ちょっと時間が出来たので、WCCFを蹴ってきました。
明日から、ちょっと節約生活です。
サブチームの消化試合を全てこなしてきました。
といっても、11試合なんですけどね。
長い間、5試合しかしなかったので体力が続かない。
ちょっと、鍛えないと。。。
では、いきます。
※※今日の成績※※
サブチーム:8勝1敗2分
※※排出カード※※
○020 パウロ・フェレイラ
↓
○054 ミカエル・シルベストル
↓
○259 フェリペ
↓
○183 イブラヒム・アフェライ
↓
○310 エミリアーノ・モレッティ
↓
○240 セルジーニョ
↓
○076 ノルベルト・ソラーノ
↓
●305 カニサレス
↓
○048 フロラン・シナマポンゴル
↓
●330 マスコス・セナ
↓
○299 フェルナンド・フェルナンデス
※※レギュラーリーグ第2節※※
対戦相手 エニオン・プロシュート
パルマ黄金期を再現したチーム。
そこそこの実力者を要する、そこそこ注意が必要なチーム。
でも、やっぱりそこそこの相手です。
3バックに配置された、テュラム、カンナヴァロをどう切り崩すか。
この試合のポイント。
序盤戦は淡々とした展開。
1点勝負になる予感がヒシヒシと伝わってきます。
そう思ったとたん試合が動きます。
前半18分 前線で細かなパス回しが相手チームのディフェンスラインを崩します。
中央右に位置取ったトッティへパスが入る。
パスを受けたトッティは、ダイレクトで左サイドへ展開。
ボールを受けたロナウジーニョが、エトーへダイレクトパス。
ロナウジーニョからのパスを受けた、エトーがディフェンスをかわしシュート。
GKは一歩も動けずゴールゲット!!
エニオン・プロシュートも同点を狙って、果敢に攻撃を仕掛けてきます。
しかし、この試合我チームは違います。
実力差がいくらあるにせよ、前後半含め、ハーフウェイラインを越えられることはほとんどなく、シュート数も0。
結局、1-0で勝利。
※※レギュラーリーグ第3節※※
対戦相手 アーセナル
言わずと知れた、プレミア屈指のクラブ。
アンリを中心にとてもよくまとまっており、データだけでは計り知れない相手です。
前半開始後、中盤でのボールコントロールに終始する。
両チームエース、エトー、アンリが独りよがりの単独突破を終始繰り返す。
Myチームのエトー、ロナウジーニョ、トッティがパス交換を繰り返し攻撃を試みるも、アーセナルCBトゥーレ、センデロスに止められる。
その隙を突き、アーセナル右SBローレンが何度となく攻撃参加。
ロナウジーニョがその裏をつくも、トゥーレのカバーリングがさえゴールゲットにいたらず。
このシステム変更も功を奏さず、スコアレス。
結局、0-0のスコアレスドローにて終了。
最近、ロム変があったみたいですね。
このロム私にあっているのかどうか、もう少し蹴ってみないと分かりません。
でも、左右WGの弱体化、中央突破の強化を感じることが出来ました。
(特にトップ下が前よりも重要になったような気がします。)
あと、DMFが良く動きます。
今日の感覚では、ガットゥーゾよりはディノ・バッジョのほうが良かったですね。
つぶしやタイプよりも、ピルロみたいなレジスタタイプの選手のほうがよいかもしれません。
もうちょっと研究が必要です。
また、なにか分かれば報告します。
本日はここまで。

