WCCF IC 06-07 H20 8/17 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●104 ジョー・コール
 ↓
○267 エディソン・メンデス
 ↓
○126 ピーター・クラウチ
 ↓
●265 フィリップ・コク
 ↓
○274 ダニエレ・ボネーラ
 ↓
○256 ティム・フィンケン
 ↓
○005 ホナタン・マイダナ
 ↓
○304 ミルコ・ビチニッチ

 ※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン2 2試合
レギュラーリーグディビジョン1 2試合
エンタープライズカップ 3試合
フレンドリーマッチ 1試合

 【 総合成績 】 5勝3敗0分

 勝率6割といったところです。
 目の前で、LEベッカムをゲットした人を見かけました。よーし、自分もって思いましたがヤッパリダメでした。

 またしても、エンタープライズカップ決勝で敗れてしまいました。
 1回戦を3−0、準決勝を4−0と勝利していたのでうすうす感づいてはいましたが。。。

 レギュラーリーグディビジョン2は、首位通過。やっと3つ目のタイトルゲットです。
 今回は、対人戦を重視している傾向があるので、なかなかおもしろいです。
 しかし、CPUが異常に強くなっているのはいただけません。

 というか、CPU戦にだけ特別な補正でもかかっているのか??って思うくらい選手が動きません。
 何とかして欲しいものです。

 フレンドリーマッチ1試合こなし、スネイデル−フェルナンド・トーレスが黄金連携で結ばれました。
 これで、チーム2本目です。
 本日の最終戦で黄金連携が結ばれたので、効果は次回プレイ時に確認します。

 やっと中心選手が連携でつながりつつあるので、今後のチーム運営が楽しみです。

 ※※今日のプレイで発見したこと※※
 私のプレイポリシーは、『 選手を極端な位置に配置しない。( 極端なフォーメーションを採用しない ) 』ということ。
 しかし、今日はどうしても勝ちたい相手がおり、とうとうポリシーを破ってしまいました。。。。

 ちなみに、エンタープライズカップで1度敗れていたため、どうしても勝ちたかった・・・
 スネイデル&ファン・デル・ファールトを前線に上げ、3TOPへ。
 ここで、黄金連携の効果が発揮されました。

 前線では比較的パス交換をスムーズに行いますが、両サイドに配置したことにより連携がより効果を発揮します。
 ディフェンスラインの手前で、ラインを崩すようなパス交換。そして、中央フリーで待つフェルナンド・トーレスへラストパス ⇒ ゴールゲット。
 このような図式が出来上がります。

 どうもトップ下に2人( スネイデル&ファン・デル・ファールト )を並べても、思うようなパス交換は行わない。
 ある程度距離を広げたほうが、パス交換&連携の効果が得られやすいようです。

 この辺りは、前Verとあまり変わらないようですね。

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