休養も無しで試合をこなしているMyチーム。
しかし、そろそろ休養を入れたほうがいいかも。。。
でも、まだまだ鍛えます。
※※ナショナルスーパーカップ※※
対戦相手:フロレンティア・フランキ
普通なら、楽勝の試合です。
しかし、カップ戦は相手チームのモチベーションが違うようです。育成途中のチームで試合に臨むとなぜか勝てません。
この試合も、危険な臭いが漂います。
前半7分
ディフェンス陣の隙をつかれ、スクッリに先制点を決められます。
しかし、すぐさま反撃です。
前線18分
中盤でボールをカットしたキャプテンコク。
コクから、右サイドのジュリへボールを供給。右サイドをドリブルで持ち込み、そのまま中央へ切り込む。
ディフェンス寄せるも、ジュリがかわしシュート。同点に追いつきます。
前半26分
フロレンティア・フランキ。攻撃の手を緩めません。
中央で待っているトニ。MyチームのCBが体を預けるもなぎ倒され追加点を許す。
2-1で前半終了。
この試合、勝てる気がしません。フロレンティア・フランキのディフェンス陣が好調。
サイド攻撃・中央突破・前線の枚数を増やし攻撃を組み立てるも、一向に崩れません。
たまにこういうことがあるのですが、とりあえずPK戦に持ち込みたい。
前線を活性化させるため、コンディション不良のレジェスを左サイドへ投入し、ネドベドをトップ下へ配置。
後半開始後、レジェスの投入が功を奏します。
果敢に攻撃を繰り出すも、後一歩ゴールが奪うことが出来ません。
後半40分
ついに待望の同点弾が。
コクが、中盤底でボールを保持。
トップ下フリーで待つ、ネドベドにボールを供給。ネドベドがボールを受けた瞬間に、フォルランが動き出します。
そのまま、ボールを前線にスムーズに運ぶネドベド。
ボールを受けた、フォルラン。GKと1対1になるも、ゴール左隅へ叩き込み同点。
同点のまま試合終了。
何とかPKに持ち込みます。
しかし、試合の流れはPK戦にまで。。。
最初の2人がはずし、2-3で結局負け。。。
ナショナルスーパーカップ獲得ならず。
※※レギュラーリーグディビジョン1 第6節※※
対戦相手:A.C.ミラン
カルチョ界の雄、ミラン。私の大ファンのチームです。
育成中のチームで勝利できるか不安ですが、戦いに望みます。
試合開始直後、ミランの攻撃陣が猛威を振るいます。
セードルフ、カカ、シェフチェンコ、ジラルディーノの4人。
彼らが奏でるハーモニー。長短入り乱れるパスを駆使しゴール前に迫ります。
前半19分
トップ下に配置したナスリから、フォルランへ。
ジダンを髣髴とさせるスルーパスが通ります。
そのまま、ゴール前に持ち込み先制点。
ミランの攻撃を何とか食い止めていたディフェンス陣ですが、それも限界。
前半30分。ついにシェフチェンコにゴールを許し同点。
このまま前半終了。
多少、ごたつきのあったディフェンス陣に若干の修正。
動きの悪いアレックスに変わり、最終ラインへガットゥーゾを投入。ディフェンスラインの活性化を狙い、シェフチェンコにマンマーク。
後半18分
ハーフウェイラインで、ピルロとボールの奪い合いを制したフォルラン。
スタム・ネスタの守るCB陣をなぎ倒し、ゴール前に迫ります。
GKジダが飛び出し、フォルランへプレッシャーをかけるもゴールに叩き込み追加点。
相変わらずミランは攻撃の手を緩めません。
カカがよいアクセントになり、前線の多感な動きを誘発します。
しかし、後半から投入したガットゥーゾがカカ&シェフチェンコを完全に封じ込めます。
後半41分
CKのチャンスを得ることに成功。
CKのキッカーはネドベド。絶妙なボールを配給。
ジュリがヘディングシュートを放つも、GKジダに阻まれる。こぼれたボールにイニエスタが詰め追加点。
このまま3-1で試合終了。
ガットゥーゾの最終ライン投入が功を奏し、ゲームを制した。
ガットゥーゾのCBは、有りですね。カバーエリアが広く1対1に異常に強い。しかし、ディフェンスラインの崩れは必須。
状況を見極めて投入する必要がありそうです。
レギュラーリーグ3位から2位へ浮上。
※※参戦試合※※
キングスクラブカップ 3試合
ナショナルスーパーカップ 1試合
レギュラーリーグディビジョン1 1試合
※※試合結果※※
サブチーム 3勝1敗1分
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