11月末以来、禁WCCFを決め込んでいた私。
一仕事終わったので、1週間ぶりにWCCFを蹴ってきました。
セガは地方大会に力を入れているようですが、Ver.up前ということもあり我ホームタウンは相変わらず閑古鳥でした。
今日は、サブチームをメインでプレイ。
残り20試合を早く消化すべく10試合だけプレイ。
では、いきます。
※※今日の成績※※
サブチーム:9勝1敗0分
※※排出カード※※
○062 アラン・スミス
↓
●320 ダビド・ビージャ
↓
パック交換
↓
●142 ロイ・マカーイ
↓
○115 ベルナール・メンディ
↓
○153 エドガー・マヌカリアン
↓
●132 フィリップ・ラーム
↓
○319 ミスタ
↓
●052 ガリー・ネビル
↓
○124 ジェローム・ロテン
↓
○070 スティーブン・テイラー(ミスプリ)
※※参加試合※※
コンチネンタルカップ 3試合
コンチネンタルスーパーカップ 1試合
レギュラーリーグ ディビジョン1 1試合
インターナショナルクラブチャンピオンシップ 5試合
1週間ぶりのWCCF。久々なので、少し興奮気味。
息荒く、コンチネンタルカップへ参戦。
閑古鳥の鳴く中、我チームはどこまで勝ち抜けるか??
※※初戦( ホームゲーム )※※
対戦相手 ASローマ
スパレッティ監督の下、0トップシステムを採用し大躍進のASローマ。
いつもはスローな立ち上がりが多い我チーム。
本日もスロースタートに変わりはありませんでした。
前半30分までは、2トップのエトー・ロナウジーニョがDF陣の裏を取るもオフサイドに引っかかり不発が続く。
ローマDF陣はかなり高いディフェンスラインを保ち、たくみなラインコントロールで我チームの攻撃の芽を摘んでいく。
しかし、トップ下のトッティーから供給されるスルーパスは輝きを増します。
前半ロスタイム。トッティのスルーパスで相手ディフェンスラインを崩し、ロナウジーニョが先制ゴール。
そのまま1点リードし、前半終了。
そして、息荒く後半へ。
後半スタート時から、さらにトッティの輝きが増す。
立て続けに3本のスルーパスを供給し、ロナウジーニョ2得点・エトー1得点を演出。
終わってみれば、4-0の圧勝。
イヤハヤ、黄金連携トライアングルには驚かされるばかりの初戦でした。
※※2試合目( アウェイゲーム )※※
対戦相手 ASローマ
前節圧勝も、アウェイで足元をすくわれる場面が多いWCCF。
各選手コンディションも良好で、失態を演じない限り決勝進出は確実。
そんな中で始まった第2試合目。
しかしふたを開けてみれば、ASローマ優位の状態。
ASローマのアクィラーニが光り輝く。
フィールド内を縦横無尽に駆け回り、ラストパスを供給。
だが、我チームのディフェンスラインが硬く、GKツェホを中心に鉄壁の守りで無失点。
前節の疲れからか、FW陣の元気がなくディフェンス陣の裏を取る場面も多々あったが、得点までにいたらず。
こうちゃく状態が続いた、後半40分、ロナウジーニョの個人技でDFメクセスを振り切る。
そのままゴールへ叩き込み1点先制。
このゴールが決めてとなり、0-1で何とか勝利。
見事決勝へ進出となった。
※※決勝戦※※
対戦相手 グリーン・パウリスタ
攻撃陣の活躍で、見事決勝進出。
タイトル獲得まで、あと1歩。
対戦相手に恵まれ、グリーン・パウリスタ。
ここでも、今トーナメントで好調を維持している攻撃陣が爆発。
トップ下を担うトッティを中心に、攻撃が活性化!!
トッティが繰り出す七色のパスで、相手ディフェンス陣はたじたじ。
ロナウジーニョ・エトー・トッティの黄金連携トライアングルがスペクタルナサッカーを演出し、ロナウジーニョ2得点、エトー1得点。
今トーナメントは、特にディフェンス陣が好調で無失点で今トーナメントを終了。
結果、3-0の圧勝で見事コンチネンタルカップタイトル獲得。
さらにコンチネンタルスーパーカップの出場権獲得。
※※コンチネンタルスーパーカップ※※
対戦相手 ベガルタシンキチU-5
第2回 WCCFカップウィナーズカップ覇者 ベガルタシンキチU-5との対戦。
私が、苦手にしているチームの1つ。
かなりテンション上がり気味で、対戦へ。
勝ち続けているときは、あえてフォーメーションはいじらない。
これが私のポリシーです。
あえて、相性の悪い3-5-2で臨む。
前半開始早々、ベガルタシンキチU-5のFW陣の猛攻。
アンリ・ラヴァネッリ・クライフェルトのトライアングルがMyチームのDF陣を混乱に陥れる。
しかし、GKツェホのビッグセーブを連発し、何とか無失点。
前半35分。
FWエトーが右サイドへ流れ、そのまま単独突破。
GWブッフォンの飛び出しも実らず、先制ゴール!!!!
リードのまま後半戦へ!!
後半開始直後もベガルタシンキチU-5のFWトライアングルの猛攻が続く。
いつもは凡ミスを繰り返す、GWツェホ。
しかし、今日は一味違います。
アンリ・ラヴァネッリのクロスをたくみに合わせるクライフェルト。
ビッグセーブでこの猛攻撃を食い止めるのがGKツェホ。
カーン以上の好セーブを連発し、大事な試合で見事ゼロ完封。
攻撃陣は、ちぐはぐな攻撃を繰り返すもFWロナウジーニョの単独突破で、2得点目。
ベガルタシンキチU-5は、最後まで攻撃の手を緩めなかったが、結局2-0で勝利。
見事、コンチネンタルスーパーカップを獲得!!
※※レギュラーリーグ ディビジョン1 第5節※※
対戦相手 ハイランド・ジュニアーズ
コンチネンタルカップ、コンチネンタルスーパーカップを奪取後のレギュラーリーグ。
各選手のモチベーションが懸念されたが、コンディションはわりと良好。
しかし、試合は。。。
攻撃陣、守備陣ともに足取りが重く、これといって良い所のない試合展開。
はっきりいって、見ているほうがつらいくらいでした。
前半早々に、1点先制され打ち合いが予想される立ち上がり。
しかし、ハイランド・ジュニアーズの攻撃陣も足取りが重い。
特に、FW陣の柱バティストゥータの出来が悪く、個人技に走り気味。
前半終了間際、バティストゥータが絶好の場所でフリー
しかし、シュートは枠に嫌われ、0-1で前半終了。
後半開始も、試合展開は変わらず。
Myチームは、同点に追いつくべく攻撃を展開。
システムを3-4-3へ変更し、サイド攻撃を重視。
サイドに配置された、トッティ・ロナウジーニョがエトーへ絶妙なクロスを供給。
しかし、FWエトーの位置取りが悪く同点ゴールならず。
こう着状態のまま試合は進み、後半30分、MFディノ・バッジョからFWエトーへ絶妙なスルーパス。
DF陣の一瞬の隙を突き、エトーが絶妙な飛び出しを見せ同点ゴーーーール!!!!!
このまま同点で試合終了かと思わせた、後半ロスタイム。
我チームキャプテンDFベルゴミが、ペナルティーエリア内でファールを犯しPKへ。
緊張のPK戦。
GKツェホのビックセーブを期待するも、逆転ゴールを決められそのまま試合終了。
1-2で敗戦。しかし、熾烈な首位争いをしていたが、2位のチームの負けたため勝ち点差1で首位を死守。
全冠はまじか!!
次は全冠をかけインターナショナルクラブチャンピオンシップへ!!
プレイ日記 後半へ続く。。。

