。。。。ちなみに様子見ということもあり、4−4−2の中盤フラットなシステムで臨んでいます。

 今日のプレイで悩まされたのが、DFラインが異様に崩されたこと。
 左SBにアビダル。右SBにミゲウを起用してみたのですが、中盤のボール回しにも絡んでいこうと積極的にオーバーラップを繰り返します。
 ちなみに、両CBには、05-06白センデロス( 04-05白アンドラーデ )&05-06WDFネスタを起用してます。
 06-07は、前線でのディフェンスに期待が持てるので、中盤でボールをカットされるとひどい目にあいます(笑)

 CBをコンバートすれば解消されるのかどうかは検証が必要ですが、プレスボタンの操作が非常に重要なのかもしれません。
 あとディフェンス面で気になったのが、ボールカットとカバーリング。
 モーションが大きいので、ボールカットに失敗するとアッサリ抜かれてしまいます。

 プレスボタンの点灯が早すぎると、CBも積極的にボールをカットしにいくので裏にスペースが出来やす、ドリブルの上手な選手に抜かれることもしばしば。
 カバーリングに入ろうとする意思も見受けられなかったので、これまで以上に選手起用に時間をさく必要があるかもしれません。

 良かった点は、う〜〜ん。
 今日のプレイではほとんどありませんでした。
 というか改善点ばかりに目がいき、何とかしないといけないって感じで。。。。

 長くなりましたので、今日はこのへんで。。。
 明日は、GKか攻撃に関して紹介していきますね。
 かなり偏った感想かもしれませんが、独り言なので。。。何かの参考になれば幸いですwww

PR 【学生 バイト探し

この記事へのトラックバック