※※今日の成績※※
サブチーム:3勝1敗1分
※※排出カード※※
○263 バンサン・カンデラ
↓
●013 ティエリ・アンリ
↓
●097 ファビアン・バルデズ
↓
●006 コロ・トゥーレ
↓
○201 ダビド・マルセロ・ピサーロ
我ホームタウンは、土日はかなりにぎわいます。
平日の閑古鳥が嘘のよう。
まぁ、どこの地域でも、WCCFのサテはこんなもんなんでしょう。
では、いきます。
※※レギュラーリーグ第1節※※
対戦相手 対人戦
全冠取ってしまったので、残り試合は消化試合。
2週目の全冠も残り試合から考えて不可能。
あとは、任期中にどれだけ監督年俸を上げれるか??
今、ここに命かけてます。 マジで。。。。
気持ちも新たに、レギュラーリーグへ参戦。
今日は、サテいっぱいなのでかなりの確立で対人戦。
その予想も見事に的中!!
初めて見かける顔なので、遠征してきた人なのかな??
まぁ、新鮮な気持ちでLet's play!!
戦力分析、50:50。
フォーメーションは、4-3-1-2。
最近、6バックとの連戦だったので、とても新鮮です。
試合の結果は。。。。。。
相手チームの右SBが果敢な攻め込み。
MyチームDFマテラッツィがタイトなマークを見せる。
マン・オブ・ザ・マッチは、間違いなくマテラッツィ。
相手チームの必要な右サイドの攻撃をとにかく潰します。
気持ちいいくらい潰してくれます。
こんなに安心感があるマテラッツィは久しぶり。
だって、いつもは守備範囲が広すぎて、無駄に相手にスペース与えてしまう。。。
相手チームが右サイドを中心に攻撃を組み立てる。
Myチームは、左サイドにできたスペースをついて攻めあがる。
ゲームは終始この展開。
後半40分まで、こう着状態。
このまま試合終了かと思いきや、左サイドに流れたロナウジーニョから絶妙なセンタリング。
このセンタリングにあわせたエトーのシュート!!と思いきや、相手CBに当たりそのままゴールへ。
WCCFでは、珍しいオウンゴーーール!!!!
対戦相手、へこんでました。
ちなみに私もへこみました。。。。
このまま試合終了。
とても後味の悪い試合でした。
※※コンチネンタルカップ 1回戦(アウェイ)※※
対戦相手 対人戦
本日2戦目の対人戦。
なんか最近対人戦が続いてます。
まぁ、WCCFの醍醐味ですからちょっとうれしい。
戦力分析54:46で、Myチームが有利。
気になるフォーメーション。4TOP気味の6-2-2。
また、6バック。。。
試合は、序盤から相手の良いところを潰す展開。
ちなみに私は、選手の配置はプレイ中動かしません。
基本的に。
相手は、バリバリに動かしてました。
CBをFWに重ねたり。
SBをWGに重ねたり。
WCCF02-03の時には、選手を重ねると効果があったようですが、今はどうなんでしょうかね??
全国大会のDVDなどを見て研究してますけど、あまり効果はないみたい。
選手を重ねるよりは、●○●○。←企業秘密です。
試合序盤、相手チームの4TOPが巧みな動きを見せます。
ワンツーパスを巧みに使い、前線へ。
あっという間にゴール前に迫り、先制ゴール。
前半25分のことでした。
我チームは、前半の早いパス回しに対応しきれず、ディフェンスラインを崩されることが多々。
前半何とか1点に抑えたものの、後半が気になります。
後半開始時、あえてシステムいじりません。
選手のモチベーションは上々。スタミナも十分。
前半は守備一辺倒だったから。
後半開始早々、試合は一気に動きます。
後半6分。
2TOPの一人、ロナウジーニョが爆発。
相手DF2人をフェイントで抜き去り、ゴール前へ。
飛び出してきたGKをあざ笑うようなループシュートで同点。
さらに後半35分。
左サイドに流れたロナウジーニョがライン際を快走。
そして、FWエトーへラストパス。
このラストパスをダイレクトでゴールへ!!と妄想。。。
エトーがやってくれました。
ゴール前で意味不明なトラップ。
そして、GKへ蚊の止まるようなヘロヘロシュート。
結局逆転のゴールならず、このまま試合終了。
貴重なアウェイゴールを奪って同点で終了。
※※コンチネンタルカップ 2回戦(ホーム)※※
対戦相手 対人戦
両チームとも、選手・フォーメーションを変えずに試合に臨む。
前節接戦だったため、打ち合いが予想される試合。
しかし、意外な展開が。
選手を少し動かしては、選手を重ねる。
相手チームの戦略です。
ここで、選手を動かしすぎディフェンスラインが崩れた裏をFWエトーが取ります。
トップ下トッティから放たれたスルーパスにすばやく反応し、ゴールへシュート。
相手DFにボールが当たって、ボールの軌道が変わりそのままゴールへ。
相手チーム4TOPの怒涛の攻撃が予想されるも、以後マークし続ける作業に終始(意味不明??)
このまま、試合が終了し1勝1分で無事決勝進出。
※※コンチネンタルカップ 決勝戦※※
対戦相手 対人戦
またまた、対人戦。
これまた、予想通り。
フォーメーションは、4-3-3。若干7バック気味ですが。。。
前半戦は、両チームとも相手チームの出方を伺う展開に終始。
シュート1本もなく、前半終了。
そして、注目の後半。
このままでは終わらないだろうと思っていた矢先、後半10分。
相手DF陣の混乱から半歩抜け出し、シュート。
これが、ゴール右隅へ決まり先制!!
このまま守りきれば、何とかタイトル奪取。
守りに入った時点で負けでした。。。
後半40分。
後半から、右サイドハーフウェイライン付近に起用したビリカが誤算。
相手チームロナウジーニョに振り切られ、センタリング。
MyチームDF陣の一瞬の隙を突き、相手チームCFシェフチェンコがペナルティーエリア内でダイレクトシュート。
これが、ゴールへ突き刺さり、涙涙の同点ゴール。
このままPK戦へ。
淡々とPK戦が進み、3-4で敗戦。
決勝で無残に散った。
※※ フレンドリーマッチ ※※
対戦相手 ロッソ・ネロ90
ACミラン黄金期メンバーをずらりとそろえた感がある。
とても強いチームです。
本日最後の試合なので、無事勝利を収めたい。
モチベーションを奮い立たせ試合に臨む。
そんな気持ちが通じたか、前半10分ロナウジーニョが決めます。
ディノ・バッジョが投じた前線へのロングパス。
これを受けた、ロナウジーニョがゴール前までドリブルを仕掛ける。
出足の遅れた、ロッシの足元を通し先制ゴール。
この試合のMVPは間違いなくロナウジーニョ。
後半19分、トッティーが両CBの間を通すスルーパス。
エトーよりも早く反応したロナウジーニョが、本日2点目のゴール。
後半30分、至近距離からエトーが放ったヘディングシュート。
これは、ロッシに阻まれ追加点ならず。
この日攻撃陣3人は、ディフェンスでも光を見せる。
センターサークル付近で、トッティがスライディングでボールを奪取する場面が多々あった。
これは、普段見せない動き。
フレンドリーマッチならでは??なのかな???
結局2-0で勝利。
新たな黄金連携なし。さすがに100試合以上経過しているので難しいかな??
本日大活躍したロナウジーニョ。
リアルなサッカーで、ロナウジーニョの移籍話が浮上しています。
ロナウジーニョの移籍話に今後も要注目です!!
また、来週WCCFのために英気を養うとします。
※※参加試合※※
レギュラーリーグディビジョン1 1試合
コンチネンタルカップ 3試合
フレンドリーマッチ 1試合

