※※排出カード※※
○047 ロニ
↓
●384 ダビド・ビージャ
↓
●040 クライトン
↓
○246 ロン・フラール
↓
●344 アンドレス・イニエスタ
↓
○151 マルク・プラニュス
※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン1 2試合 【 2位 】
フレンドリーマッチ 4試合
【 総合成績 】 2勝2敗2分
出だしの試合で躓くと、そのまま崩れてしまうことが多い。
任期終了まで、消化試合と思いいろいろな角度から検証しまくっています。
とりあえず、効率よく連携を繋ぐこと、そして効率よく勝利すること。
上には上がいます。今日のプレイでそう感じさせられた試合がありました。
必ず日曜日にプレイしている監督さんなのですが、オール白でとてつもなく強い。
前Verからオール白は良く動くことで有名でしたが、06-07でも有効な手段のようです。
いつもならゴールを決めるシュートも、GKに止められてしまいます。
そして、ボランチのわけの分からない動き。。。どうも補正がかかってしまうようです。
補正云々より、とにかくその監督さん選手の配置がとてもすばらしい。
サイドからの攻撃を組み立てゴールを狙うと、GKがどのようにボールをはじき何処に転がるのか??
そして、ディフェンスがどうやってボールをクリアするのかを綿密に検証し選手を配置している。
気がつけば、その監督が思い描く試合展開となっている場合が多い。
結果私も、その中の1人です。まぁ、意味不明なゴール(コーナーキックからの失点)で2失点もしてしまったのですが。。。
全国大会で優勝するような監督は、これ以上の思考の持ち主なのかもしれません。
ゲームなので、コンピューターの動きや特徴を捉えかつ、自らの戦術をゲームの中に落としこむ。
最低でもこの2つはこなせないと、地区大会も勝ち抜くことが困難なのだろうと感じました。
まぁ、楽しみ方は人それぞれ。勝利にこだわりたいですが、ここまで考えてプレイするつもりはありません(笑)
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