WCCF H20 2/2 プレイ日記 その1

 ※※排出カード※※

○191 アルーナ・コネ
 ↓
○141 ホセ・パオロ・ゲレーロ
 ↓
○195 ジュゼッペ・ファバッリ
 ↓
●226 カフー
 ↓
●080 アラン・シアラー

 2008年初綺羅はまたまたお預け。
 硬いカードがシアラーだったので、ちょい期待でしたが。。。
 またまた、スペシャル(黒)カード_| ̄|○

 次に期待です。

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手:ベティス
 前半立ち上がり、足取りが重い各選手。
 何とかポジション修正するも、フォルランがどうしても使えない。
 前半我慢して使うことを決心したとたん試合が動きます。

 前半47分
 相手が持ったボールを中盤でガットゥーゾが潰しネドベドへパス。
 中央でボールを受けたネドベドが、前線のフォルランへスルーパスを供給する。
 冴えがなかったフォルランだが、スルーパスを受けた際一瞬輝きを増す。そのままゴール右隅へシュートを叩き込み先制!!

 前半動きの悪かったフォルランを下げ、シモーネ・インザーギ投入。
 何とか、追加点を獲得するべく率先して動く。

 後半開始後、両チームとも相手のよいところを潰しあう退屈な試合展開。
 結局前半にあげたゴールが決勝点。1-0で何とか勝利を収めた。


 ※※レギュラーリーグディビジョン1第4節※※
 対戦相手:対人戦
 久しぶりの対人戦。サテは結構賑っているのですが、なかなか当たりませんでした。
 戦力分析では52:48で多少有利。相手のシステムも4-3-3と同様。
 なかなか潰しがいがあります。6-1-3ばかりみてきたので、新鮮な気持ちで試合に望めます。

 前半開始早々、ジュリが右サイドを崩し果敢に攻めます。しかし、GKのナイスな飛び出しでシュートを阻まれます。
 そのままカウンター。CBマルケスの裏を取られGKと1対1。デ・サンクティクスがあわてて飛び出し、シュートを阻む。

 前半はこのまま0-0の同点のまま終了。
 後半にかける。

 後半開始するも、なぜか足取りが重い。体力・コンディション的には問題ないが、なぜかボールへのチェックが甘い。
 棒立ちになる選手も乱立し、試合にならない展開。これが噂の補正だろうか??
 しかし、相手のシュートミス等に助けられ、後半無失点。
 攻撃陣の単発な攻撃でゴールを脅かすまでにはいかずこちらも無失点。

 結局0-0の同点のまま試合終了。
 お互い傷をなめあったような試合でしたが、いくつか課題を見つけることが出来た有意義な試合でした。

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