※※排出カード※※
●102 ジョン・テリー
↓
○002 ダニエル・ディアス
↓
●257 ゴメス
↓
○261 ミヒャエル・ラメイ
↓
○264 イスマイル・アイサティ
↓
●054 クレーベル
↓
○254 ヨナス・コルッカ
↓
○108 ジョン・オビ・ミケル
※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン1 4試合
W4タイトルホルダーズカップ 4試合 【 優勝 】
【 総合成績 】 7勝0敗1分
綺羅ゲットはならなかったが、久々に気持ちの良い試合を展開することが出来ました。
これまで、参戦したトーナメントは決勝で敗退していましたが、やっとタイトルをゲットすることが出来た。
1日のプレイで、1度も負けなかったのはVer.Up後初めてかもしれません。。。
プレシーズンカップに続き、W4タイトルホルダーズカップも獲得。
これでやっと2冠目。残り任期は約40試合。全冠向けてひた走ります。
今日は、選手全員のモチベーションが高かったため非常に良い戦いが出来ました。
特に注目すべく点は、FWと守備的MF。
スネイデルがコンディション不良のため、ファン・デル・ファールトをトップ下に配置し、2TOPにフェルナンド・トーレス&アデバヨルのコンビ。
4−3−1−2を採用し、戦いに望みました。
このシステムが恐ろしいほど決まります。特に2TOPの両FWは、本当に恐ろしいくらいの破壊力。
特に連携がつながっているわけではないのですが、交互にパス交換をしゴールに迫ります。
この2人にファン・デル・ファールトが加わることで、独特のパスサッカーを繰り広げます。
イメージとしては、6人でしっかり守りレジスタ+前線の3人。
DFラインをフラットに並べているのでサイド攻撃は機能しませんが、ディフェンスラインを崩すパス交換は圧巻です。
そして、今日の戦いでちょっぴり気分が悪いことが。。。
いろいろなサイトでロングシュートを多用する監督が批判を浴びています。
私は、これまでロングシュートを多用する監督と戦ったことが無かったので傍観者でいました。
そして、今日そんな監督と戦うことが出来たのです。
正直思ったことは、『 うっとおしい 』
ゴールから約25m〜30mくらいのところから、果敢にシュートを狙ってきます。
ちょうど、DFがチェックに入る前のフリーな状態からです。
06-07は、シュートエリアが広くなったのでロングシュートでも得点のチャンスが増えると思います。
そして、全VerほどGKに安定感がなくなったので、得点する確率も高まります。
いわゆるシステムの弱点を突いた戦術なのかもしれません。
まぁ、ここはそれぞれの監督がもちいる戦術なので、どうこう言えませんが。。。
この戦いの時は、ブッフォンがとても安定していたのであまり心配は無かったですが。
とりあえず、もう2度と当たりたくない戦いでした。。。
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