サブチームで試合をこなし続け、約40試合を終えました。
黄金連携は2本とまだまだ少ない。やはりオファーを受けずに黄金連携15本というのは無理があるのだろうか??
しかし、後30試合程度チャンスがあるので、負けません。
きょうは、サブチームで久々のカップ戦へ参戦です。
では、いきます。
※※排出カード※※
○047 フェルナンド・モリエンテス
↓
●273 ビクトル・バルデス・アリバス
↓
○164 アレクサンドル・エステルンド
↓
●017 ペトル・ツェホ
↓
○202 サンティアゴ・ソラーリ
※※キングスクラブカップ1回戦※※
対戦相手:ジャッロブルAC
フォルランのコンディションが整わず、3トップの中央にオウスアベイエを起用。( 本当はサイドのバックアッパーだったんだが。。。 )
ユーティリティープレイヤーを入れていなかったので、選手のやりくりに苦労します。
前半8分
オウスアベイエの起用が的中します。DFラインの前でボールを奪取したコクが、FWオウスアベイエにパスを供給。
そのパスを受けたオウスアベイエがドリブルを開始。スキルの通り『 幻惑するステップ 』をみせゴール前に迫ります。
GKと1対1にも冷静に対処。GKが飛び出してきたところを見計らってシュートし、先制点をゲット!!
オウスアベイエは、ステップ感覚が短いのでドリブル突破をメインに使いたいプレイヤーにはお勧めの選手ですね。
前半19分
相手陣内左サイドでボールを受けたレジェスが、ドリブル開始。そのままゴール前に独力で持ち込む。
GKあわてて飛び出すも、ゴール中央ペナルティエリア付近フェイントでGKをかわすと無人のゴールへフィニッシュ。
前半は、攻守共に安定し2-0で終了。後半を迎える。
ハーフタイム中に選手交代。疲労の激しいオウスアベイエを下げ、シモーネ・インザーギを投入。
シモーネ・インザーギの投入が功を奏します。
後半39分
シモーネ・インザーギの運動量が光る。自陣ハーフウェイライン付近まで下がり、必死に守備をするS・インザーギ。
インザーギの守備に堪らずパスを出したが、そのボールをインザーギがパスカット。
そのまま、前線で待つネドベドへボールを供給し、インザーギ自身も前線へ駆け上がる。
ネドベドがいったんボールを右サイドのジュリへ振り、センターラインにスペースをもたらす。
ジュリが、右サイド奥まで駆け上がり中央で待つインザーギへセンタリング。
このボールをインザーギが、ピッポを思い出させるワンタッチシュート。追加点を上げ試合を決定付ける。
終わってみれば、3-0の圧勝。
選手のコンディションがイマイチだったが、攻守共に安定した戦いで勝利をもぎ取った。
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