WCCF IC 06-07 H20 8/24 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○047 ロニ
 ↓
●384 ダビド・ビージャ
 ↓
●040 クライトン
 ↓
○246 ロン・フラール
 ↓
●344 アンドレス・イニエスタ
 ↓
○151 マルク・プラニュス

 ※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン1 2試合 【 2位 】
フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 2勝2敗2分

 出だしの試合で躓くと、そのまま崩れてしまうことが多い。
 任期終了まで、消化試合と思いいろいろな角度から検証しまくっています。
 とりあえず、効率よく連携を繋ぐこと、そして効率よく勝利すること。

 上には上がいます。今日のプレイでそう感じさせられた試合がありました。
 必ず日曜日にプレイしている監督さんなのですが、オール白でとてつもなく強い。
 前Verからオール白は良く動くことで有名でしたが、06-07でも有効な手段のようです。

 いつもならゴールを決めるシュートも、GKに止められてしまいます。
 そして、ボランチのわけの分からない動き。。。どうも補正がかかってしまうようです。
 補正云々より、とにかくその監督さん選手の配置がとてもすばらしい。

 サイドからの攻撃を組み立てゴールを狙うと、GKがどのようにボールをはじき何処に転がるのか??
 そして、ディフェンスがどうやってボールをクリアするのかを綿密に検証し選手を配置している。
 気がつけば、その監督が思い描く試合展開となっている場合が多い。

 結果私も、その中の1人です。まぁ、意味不明なゴール(コーナーキックからの失点)で2失点もしてしまったのですが。。。
 全国大会で優勝するような監督は、これ以上の思考の持ち主なのかもしれません。
 ゲームなので、コンピューターの動きや特徴を捉えかつ、自らの戦術をゲームの中に落としこむ。

 最低でもこの2つはこなせないと、地区大会も勝ち抜くことが困難なのだろうと感じました。
 まぁ、楽しみ方は人それぞれ。勝利にこだわりたいですが、ここまで考えてプレイするつもりはありません(笑)

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