WCCF H19 12/9 WCCF プレイ日記

 ※※今日の成績※※

サブチーム:3勝1敗1分

※※排出カード※※
○263 バンサン・カンデラ
 ↓
●013 ティエリ・アンリ
 ↓
●097 ファビアン・バルデズ
 ↓
●006 コロ・トゥーレ
 ↓
○201 ダビド・マルセロ・ピサーロ
 
 我ホームタウンは、土日はかなりにぎわいます。
 平日の閑古鳥が嘘のよう。
 まぁ、どこの地域でも、WCCFのサテはこんなもんなんでしょう。

 では、いきます。


 ※※レギュラーリーグ第1節※※
 対戦相手 対人戦
 全冠取ってしまったので、残り試合は消化試合。
 2週目の全冠も残り試合から考えて不可能。

 あとは、任期中にどれだけ監督年俸を上げれるか??
 今、ここに命かけてます。 マジで。。。。
 気持ちも新たに、レギュラーリーグへ参戦。

 今日は、サテいっぱいなのでかなりの確立で対人戦。
 その予想も見事に的中!!
 初めて見かける顔なので、遠征してきた人なのかな??

 まぁ、新鮮な気持ちでLet's play!!
 戦力分析、50:50。
 フォーメーションは、4-3-1-2。

 最近、6バックとの連戦だったので、とても新鮮です。
 試合の結果は。。。。。。
 相手チームの右SBが果敢な攻め込み。

 MyチームDFマテラッツィがタイトなマークを見せる。
 マン・オブ・ザ・マッチは、間違いなくマテラッツィ。
 相手チームの必要な右サイドの攻撃をとにかく潰します。

 気持ちいいくらい潰してくれます。
 こんなに安心感があるマテラッツィは久しぶり。
 だって、いつもは守備範囲が広すぎて、無駄に相手にスペース与えてしまう。。。

 相手チームが右サイドを中心に攻撃を組み立てる。
 Myチームは、左サイドにできたスペースをついて攻めあがる。
 ゲームは終始この展開。

 後半40分まで、こう着状態。
 このまま試合終了かと思いきや、左サイドに流れたロナウジーニョから絶妙なセンタリング。
 このセンタリングにあわせたエトーのシュート!!と思いきや、相手CBに当たりそのままゴールへ。

 WCCFでは、珍しいオウンゴーーール!!!!
 対戦相手、へこんでました。
 ちなみに私もへこみました。。。。

 このまま試合終了。
 とても後味の悪い試合でした。


 ※※コンチネンタルカップ 1回戦(アウェイ)※※
 対戦相手 対人戦
 本日2戦目の対人戦。
 なんか最近対人戦が続いてます。
 まぁ、WCCFの醍醐味ですからちょっとうれしい。

 戦力分析54:46で、Myチームが有利。
 気になるフォーメーション。4TOP気味の6-2-2。
 また、6バック。。。

 試合は、序盤から相手の良いところを潰す展開。
 ちなみに私は、選手の配置はプレイ中動かしません。
 基本的に。

 相手は、バリバリに動かしてました。
 CBをFWに重ねたり。
 SBをWGに重ねたり。

 WCCF02-03の時には、選手を重ねると効果があったようですが、今はどうなんでしょうかね??
 全国大会のDVDなどを見て研究してますけど、あまり効果はないみたい。
 選手を重ねるよりは、●○●○。←企業秘密です。

 試合序盤、相手チームの4TOPが巧みな動きを見せます。
 ワンツーパスを巧みに使い、前線へ。
 あっという間にゴール前に迫り、先制ゴール。

 前半25分のことでした。
 我チームは、前半の早いパス回しに対応しきれず、ディフェンスラインを崩されることが多々。
 前半何とか1点に抑えたものの、後半が気になります。

 後半開始時、あえてシステムいじりません。
 選手のモチベーションは上々。スタミナも十分。
 前半は守備一辺倒だったから。

 後半開始早々、試合は一気に動きます。
 後半6分。
 2TOPの一人、ロナウジーニョが爆発。

 相手DF2人をフェイントで抜き去り、ゴール前へ。
 飛び出してきたGKをあざ笑うようなループシュートで同点。

 さらに後半35分。
 左サイドに流れたロナウジーニョがライン際を快走。
 そして、FWエトーへラストパス。

 このラストパスをダイレクトでゴールへ!!と妄想。。。
 エトーがやってくれました。
 ゴール前で意味不明なトラップ。

 そして、GKへ蚊の止まるようなヘロヘロシュート。
 結局逆転のゴールならず、このまま試合終了。
 貴重なアウェイゴールを奪って同点で終了。


 ※※コンチネンタルカップ 2回戦(ホーム)※※
 対戦相手 対人戦
 両チームとも、選手・フォーメーションを変えずに試合に臨む。
 前節接戦だったため、打ち合いが予想される試合。
 しかし、意外な展開が。

 試合内容はいたって平凡。
 前節同様、マークをはずす作業に終始する。
 選手を少し動かしては、選手を重ねる。
 相手チームの戦略です。

 ここで、選手を動かしすぎディフェンスラインが崩れた裏をFWエトーが取ります。
 トップ下トッティから放たれたスルーパスにすばやく反応し、ゴールへシュート。
 相手DFにボールが当たって、ボールの軌道が変わりそのままゴールへ。

 相手チーム4TOPの怒涛の攻撃が予想されるも、以後マークし続ける作業に終始(意味不明??)
 このまま、試合が終了し1勝1分で無事決勝進出。


 ※※コンチネンタルカップ 決勝戦※※
 対戦相手 対人戦
 またまた、対人戦。
 これまた、予想通り。
 フォーメーションは、4-3-3。若干7バック気味ですが。。。

 前半戦は、両チームとも相手チームの出方を伺う展開に終始。
 シュート1本もなく、前半終了。
 そして、注目の後半。

 このままでは終わらないだろうと思っていた矢先、後半10分。
 相手DF陣の混乱から半歩抜け出し、シュート。
 これが、ゴール右隅へ決まり先制!!

 このまま守りきれば、何とかタイトル奪取。
 守りに入った時点で負けでした。。。
 後半40分。

 後半から、右サイドハーフウェイライン付近に起用したビリカが誤算。
 相手チームロナウジーニョに振り切られ、センタリング。
 MyチームDF陣の一瞬の隙を突き、相手チームCFシェフチェンコがペナルティーエリア内でダイレクトシュート。

 これが、ゴールへ突き刺さり、涙涙の同点ゴール。
 このままPK戦へ。
 淡々とPK戦が進み、3-4で敗戦。

 決勝で無残に散った。


 ※※ フレンドリーマッチ ※※
 対戦相手 ロッソ・ネロ90
 ACミラン黄金期メンバーをずらりとそろえた感がある。
 とても強いチームです。
 本日最後の試合なので、無事勝利を収めたい。

 モチベーションを奮い立たせ試合に臨む。
 そんな気持ちが通じたか、前半10分ロナウジーニョが決めます。
 ディノ・バッジョが投じた前線へのロングパス。

 これを受けた、ロナウジーニョがゴール前までドリブルを仕掛ける。
 出足の遅れた、ロッシの足元を通し先制ゴール。

 この試合のMVPは間違いなくロナウジーニョ。
 後半19分、トッティーが両CBの間を通すスルーパス。
 エトーよりも早く反応したロナウジーニョが、本日2点目のゴール。

 後半30分、至近距離からエトーが放ったヘディングシュート。
 これは、ロッシに阻まれ追加点ならず。
 この日攻撃陣3人は、ディフェンスでも光を見せる。

 センターサークル付近で、トッティがスライディングでボールを奪取する場面が多々あった。
 これは、普段見せない動き。
 フレンドリーマッチならでは??なのかな???

 結局2-0で勝利。
 新たな黄金連携なし。さすがに100試合以上経過しているので難しいかな??

 本日大活躍したロナウジーニョ。
 リアルなサッカーで、ロナウジーニョの移籍話が浮上しています。
 ロナウジーニョの移籍話に今後も要注目です!!


 また、来週WCCFのために英気を養うとします。
  

※※参加試合※※
レギュラーリーグディビジョン1 1試合
コンチネンタルカップ 3試合
フレンドリーマッチ 1試合

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