バルセロナとモリーニョ氏の遺恨話は解決したのでしょうか??
このまま、今期バルセロナが無冠に終わると監督交代&チーム改革が行われる見通し。
リーガでは、何とか2位につけているバルサですが、レアルの調子が落ちない限り逆転は難しい。
残すは、チャンピオンズリーグだけですが現在のバルサのモチベーションではちょっと難しいかも。。。
対戦相手には恵まれていますが、2/20の結果次第では早々に結論が出るかもしれません。
ホームに強い、セルティックが相手だけに。。。
万が一バルセロナがビッグイヤーを掲げることになった場合、バルセロナ側からモゥリーニョに対し50万ユーロ( 約7800万円 )の違約金を支払う契約になるとスペインのサッカー誌『 ドン・バロン 』は伝える。
来期モゥリーニョがバルサの指揮をとる場合、チーム内は大改革が進むと思います。
安泰なのは、DF陣だけかもしれませんね。
モゥリーニョ監督就任の場合、『 デコ移籍問題 』も急速に終焉に向かうでしょう。
メッシ・アンリの残留は安泰で、放出候補に挙がるのはロナウジーニョ・エトーの2人。
ロナウジーニョは、チェルシーのドログバ+金銭でトレードが進み、エトーはACミランへ移籍が妥当でしょうか。
ロナウジーニョミランへ移籍の噂は絶えませんが、パト・パロスキの活躍で補強戦略を見直したとの報道もあります。
しかし、バルサのサポーターがモゥリーニョ監督の試合を満足できるかということ。
スペインサッカーは、スペクタルな試合展開を望むと聞いています。
現に、昨期レアル監督に就任し、見事リーガ制覇を果たした現イングランド代表監督のカペッロ監督がいい例です。
試合内容よりも結果を重視する。
昨期のレアルには『 勝利 』と『 自信 』の2つの言葉が必要でした。
その言葉を植えつけることに成功したカペッロ監督でしたが、レアルのフロントやサポーターには指示されることがありませんでした。
チャンピオンチームの監督なのに契約解除。
モゥリーニョ監督がバルサの監督に収入したとしても、チェルシーやポルトと同様なサッカーを展開した場合、カペッロの二の舞になるのは規定路線となると思います。
私は常に、ロナウジーニョミランへといい続けてきました。
最近は、ちょっとづれてきたかな???なんて感じています。
ミランとロナウジーニョについてはまた今度!!
ドログバに関しても今度お話しますね。
男といえども、肌のトラブルは付き物。
最近乾燥はだがひどいので、化粧水を付け始めました。
おかげで、お肌の調子が良い!!
オイリー肌の男は意外に多いみたいです。
オイリー肌の人も実は乾燥肌だって知ってました??
そんな人は、お風呂上りに男性用化粧水を付けてみることをお勧めします。
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