WCCF IC 06-07 H20 8/27 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○149 フランク・ジュリエッティ
 ↓
●314 デヤン・スタンコビッチ
 ↓
○195 バレリアン・イスマエル
 ↓
☆LE マルティン・パレルモ


 ※※今日の成績※※
 コンチネンタルカップ 2試合
 フレンドリーマッチ 2試合

 【 総合成績 】1勝2敗1分

 コンチネンタルカップにせっかく参戦したのだが、選手がまったく動かない。
 全体的に選手がまったく動かず、ボールの周りをうろうろするだけ。
 その上、GKまで動かないとなると試合になりません。

 逆に、相手チームは異常なまでによく動く。日本代表の岡田監督がよく口にする『 ボールも動いて人も動く 』。
 まさしくそんな感じのチームでした。恐らく補正なんだろう。だって、ゴール前至近距離の強烈なシュートもキャッチングされる始末だし。。。

 まぁ、補正試合をとやかく言ってもしょうがないと思うので、残り2試合の事を。
 今日のプレイはイマイチボタンを押すタイミング悪い。ワンテンポ遅れているので、思うように選手が動かない。
 今日の最終試合で、思い切って戦術ボタンを点灯させたままで試合に臨みました。

 これが、大当たり。対戦相手は『ラ・ブルー・アンサンブ 』。決して弱いチームではありません。
 アンリに先制されてしまいましたが、その後前線で巧みなパス交換。
 そして、レジスタの配置からより一歩前に配置したシャビ・アロンソが巧みなゲームメイクを見せる。

 結局逆転勝利を収め、ファン・デル・ファールトとフェルナンド・トーレスが黄金連携で繋がった。
 こんな良い動きをしてくれるなら、次回から戦術ボタンは点灯したままで試合に臨もうか迷ってしまう始末。。。

 私が思うWCCF的戦術は、2通り。
 1つ目は、カウンターを巧みに操り手数を欠けずに相手ゴールに攻め込む戦術。
 そして、2つ目はカウンターに失敗した場合に前線で細かなパスワークを繰り替えしディフェンスラインを混乱に陥れる。
 そして、2列目から飛び込んだ選手にボールを託し、ゴールを狙う。

 どちらの戦術もカウンターがキーになるので、中盤からしっかりした守備を繰り返す必要があります。
 戦術ボタンを適度に操作するか、点灯させておくか。
 今日プレイした感覚では、適度に使い分けることかな??

 残り10試合。全冠は無理ですが次回チームのためにじっくり検証していきたい。

PR 【セビージャ

この記事へのトラックバック