※※排出カード※※
○021 フェデリコ・ルッセンホフ
↓
●156 ヨハン・ミクー
↓
○349 エイドゥル・グジョンセン
↓
○294 クリスティアン・パヌッチ
↓
○077 ソウザ
↓
☆YGS02 セルヒオ・アグエロ
↓
●335 フェルナンド・トーレス
パック交換
●180 クリス
↓
○016 ギジェルモ・バロス・スケロット
↓
●353 イケル・カシージャス
↓
○370 ラウール・アルビオル
↓
○249 ニッキー・ホフス
しっかりと時間が出来たので、いつもより多めにプレイしてきました。
やっぱり平日は、サテすいてるのでストレス無くプレイできます。
休日は、順番待ちで交代するのかひやひやしながらプレイしているのですが。。。
※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン2 5試合
キングスクラブカップ 1試合
フレンドリーマッチ 6試合
【 総合成績 】 3勝4敗5分
負けと引き分けが異常なくらい多い。
ディフェンスが若干弱いですが、今日は前線の踏ん張りで何とか試合を作ることが出来ました。
ファン・ニステルローイが大不振から復活の兆しを見せ、スーパーサブとして能力が開花したパレルモ。
ファン・デル・ファールとスネイデルのオランダコンビが絶好調で、試合のタクトを振っていきます。
特に、スネイデルの能力が開花してから左右両サイドに顔を見せる動き出しが最近のお気に入りです。
ボランチまでは好調なのですが、DFの柱として期待しているバレージが大不振。
1対1の局面には弱く、カバーリングもままならない。
バレージ1人が不調だと、DFライン全体に悪影響があるように思います。
コンディション調整で、フィジカルコンディションの調整を行ってますが、なかなか芽が出てきません。
監督任期も、残すところ10試合。
次回プレイ時に消化してしまいそうなので、新しいチーム作りを考えないといけません。
※※今日のプレイで発見できたこと※※
前回に引き続き、プレスボタンを検証してみました。
前Verから変わりませんが、最終ラインを下げるか??それとも上げるか??
どちらの戦術を取るかで、攻撃の組み立てが変わります。
今日対戦した監督さんは、2名。両者とも最終ラインはかなり低め。
ボランチを含め、守備は6〜7名。こちらの攻撃4名で切り崩す。多少無理なサイドチェンジやドリブル突破を試みないと、なかなか切り崩せません(焦)
話が脱線しましたが、プレスボタンをまったく点灯しなくても守備は充分成り立ちます。
多少選手へのチェックが遅くなりますが、無駄なスペースを与えない分裏への飛び出しなど攻撃の芽を摘み取ることが出来ます。
逆にプレスボタンを点灯させると、若干早くディフェンスの体制に入ります。
もちろん、ディフェンスラインが高い分すばやくボール保持者にチェックに入ります。
しかし、余分にスペースを相手に与えてしまうため、巧みに他のディフェンス陣を使ってカバーしていかないといけません。
まぁ、当たり前のことばかりなんですが前Verよりもチェックが早くなっている印象を受けました。
ちなみに、現在のキープレイヤーはバレージです!!
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