どうも納得がいかないWCCFになりつつあります。
まぁ、調子がいいので良しとします。
※※排出カード※※
○241 ジャンルカ・クルチ
↓
●097 ファビアン・バルデス
↓
●233 アンドレア・ピルロ
↓
○201 ダビド・マルセロ・ピサーロ
↓
○050 ウェズ・ブラウン
※※レギュラーリーグ ディビジョン1 第2節※※
対戦相手 テーハミング・ソウル
前半戦は無得点で終わる。
両サイドでの打開やトップ下からのスルーパスが前線に絡むもゴールを割ることが出来ず。
試合の流れを変えるべく、後半戦からシモーネ・インザーギ投入。
しかし、試合の流れが変わりません。
S・インザーギの裏をとる動きや、相手DFとの駆け引きでDFラインを崩しに掛かるもパスの出しどころを止められる。
後半20分に疲れのみえるレジェスに変わり、ナスリを投入。
トップ下に配置し、ネドヴェドを左サイドへ。
後半44分
無得点で試合終了かと思われましたが、試合が動きます。
ガットゥーゾがボールをカットし、右サイドに張るジュリへ。
ジュリが右サイドを突破し、センタリング。
S・インザーギがゴール左隅へ叩き込み、ゴール。
このゴールで試合終了のホイッスル。
なんとか勝利することが出来ました。
こう着状態の試合打開は本当に難しいと感じた試合でした。
選手交代だけでは限界を感じつつあるので、オプションのシステムを用意しておく必要があるのかも。。。
しかし、定着しているシステムをいじるのはちょっと勇気があります。
私が感じたのは、定着しているシステムをいじるとうまく選手が動かなくなるということ。
3バックを4バックに変更しても守備が安定しないのが理由で、攻撃に人数をかけてもうまく機能しない。
これは、プレイヤーによって意見が分かれると思いますが。。。。
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