※※排出カード※※
●104 ジョー・コール
↓
○267 エディソン・メンデス
↓
○126 ピーター・クラウチ
↓
●265 フィリップ・コク
↓
○274 ダニエレ・ボネーラ
↓
○256 ティム・フィンケン
↓
○005 ホナタン・マイダナ
↓
○304 ミルコ・ビチニッチ
※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン2 2試合
レギュラーリーグディビジョン1 2試合
エンタープライズカップ 3試合
フレンドリーマッチ 1試合
【 総合成績 】 5勝3敗0分
勝率6割といったところです。
目の前で、LEベッカムをゲットした人を見かけました。よーし、自分もって思いましたがヤッパリダメでした。
またしても、エンタープライズカップ決勝で敗れてしまいました。
1回戦を3−0、準決勝を4−0と勝利していたのでうすうす感づいてはいましたが。。。
レギュラーリーグディビジョン2は、首位通過。やっと3つ目のタイトルゲットです。
今回は、対人戦を重視している傾向があるので、なかなかおもしろいです。
しかし、CPUが異常に強くなっているのはいただけません。
というか、CPU戦にだけ特別な補正でもかかっているのか??って思うくらい選手が動きません。
何とかして欲しいものです。
フレンドリーマッチ1試合こなし、スネイデル−フェルナンド・トーレスが黄金連携で結ばれました。
これで、チーム2本目です。
本日の最終戦で黄金連携が結ばれたので、効果は次回プレイ時に確認します。
やっと中心選手が連携でつながりつつあるので、今後のチーム運営が楽しみです。
※※今日のプレイで発見したこと※※
私のプレイポリシーは、『 選手を極端な位置に配置しない。( 極端なフォーメーションを採用しない ) 』ということ。
しかし、今日はどうしても勝ちたい相手がおり、とうとうポリシーを破ってしまいました。。。。
ちなみに、エンタープライズカップで1度敗れていたため、どうしても勝ちたかった・・・
スネイデル&ファン・デル・ファールトを前線に上げ、3TOPへ。
ここで、黄金連携の効果が発揮されました。
前線では比較的パス交換をスムーズに行いますが、両サイドに配置したことにより連携がより効果を発揮します。
ディフェンスラインの手前で、ラインを崩すようなパス交換。そして、中央フリーで待つフェルナンド・トーレスへラストパス ⇒ ゴールゲット。
このような図式が出来上がります。
どうもトップ下に2人( スネイデル&ファン・デル・ファールト )を並べても、思うようなパス交換は行わない。
ある程度距離を広げたほうが、パス交換&連携の効果が得られやすいようです。
この辺りは、前Verとあまり変わらないようですね。
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