※※排出カード※※
●112 アンドリー・シェフチェンコ
↓
○155 リオ・アントニオ・マブーバ
↓
●283 カカ
↓
●378 ホアキン・サンチェス
昨日は、かなりネガティブでした(笑)
連休のプレイは、昨日で最後の予定でしたが、なぜかくすぶるものがあり4クレだけプレイしてきました。
しかし、なかなかキラを引けません。
カカを引いたときは、カードもそれなりに硬かったので『 もしや! 』と思ったのですが。。。
運が無いときは、こんなものですね。
まぁ、まだまだ稼動したばかり。全国には未だ未設置のところもあるのでこれからだと思ってがんばります。
またまた、意欲が出てきたので、『 引退 』は当面先のことになりそうです。
※※今日の成績※※
フレンドリーマッチ 4試合
【 総合成績 】 2勝2敗
今日は、終始フレンドリーマッチのプレイで選手の動きを確認してきました。
まだまだ、分からないことばかりですがフォーメーションを決めることが出来そうです。
次回の監督継続の際は、ある程度固まったチームができるかもしれません。
立ち上がりの2試合、またまた負け続き。
昨日からの引き続きで、カシージャスは安定した動きを見せず。
ディフェンスは、ゴール前でボールの周りをクルクルと。。。
前線は、ドリブルを多用しパスを出せば相手DFにカットされる。
今日もか・・・・・。
こう思いつつ、3試合目に覚醒します。
大量得点というわけではありませんでしたが、何とか3・4試合目に勝利することが出来ました。
相手は、CPU。
う〜〜ん。CPUに勝利してもあまりうれしくないのですが、何とか今日の勝率を5割までもっていくことが出来ましたので、何とか気分よく帰宅できます。
しかし、今回のVer。CPUが異常に強いような気がするのは私だけでしょうか???
前Verまで、中位に位置していたチームにコテンパンにされる。
ちょっとへこみます。。。次回のプレイは、恐らく今週末。
腕を落とさないように、イメトレします。。。
※※今日のプレイで発見できたこと※※
ここ数日、プレイに迷いがありあれこれと試してみました。
フォーメーションをいじってみたり、前線の選手を入れ替えてみたり。
あれこれ本当に悩みました。
そして、1つだけ結論に達したことがあります。
それは、プレスボタンはほぼ点灯させておくこと。
プレスボタンの点灯については、賛否両論あると思います。
ポイントは、『 ほぼ 』ってところ。
前Verまでは、プレスボタンは点灯しっぱなしでした。
これは、DFラインを上げ早めにプレスすることで相手の攻撃を未然に摘み取ることを目的としてました。
06-07稼動当初、プレスボタンは点灯していたのですがDFラインが崩されやすいことと、カバーリングがおろそかになるので、ほぼ点灯させていませんでした。
昨日まで同様なプレイだったのですが、今日思い切って点灯してみました。
そしたら、ボランチのマケレレがとてもよい動きを見せてくれたんです。。。
イメージとしては、ボランチがボールを潰しに行き、最終ライン4人でカバーリングをする。
( 私は基本4バックなので。。。 )
突破されるときは、いとも簡単に突破されますが今のところよい動きを見せています。
最終ラインの縦の動きと横のカバーリング。プレスボタンを点灯させることでここまで良い動きを見せるとは正直思っていませんでした。
ROMの微調整されてるのかな????
ちなみに、相手陣内ではプレスボタンは点灯させてません。
どうもドリブル感覚が大きくなり、ドリブルを多用するような感じがしてるからです。
相手陣内でボールを奪われたら、プレスにいくときにだけボタンを点灯させるように微調整しています。
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