WCCF IC 06-07 H20 8/27 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○149 フランク・ジュリエッティ
 ↓
●314 デヤン・スタンコビッチ
 ↓
○195 バレリアン・イスマエル
 ↓
☆LE マルティン・パレルモ


 ※※今日の成績※※
 コンチネンタルカップ 2試合
 フレンドリーマッチ 2試合

 【 総合成績 】1勝2敗1分

 コンチネンタルカップにせっかく参戦したのだが、選手がまったく動かない。
 全体的に選手がまったく動かず、ボールの周りをうろうろするだけ。
 その上、GKまで動かないとなると試合になりません。

 逆に、相手チームは異常なまでによく動く。日本代表の岡田監督がよく口にする『 ボールも動いて人も動く 』。
 まさしくそんな感じのチームでした。恐らく補正なんだろう。だって、ゴール前至近距離の強烈なシュートもキャッチングされる始末だし。。。

 まぁ、補正試合をとやかく言ってもしょうがないと思うので、残り2試合の事を。
 今日のプレイはイマイチボタンを押すタイミング悪い。ワンテンポ遅れているので、思うように選手が動かない。
 今日の最終試合で、思い切って戦術ボタンを点灯させたままで試合に臨みました。

 これが、大当たり。対戦相手は『ラ・ブルー・アンサンブ 』。決して弱いチームではありません。
 アンリに先制されてしまいましたが、その後前線で巧みなパス交換。
 そして、レジスタの配置からより一歩前に配置したシャビ・アロンソが巧みなゲームメイクを見せる。

 結局逆転勝利を収め、ファン・デル・ファールトとフェルナンド・トーレスが黄金連携で繋がった。
 こんな良い動きをしてくれるなら、次回から戦術ボタンは点灯したままで試合に臨もうか迷ってしまう始末。。。

 私が思うWCCF的戦術は、2通り。
 1つ目は、カウンターを巧みに操り手数を欠けずに相手ゴールに攻め込む戦術。
 そして、2つ目はカウンターに失敗した場合に前線で細かなパスワークを繰り替えしディフェンスラインを混乱に陥れる。
 そして、2列目から飛び込んだ選手にボールを託し、ゴールを狙う。

 どちらの戦術もカウンターがキーになるので、中盤からしっかりした守備を繰り返す必要があります。
 戦術ボタンを適度に操作するか、点灯させておくか。
 今日プレイした感覚では、適度に使い分けることかな??

 残り10試合。全冠は無理ですが次回チームのためにじっくり検証していきたい。

PR 【セビージャ

WCCF IC 06-07 H20 8/24 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○047 ロニ
 ↓
●384 ダビド・ビージャ
 ↓
●040 クライトン
 ↓
○246 ロン・フラール
 ↓
●344 アンドレス・イニエスタ
 ↓
○151 マルク・プラニュス

 ※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン1 2試合 【 2位 】
フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 2勝2敗2分

 出だしの試合で躓くと、そのまま崩れてしまうことが多い。
 任期終了まで、消化試合と思いいろいろな角度から検証しまくっています。
 とりあえず、効率よく連携を繋ぐこと、そして効率よく勝利すること。

 上には上がいます。今日のプレイでそう感じさせられた試合がありました。
 必ず日曜日にプレイしている監督さんなのですが、オール白でとてつもなく強い。
 前Verからオール白は良く動くことで有名でしたが、06-07でも有効な手段のようです。

 いつもならゴールを決めるシュートも、GKに止められてしまいます。
 そして、ボランチのわけの分からない動き。。。どうも補正がかかってしまうようです。
 補正云々より、とにかくその監督さん選手の配置がとてもすばらしい。

 サイドからの攻撃を組み立てゴールを狙うと、GKがどのようにボールをはじき何処に転がるのか??
 そして、ディフェンスがどうやってボールをクリアするのかを綿密に検証し選手を配置している。
 気がつけば、その監督が思い描く試合展開となっている場合が多い。

 結果私も、その中の1人です。まぁ、意味不明なゴール(コーナーキックからの失点)で2失点もしてしまったのですが。。。
 全国大会で優勝するような監督は、これ以上の思考の持ち主なのかもしれません。
 ゲームなので、コンピューターの動きや特徴を捉えかつ、自らの戦術をゲームの中に落としこむ。

 最低でもこの2つはこなせないと、地区大会も勝ち抜くことが困難なのだろうと感じました。
 まぁ、楽しみ方は人それぞれ。勝利にこだわりたいですが、ここまで考えてプレイするつもりはありません(笑)

WCCF IC 06-07 H20 8/23 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○042 パウリーニョ
 ↓
☆LE マルティン・パレルモ

 サテ移動

○133 ジョン・オシェイ
 ↓
●376 ダビド・アルベルダ
 ↓
☆LE ゼ・ロベルト
 ↓
○011 ギジェルモ・マリーノ

 サテ移動

☆YG01 イウシーニョ
 ↓
○047 ロニ


 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 3試合
 エンタープライズカップ 1試合
 フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 6勝1敗1分

 テンション上がりまくりです。8クレで3枚の綺羅ゲットは初。これまで2枚が最高だったのですが。。。
 1人いそいそとサテ移動してましたw

 今日のプレイでは、いろいろ体験することが出来ました。綺羅ゲットもそのうちの1つ。

 まずは、練習で初めて怪我人を出してしまったこと。新Ver稼動後、初の怪我人なのですが。。。
 疲労の蓄積&フィジカルコンディションには注意していたのですが、なぜか怪我。
 怪我はランダムなのでしょうか??それとも、選手ここのスタミナと疲労具合が関係??

 いろいろな疑問がありますが、今のところは疲労が原因ではないかと思っています。
 練習中の演出は、何も変化がありませんでした。とりあえず全体練習を中断するという演出はありましたが。。。
 ここまでこだわったのなら、もうちょっとこだわってほしかった。

 この辺りは、次の07-08で何らかの変化があるかもしれません。

 次に、黄金連携。残り任期15試合というところでガットゥーゾ&ピルロがつながりました(遅)
 後半15分だけピルロにプレイさせたところ、繋がってしまいました。
 ファン・デル・ファールトとシャビ・アロンソをつなげたかったのですが、なかなか思うようには動きません。

 試合中は絶妙な連携を見せていたのですが。。。
 連携といえば、06-07Verは裏連携みたいなものが設定されているのかな???
 アデバヨールとフェルナンド・トーレス。まったく連携が繋がっていないのですが、試合中絶妙なパス交換を見せています。

 特に、ゴール前でGKをあざ笑うようなパス交換は、まさに恐怖の一言です。
 運よく(笑)対人戦でゴール前のパス交換はなかったので胸をなでおろしていますが。。。
 新チーム立ち上げの時は、アデバヨール&フェルナンド・トーレスを中心としてチーム作りをはじめてみようかと思っている今日この頃です。

 ※※今日のプレイで発見したこと※※
 これまで、攻撃のバリエーションが少なかったのですが2TOPのフォーメーションが定着したこともあり、新しいバリエーションが増え攻撃が多彩になってきました。
 多少守備重視のチームと当たっても、結構崩せそうな気がします。

 課題は、どうやって攻撃のバリエーションを増やしていくのかだと思います。現在のチームは、典型的なウイングがおらず、サイド攻撃がどうしても単調になってしまいます。
 守備をしっかりしたいので、SBの攻撃参加も比較的少なめです。

 こんな時は、2TOPをワイドに開くか、2TOPでゴール前にスペースを作らせトップ下が飛び込むか。
 このような戦術ばかり用いていたのですが、今日は新しいバリエーションが。
 とはいっても、別に難しいことをしているわけではありません。どちらかといえばとってもシンプルです。

 足元にボールを納め、ワンタッチまたはツータッチでパス交換をし前線に攻め込む。
 イメージとしては、ひらがなの「 く 」の字を書くようなパス交換。
 選手がボールを受け取るタイミングを見極め、戦術ボタンを点灯(または消灯)していく。

 ある程度連携が繋がっていて、システムが定着していると比較的パスがうまくまわります。
 この操作にプラスして、GKボタンをうまく叩くとスルスルとパス好感がうまれ得点するパターンが多いです。

 パス交換でボールを受け取った瞬間相手に奪われる。これはよく目にする光景です。
 『つわもの』と呼ばれる監督と対戦したときは、何も出来ずに終わってしまいます。
 パス交換のときに、ボールを受け取った選手がどの場所にボールを置くか。ここが重要です。

 できるだけ相手選手がいない場所(フリーな場所)にボールを配置するようにボタン操作をしてやると比較的結果に繋がりやすい。
 こればっかりは、イメトレと実践を繰り返していくしかないのですが。。。
 ちょっと長くなったので、今日はこの辺で。時間があるときにまとめるかもしれませんw

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WCCF IC 06-07 H20 8/17 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●104 ジョー・コール
 ↓
○267 エディソン・メンデス
 ↓
○126 ピーター・クラウチ
 ↓
●265 フィリップ・コク
 ↓
○274 ダニエレ・ボネーラ
 ↓
○256 ティム・フィンケン
 ↓
○005 ホナタン・マイダナ
 ↓
○304 ミルコ・ビチニッチ

 ※※今日の成績※※
レギュラーリーグディビジョン2 2試合
レギュラーリーグディビジョン1 2試合
エンタープライズカップ 3試合
フレンドリーマッチ 1試合

 【 総合成績 】 5勝3敗0分

 勝率6割といったところです。
 目の前で、LEベッカムをゲットした人を見かけました。よーし、自分もって思いましたがヤッパリダメでした。

 またしても、エンタープライズカップ決勝で敗れてしまいました。
 1回戦を3−0、準決勝を4−0と勝利していたのでうすうす感づいてはいましたが。。。

 レギュラーリーグディビジョン2は、首位通過。やっと3つ目のタイトルゲットです。
 今回は、対人戦を重視している傾向があるので、なかなかおもしろいです。
 しかし、CPUが異常に強くなっているのはいただけません。

 というか、CPU戦にだけ特別な補正でもかかっているのか??って思うくらい選手が動きません。
 何とかして欲しいものです。

 フレンドリーマッチ1試合こなし、スネイデル−フェルナンド・トーレスが黄金連携で結ばれました。
 これで、チーム2本目です。
 本日の最終戦で黄金連携が結ばれたので、効果は次回プレイ時に確認します。

 やっと中心選手が連携でつながりつつあるので、今後のチーム運営が楽しみです。

 ※※今日のプレイで発見したこと※※
 私のプレイポリシーは、『 選手を極端な位置に配置しない。( 極端なフォーメーションを採用しない ) 』ということ。
 しかし、今日はどうしても勝ちたい相手がおり、とうとうポリシーを破ってしまいました。。。。

 ちなみに、エンタープライズカップで1度敗れていたため、どうしても勝ちたかった・・・
 スネイデル&ファン・デル・ファールトを前線に上げ、3TOPへ。
 ここで、黄金連携の効果が発揮されました。

 前線では比較的パス交換をスムーズに行いますが、両サイドに配置したことにより連携がより効果を発揮します。
 ディフェンスラインの手前で、ラインを崩すようなパス交換。そして、中央フリーで待つフェルナンド・トーレスへラストパス ⇒ ゴールゲット。
 このような図式が出来上がります。

 どうもトップ下に2人( スネイデル&ファン・デル・ファールト )を並べても、思うようなパス交換は行わない。
 ある程度距離を広げたほうが、パス交換&連携の効果が得られやすいようです。

 この辺りは、前Verとあまり変わらないようですね。

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WCCF IC 06-07 H20 8/16 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●102 ジョン・テリー
 ↓
○002 ダニエル・ディアス
 ↓
●257 ゴメス
 ↓
○261 ミヒャエル・ラメイ
 ↓
○264 イスマイル・アイサティ
 ↓
●054 クレーベル
 ↓
○254 ヨナス・コルッカ
 ↓
○108 ジョン・オビ・ミケル

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 4試合
 W4タイトルホルダーズカップ 4試合 【 優勝 】

 【 総合成績 】 7勝0敗1分

 綺羅ゲットはならなかったが、久々に気持ちの良い試合を展開することが出来ました。
 これまで、参戦したトーナメントは決勝で敗退していましたが、やっとタイトルをゲットすることが出来た。
 1日のプレイで、1度も負けなかったのはVer.Up後初めてかもしれません。。。

 プレシーズンカップに続き、W4タイトルホルダーズカップも獲得。
 これでやっと2冠目。残り任期は約40試合。全冠向けてひた走ります。

 今日は、選手全員のモチベーションが高かったため非常に良い戦いが出来ました。
 特に注目すべく点は、FWと守備的MF。
 スネイデルがコンディション不良のため、ファン・デル・ファールトをトップ下に配置し、2TOPにフェルナンド・トーレス&アデバヨルのコンビ。

 4−3−1−2を採用し、戦いに望みました。
 このシステムが恐ろしいほど決まります。特に2TOPの両FWは、本当に恐ろしいくらいの破壊力。
 特に連携がつながっているわけではないのですが、交互にパス交換をしゴールに迫ります。

 この2人にファン・デル・ファールトが加わることで、独特のパスサッカーを繰り広げます。
 イメージとしては、6人でしっかり守りレジスタ+前線の3人。
 DFラインをフラットに並べているのでサイド攻撃は機能しませんが、ディフェンスラインを崩すパス交換は圧巻です。

 そして、今日の戦いでちょっぴり気分が悪いことが。。。
 いろいろなサイトでロングシュートを多用する監督が批判を浴びています。
 私は、これまでロングシュートを多用する監督と戦ったことが無かったので傍観者でいました。
 そして、今日そんな監督と戦うことが出来たのです。

 正直思ったことは、『 うっとおしい 』
 ゴールから約25m〜30mくらいのところから、果敢にシュートを狙ってきます。
 ちょうど、DFがチェックに入る前のフリーな状態からです。

 06-07は、シュートエリアが広くなったのでロングシュートでも得点のチャンスが増えると思います。
 そして、全VerほどGKに安定感がなくなったので、得点する確率も高まります。
 いわゆるシステムの弱点を突いた戦術なのかもしれません。

 まぁ、ここはそれぞれの監督がもちいる戦術なので、どうこう言えませんが。。。
 この戦いの時は、ブッフォンがとても安定していたのであまり心配は無かったですが。
 とりあえず、もう2度と当たりたくない戦いでした。。。

WCCF IC 06-07 H20 8/12 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●353 イケル・カシージャス
 ↓
○370 ラウール・アルビオル
 ↓
○249 ニッキー・ホフス
 ↓
☆CRA02 ウェイン・ルーニー

 サテ移動

○203 メーメット・ショル
 ↓
○079 ボルジェス
 ↓
●367 ロビーニョ
 ↓
○072 フレッジソン

 久々の綺羅ゲット!!
 成績は、納得いくものではありませんがちょっと満足です。
 サテ移動後に、ショル引いたので2枚目??って思いましたが、そこまで甘くありません。

 ※※今日の成績※※
 チャンピオンズトロフィー 2試合
 レギュラーリーグディビジョン1 1試合
 レギュラーリーグディビジョン2 1試合
 フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 2勝4敗2分

 全体的に好不調の激しいプレイでした。
 ボランチの2選手( タッキナルディ&ガットゥーゾ )が守備をサボるため、ゲームを組み立てることが出来ません。
 中央にシャビ・アロンソを配し、左右を守備的MFが動き回るのが理想。

 それが、3選手とも果敢に攻撃参加してしまうため、DFラインの前にポッカリとスペースが。
 このスペースを付かれ惜しくも敗退してしまったのが、チャンピオンズトロフィー。
 タイトルゲットのため、モチベーション高く試合の臨んだのですが・・・

 しかし、今VerのCRAメッシとLEリケルメは強力です。
 未だに、押さえきることができず敗退する試合がとても多い。CRAルーニーとあわせ3選手は要注意です!!

 ※※今日のプレイで発見できたこと※※
 まだまだ検証中ですが、01-02から参戦している監督には懐かしいフォーメーション、【 カマキリ 】。
 これが、結構使えそうです。当時流行した極端なフォメでなく、ごく自然に配置しても機能する様子。
 ポイントは、2TOPを両サイドに開き、トップ下をやや高めに配置。

 得点力が向上するわけではありませんが、比較的安定した戦いを繰り広げてくれます。
 今後検証していく予定はありませんが、結構使えるかな??って思ったフォメでした。

WCCF IC 06-07 H20 8/10 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○242 アンドレ・バイーア
 ↓
●132 ガリー・ネビル
 ↓
○253 ステイン・ハイセヘルス
 ↓
●074 ジョズエ
 ↓
○055 アドリアーノ
 ↓
●180 クリス
 ↓
○016 ギジェルモ・バロス・スケロット
 ↓
●353 イケル・カシージャス
 ↓
○370 ラウール・アルビオル
 ↓
○249 ニッキー・ホフス
 ↓
●104 ジョー・コール

 最近、キラが引けません。ナゼだか、ゲットする感じがまったく無い。
 そろそろ、プレイ数も考えないといけない。低級キラならヤフオクでゲットする手もあるし。
 それ以外に、プレイしていても気分を害することが多々ある。まったくもってダメダメだ。

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 4試合
 エンタープライズカップ 1試合
 コンチネンタルカップ 1試合
 フレンドリーマッチ 5試合

 【 総合成績 】 3勝3敗5分

 どうも、前Ver以上にサテの番号によって勝率が大きく異なっているようだ。
 昨日のプレイ終盤からの流れを変えることが出来ない。
 これまで絶好調だった、フェルナンド・トーレスが大不振。コミュニケーションを頻繁に行ったが改善の余地無し。

 フェルナンド・トーレスの不振に引きずられるように、アデバヨール&グジョンセンが不振。
 そして、ゲームメイクを託しているスネイデル&ファン・デル・ファールトの2人にまで影響が。
 攻撃陣が不振なら、守備陣も不振に。大黒柱GKのブッフォンは単純ミスを繰り返す。

 ブッフォンの凡ミスがディフェンス陣に若干の狂いを生じさせる。
 唯一孤軍奮闘であったのは、セルヒオ・ラモスのみ。
 右サイドで守備→攻撃と1人奮闘していた。

 大事な試合で負け続け、監督年俸も下がりまくり。
 次回から、1日4クレだけにしてみようと思う。。。

 次回プレイまでに、ちょっとチーム内をいじってみようと思う。
 とりあえず、面子はそのままでカードの種類を少しいじるかな??
 連携にやや難があり、控えに回ったピルロをキラ⇒白。

 スネイデルまたは、ガットゥーゾにR枠を設定。
 このどちらかにしてみたい。とりあえずスネイデルが個人能力・特殊能力共に★5となったため、白⇒黒へ格上げが濃厚。やっとの思いで★5になったのに能力アップしたのがテクニック1項目のみ。。。

 さらに最悪なのが、ファン・デル・ファールト。やっとの思いで個人能力★5にしたが能力アップしたのがディフェンス。。。まったく意味が無い。
 ちょっと疑問なのが、監督任期終了後の師弟関係のイベント。
 この師弟関係、いったい何人まで引き継ぐことができるのであろう?? 6人くらいまでいってくれると、とっても便利なんだが。。。

 ドM的に負け続けているが、何とか継続していきたい。。。

WCCF IC 06-07 H20 8/9 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○301 マックス・トネット
 ↓
○047 ロニ
 ↓
●384 ダビド・ビージャ
 ↓
○037 モイセス
 ↓
●113 ホセ・レイナ
 ↓
○157 ウェンデウ
 ↓
○327 ゼ・カストロ
 ↓
●097 ペトル・ツェホ

 今日のプレイでは、いろいろなことがあった。
 といっても、悪いことばかりであるが・・・。 自分のプレイスタイルを見て考えされられたプレイであった。

 ※※今日の成績※※
 インターナショナルクラブチャンピオンシップ 5試合
 レギュラーリーグディビジョン1 1試合
 プレシーズンカップ 1試合
 フレンドリーマッチ 2試合

 【 今日の成績 】 4勝2敗4分

 前回のプレイ同様、好スタートをきることができた。
 いきなり、インターナショナルクラブチャンピオンシップへ参戦するか、レギュラーリーグで手慣らしするか。
 悩んだあげく、前者を選択。

 この選択が功を奏す。カップ戦参戦後いきなりの4連勝。
 瞬く間に決勝進出。この連勝が決勝で涙見せることに。
 予選リーグ初戦で勝利した、対人戦。決勝で同じ対戦となった。

 WCCFジンクスで、同じ監督に2度は勝てない。が見事に的中しまさかの敗戦でタイトル獲得ならず。
 この敗戦が、後々尾を引くことになり、その後の試合は立て続けに引き分ける。
 結局スタートダッシュの4連勝以降、敗戦&引き分けを繰り返す。

 そして、雷による停電。。。。
 プレイ終了時の停電であったため、まったく影響はなかった。天災のため致し方がない。
 WCCFプレイ中に、雷による停電があったのはこれで2回目。

 なかなか良い体験を出来たと思う。

 ※※プレイマナーについて※※

 私が、マナーとか言える立場ではないのかもしれない。
 しかし、今日のプレイでちょっと頭にきたことが・・・
 ネットでは、フォーメーションがどうとか、フリーがどうとか。

 ロンシューや二段シュート( 06-07Verでできるかわかりませんが・・・ )など、さまざまなことがたたかれている。
 勝つためには、どんなことでもやる。それは、リアルなサッカーでも当たり前。
 別に、どんな手段をとっても、かまわないと思っている。

 しかし、人間同士のマナーは最低限守りたいもの。
 対人戦で運よく勝利することが出来(本当に生んで勝利したようなもの)、いかにも自らの力で勝利したように『 どや!!顔 』で罵っている。
 このような精神的未熟者は、監督にはふさわしくないと思っている。
 それぞれの楽しみ方があってよいと思うが、こればっかりは許せない。

 自らの力で勝利するならまだしも、コンピューターの力を借りての勝利。
 対戦相手にも最低限の敬意をはらいたいものだ。
 この人、友人を連れてのプレイだったようだが1人の時は肩身狭そうにしてプレイしていたが、2人になると突然強気。

 なんとも情けない・・・
 たいていのことは、許せるが今日のはちょっと我慢できずそのまま退席。
 いかった感情のままプレイを続けていると、他の力で何とかしたくなってしまいそうだったから。。。

 やっぱり最低限のマナーは守りたいものです。

WCCF IC 06-07 H20 8/6 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○213 メハディ・マハダビキア
 ↓
●257 ゴメス
 ↓
○261 ミヒャエル・ラメイ
 ↓
●323 パブロ・イバニェス
 ↓
○028 ビクトール・サパタ
 ↓
●123 モモ・シッソコ
 ↓
○166 スタティスタ・タブラディス
 ↓
●180 クリス
 ↓
○267 エディソン・メンデス
 ↓
●126 ピーター・クラウチ

 サテ移動

○373 カルロス・マルチェナ・ロペス
 ↓
○251 セバスティアン・パルド
 ↓
●310 ハビエル・サネッティ
 ↓
○230 トマス・ベルマエレン

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 6試合
 W4タイトルホルダーズカップ 4試合
 エンタープライズカップ 1試合
 コンチネンタルカップ 2試合
 フレンドリーマッチ 1試合

 【 総合成績 】 3勝3敗8分

 ダメダメです。スタートダッシュは最高だったのですが、徐々にペースダウン。
 異常に引き分けが多いのですが、大事な局面で勝ちきれない。
 たまたまかもしれないが、極端に補正が強いような気がした。

 トップ下に配置した、スネイデル、ファン・デル・ファールトが機能不全に陥り得点数が激減。
 前線の機能不全がチーム全体を不安定にし、ボランチの守備力が低下。
 ディフェンスが奮闘していただけに悔やまれます。

 『 W4タイトルホルダーズカップ決勝 』や『 エンタープライズカップ1回戦 』と局面でPK戦に持ち込まれる。
 このPK戦にも弱さが露呈し、勝ちきれない。
 まとめてプレイできた分、タイトルが1つくらいは欲しかったものだ。

WCCF IC 06-07 H20 8/3 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●310 ハビエル・サネッティ
 ↓
○230 トマス・ベルマエレン
 ↓
●273 ジダ
 ↓
○276 カハ・カラーゼ

 私用で土日を動き回り、ヘトヘトの体を引きずりながらプレイしてきた。
 カードの硬さが比較的硬く、サネッティだったのでBAN??と期待したが、黒だった。。。
 盲パイならぬ盲カード、まだまだ修行が足りません。

 ※※今日の成績※※
 フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 3勝0敗1分

 頭が朦朧とする中、なかなかの成績を収めることが出来た。
 少しずつ腕が上がっているのを実感している毎日。
 今日は、サイクルが悪くレギュラーリーグやカップ戦に参加できなかったが、しっかりチーム強化を施してきた。

 今回のプレイで能力アップや連携アップはなかったが、チーム全体の連動した動きを確認することが出来たので良しとする。
 ダブル司令塔、ファン・デル・ファールト&スネイデルの動きに大きな変化を掴み取ることができ今後試合の組み立てに役立てていきたい。

 ちなみにフォーメーションは、07-08シーズンミランが用いた4−3−2−1を採用。
 前Ver以上に、06-07は選手のプレイスタイルが細かに設定されているように感じる。
 使用感は、後日紹介することとしてユーロ2008を再現してみたい人はぜひオススメする2選手である。

 ※※今日のプレイで発見したこと※※
 GKのコンディションについて感じたことを紹介する。
 無論コンディション良好の方が良い動きをすることは分かりきっている。
 しかし、06-07のGKはまったくもって動きが異なることがわかった。

 我チームの守護神は、ITブッフォン。WCCF 05-06Verまで各カテゴリーにて選出されてきた世界屈指のGK。
 個人的には、ITブッフォンが使用感・フィット感共に優良。
 新Ver稼動の際は、ITブッフォンを中心にチーム作りをするくらいお気に入りのGK。

 飛び出し&パンチングはWCCFトップクラスであるのは間違いないが、コンディション不良の場合飛び出し能力が異常に低下するように感じた。
 今日のコンディションは、【 普通 】( その他の選手が不良のためコンディション調整に苦労した )。

 先日のプレイは、【 好調 】ばかりであったため神がかり的な飛び出しをみせプレシーズンカップ優勝に貢献した。
 しかし、今日は。。。GKボタンを押下しても、飛び出しテンポが悪くゴール前で躊躇してしまう。
 そして、意を決して飛び出すのだがそれではもちろん遅い。

 今日はその他のDF陣の踏ん張りで、トータル2失点で切り抜けることが出来たがこれでは守護神として任せておけない。
 やや検証不足ではあるが、GKのコンディション調整に手を抜いている人はいると思う。( 以前の私のように )
 DF枚数を増やしてもあっけなく得点を許してしまう人は、GKやCBのコンディション&連携を強化してみるのも1つの解決策だと思う。

 さらに言えば、CBの1人にDFラインでどっしり構えて守備をしてくれる選手を探し出してみるとより守備力が強化されて良いと思う。
 もちろん、練習による【 チームパラメーター 】の向上もお忘れなく。

WCCF IC 06-07 H20 7/31 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○050 アダイウトン
 ↓
○118 サミ・ヒーピア
 ↓
●369 サンティアゴ・カニサレス
 ↓
☆LE  リケルメ
 ↓
○330 ペーター・リュクサン

 連日のプレイで、初LEゲットです。
 なんだか久々の綺羅ゲットなので、ちょっとテンション上がりました。
 連日のプレイで今日が一番楽しいゲームでした。7月を締めくくるゲームが出来たので・・・・

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン1 2試合
 プレシーズンカップ 3試合【 優勝 】

 【 総合成績 】 4勝0敗1分

 やっぱり、ロドリゲスはすごい。スタメンだったセンデロスが、あっという間に控えに転落。
 ロドリゲスがどんなところにも顔を出し、ことごとくボールを奪取してくれる。
 不安定だったディフェンスラインが締まる。5試合戦って2失点。合格点です。

 『 ボールが動き、人も動く 』今日のプレイは、まさしくそんな感じ。
 戦術がことごとくはまり、全てが思い通りに進むため逆に怖かったです。
 前線の点取り屋、フェルナンド・トーレスが相変わらず調子がよく、DFセンデロスは相変わらずの安定感。

 ゲームメイカーのピルロ、ファン・デル・ファールト、スナイデル。
 中央でこの3人が連動してパスをまわすので、SBのセルヒオ・ラモスが思い切って攻撃参加することができる。
 後半途中で投入する、グジョンセン&アデバヨールも好調。

 悪すぎる時はどうやってゲームをひっくり返そうか悩みますが、良いときにはまったくやることが無い。
 気分は最高ですが、試合や選手使用感の検証が出来ないのが悩みのたね。
 とりあえず、今日はタイトルを獲得したので検証は次回プレイ時に行うこととした。

WCCF IC 06-07 H20 7/30 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○252 アンゲロス・ハリステアス
 ↓
●054 クレーベル
 ↓
○044 レナト・アウグスト
 ↓
○181 アンソニー・ルベイエール

 連日のプレイです。
 スリーブの在庫が切れたので購入しに行ったついでにプレイしてしまいました。
 今日もホームタウンは、ガラガラです。いろいろな検証が出来ました。その報告は何かの機会で・・・

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン2 1試合
 フレンドリーマッチ 3試合

 【 総合成績 】 2勝1敗1分

 ゲーム開始から対人戦。またまた敗戦からのスタートかと思いきや、3−0の圧勝。
 しかし、体力の限界か、後半に敗戦。まぁ、こんな感じです。

 久しぶりにフレンドリーマッチに集中してプレイすることが出来た。
 個人能力などは上昇しませんでしたが、連携がかなり充実してきました。
 控えのシャビ・アロンソと前線がつながりはじめ、ロングパスやサイドチェンジなど多彩な攻撃を繰り広げるようになってきた。

 スタメンはピルロ。スタミナや試合の動きによってシャビ・アロンソ投入。
 畳み掛けるように、アデバヨールを投入することで後半の試合を引き締めることが出ます。
 次回プレイは、アデバヨールをスタメンに昇格するかもしれません。あの決定力は圧巻です。。。

 ※※今日のプレイで発見したこと※※

 別途使用感で紹介したいと思いますが、控えDFに光を見出した試合でした。
 05-06 ゴンサロ・ロドリゲス。優良白だということは周知の事実。
 しかし、前Verではロドリゲスに光を見出すことが出来なかった。

 他のDFとなんら変わらない使用感でした。しかし、06-07Verでは、ちょっと違います。
 DFセンデロスのコンディション不良で、急遽ボランチからCBにて起用。
 この起用が功を奏し、CBメシェと絶妙な連携をみせ相手攻撃陣をシャットアウト。
 ちなみに、メシェとは連携まったくつながってません。

 メシェがボールをカットしに行き、ロドリゲスがカバーリングする。
 このコンビで、どれだけの失点を防いだかわからないくらいの活躍でした。
 今日が異様に調子が良かっただけかもしれません。もうちょっと検証が必要ですが、なかなか気持ちの良かった官職でした。

 このまま好調であれば、次回任期時にスタメン昇格です!!

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WCCF IC 06-07 H20 7/29 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●229 ヤープ・スタム
 ↓
○241 ヘンク・ティメル
 ↓
○231 ガブリ

 パック交換

○271 アルーナ・コネ
 ↓
○356 ミチェル・サルガド

 プライベートタイムに、気がむいたのでプレイしてきました。
 夕方からなので、ホームはいっぱいかな??って思いましたがガラガラだったので驚いた。
 今日は、調子がイマイチ。こんな日もあるかと肩を落としながら帰宅したのであった。

 ※※今日の成績※※
 フレンドリーマッチディビジョン2 2試合
 エンタープライズカップ 2試合
 フレンドリーマッチ 1試合

 【 総合成績 】 1勝2負2分

 正直、まったく話にならない。どの試合も先制するも結局前半のうちに逆転されそのまま負ける展開。
 フェルナンド・トーレスは、相変わらず調子が良いのだがわがチームのキーマン、スネイデル&ファン・デル・ファールトが極度の不振。
 こんな調子ではゲームを組み立てることは出来ず、淡々とした試合展開が続く。

 フレンドリーマッチは1部の道が遠く、エンタープライズカップはコンディション調整ミスで準決勝敗退。
 個人能力アップのために望んだフレンドリーマッチは、結局勝ちきれず。。。
 まったく良いところの無い1日であった。

 ※※今日のプレイで発見したこと※※

 チームスタイルに発動要因があったことを発見することが出来た。
 選手の配置している場所によりチームスタイルが変化する。
 配置位置は、カード裏のプレイエリアを参照すると良い。

 より色の濃い位置に配置することで、チームスタイルが発動しやすい状況を作り出すことができる。
 あまりにも離れた場所へ配置してしまうと、チームスタイルが発動せず選手がうまく動かない。
 今回のプレイで発動しなかった選手は、『 グジョンセン 』

 右ウイングでサイトを突破し、攻撃に違いを見出せるよう起用している。
 しかし、キープレイヤーに設定したことで選手の動きに若干変化が。やや守備的な動き。
 確認すると『 守備重視 』のチームスタイル。

 中央に寄せ配置すると、チームスタイルが発動。チームの動きが活発化する。
 その他複数の選手で試してみたが、プレイエリアから離れた位置で起用するとチームスタイルが発動しないことが判明。
 主に『 守備重視 』のスタイルを採用している様子である。

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WCCF IC 06-07 H20 7/27 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○294 クリスティアン・パヌッチ
 ↓
○077 ソウザ
 ↓
●335 フェルナンド・トーレス
 ↓
○222 ダニエル・リュボヤ
 ↓
●315 パトリック・ビエラ
 ↓
○010 パブロ・レデスマ
 ↓
○159 マルアン・シャマフ
 ↓
●197 ルシオ

 連日のプレイ。27時間テレビも気になりつつ、WCCFの誘惑に負けてプレイしてきました。
 今日はなかなか楽しかったですね。いろいろ発見もありましたのでちょっとお知らせです。

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーブディビジョン2 4試合
 エンタープライズカップ 3試合
 フレンドリーマッチ 1試合

 【 総合成績 】 5勝1敗2分

 いきなり圧倒的な強さで、任期をスタートすることになりました。
 まずは、師弟コンビ。
 判明したことは、能力&連携がそのまま持越しされたこと。
 これは、本当に助かります。師弟コンビを中心に連携や個人能力をしっかり育てていきたいと思います。
 
 採用システムは、4−3−2−1。ワントップを誰にするか本当に悩みました。
 シャドー気味に配置した、スネイデル&ファン・デル・ファールからのスルーパスを裏に抜け出す動きでボールを受けるか??
 それとも、ポストワークを考えた、パワー系の選手でいくか??

 かなり思案しましたが、最終的にエースストライカーとして任命したのが【 フェルナンド・トーレス 】。
 06-07情報が公開されたときに、カード紹介されていたトーレス。正直数値だけ見て惚れ込んでいました。
 スペシャルカードを使用していますが、はじめの8試合での使用感は、まさしく私が求めていたFWの理想像。( 使用感は別のページで紹介しますね。 )

 06-07は、排出カードがいっきに増えたのでどの選手を使うか本当に悩んでいます。
 とりあえず、プレイが安定するまでは、今まで使って優良だと感じたカードを使っていくことにしています。

 この選択が功を奏したのか、今日のプレイでは思いのほか好成績を残すことが出来ました。
 エンタープライズカップも、優勝まであと一歩。とっても粘り強い戦いを繰り広げることが出来たし。
 レギュラーリーグの対人戦でも、大逆転をみせ勝利することが出来た。

 次のプレイは、来週か再来週か。
 どちらにしても、だんだん楽しくなってきました。
 またプレイできる日を楽しみに、毎日を過ごしていきたいと思います。

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WCCF IC 06-07 H20 7/26 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●367 ロビーニョ
 ↓
☆WWF01 トマス・ロシツキー
 ↓
○072 フレッジソン
 ↓
○207 ルーカス・ポドルスキ

 サテ移動

●323 パブロ・イバニェス
 ↓
○365 ゴンサロ・イグアイン
 ↓
○308 マイコン
 ↓
○090 ジュリオ・バチスタ
 ↓
●338 ラファエル・マルケス
 ↓
○224 ブバカール・サノゴ

 続けてのキラゲットです。
 今日のプレイでは、なかなか排出カードが良かったのでほぼ満足しています。
 成績のほうは、不満足なのですが orz

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン2 3試合
 フレンドリーマッチ 7試合

 【 総合成績 】 3勝4敗3分

 成績は、いたって不満足。
 プレイの出来に大きく差が出た一日でした。前半のサテ移動までは勝率5割というところだったのですが。。。
 サテ移動後まったく勝てない試合展開。

 選手ここのプレイ内容は、とても満足いくところが多かったのです。
 特に、思い描いたとおりのプレイで得点することが多々あり、ある意味爽快感ある戦いでした。

 今日のワーストプレイは、カシージャス。
 ゴールから30メートル離れた場所からのメッシのロングシュート。
 このシュートに一歩も反応することなく、ゴールを決められます。一瞬やる気がなえました。。。

 逆に、マケレレとフィーゴの出来がすばらしくよく、中盤の底で体を張ったタイトなマークを見せるマケレレ。
 そして、前線サイドへボールを供給すると、ほぼ100%中央へボールを折り返すフィーゴ。

 今日は、この2人がいなかったら1勝も出来ていないかもしれません。
 それくらい輝いていました。その他の選手がもう少しがんばってくれると勝率も上がると思うのですが。

 今日のプレイで、監督任期が終了。結局40勝38敗22分。
 何とか勝率5割はキープすることが出来たので、初プレイの任期としてはほぼ満足です。(今の私の実力から考えれば、こんなもの)
 これまでのVerでも、スロースターターのところがあったのでまぁ、気長にプレイしていきます。

 ※※今日のプレイで発見できたこと※※

 このブログでも紹介した、監督任期終了後に師弟コンビのイベント発生
 今日の監督任期終了で、師弟コンビのイベントをついに体験することが出来ました。
 今回選ばれた選手は2名。スネイデルとファン・デル・ファールト。

 スネイデルは、ほぼ予想していたのですがファン・デル・ファールトには驚かされました。
 この師弟コンビのイベントにどんな効果があるのかは次回プレイ時に確認しておきます。
 能力と連携の引継ぎがあればうれしいのですが。。。

 これからしっかり次回チームメンバーの先行に入りたいと思います。
 4−3−1−2のシステムで臨む予定でしたが、師弟コンビの誕生に伴い4−3−2−1のシステムに変更していく予定です。
 4−3−2−1の2の部分は、スネイデル&ファン・デル・ファールトで決まりなのですが、その他のポジションはまったく決まっていません。さらに言えば、スネイデルを黒でいくか白でいくかまだ決めかねています。
 欲を言えば、06-07版ファン・デル・ファールトを入手できれば使ってみたいのですが、とりあえず04−05で引き続きプレイします。

 メンバー先行が一番楽しい時期かもしれません。
 数日間眠れない日々が続きます。
 それにしても、いまだにプレイ感覚がつかめないのは私だけでしょうか???

WCCF IC 06-07 H20 7/24 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○021 フェデリコ・ルッセンホフ
 ↓
●156 ヨハン・ミクー
 ↓
○349 エイドゥル・グジョンセン
 ↓
○294 クリスティアン・パヌッチ
 ↓
○077 ソウザ
 ↓
☆YGS02 セルヒオ・アグエロ
 ↓
●335 フェルナンド・トーレス

 パック交換

●180 クリス
 ↓
○016 ギジェルモ・バロス・スケロット
 ↓
●353 イケル・カシージャス
 ↓
○370 ラウール・アルビオル
 ↓
○249 ニッキー・ホフス

 しっかりと時間が出来たので、いつもより多めにプレイしてきました。
 やっぱり平日は、サテすいてるのでストレス無くプレイできます。
 休日は、順番待ちで交代するのかひやひやしながらプレイしているのですが。。。

 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグディビジョン2 5試合
 キングスクラブカップ 1試合
 フレンドリーマッチ 6試合

 【 総合成績 】 3勝4敗5分

 負けと引き分けが異常なくらい多い。
 ディフェンスが若干弱いですが、今日は前線の踏ん張りで何とか試合を作ることが出来ました。
 ファン・ニステルローイが大不振から復活の兆しを見せ、スーパーサブとして能力が開花したパレルモ。

 ファン・デル・ファールとスネイデルのオランダコンビが絶好調で、試合のタクトを振っていきます。
 特に、スネイデルの能力が開花してから左右両サイドに顔を見せる動き出しが最近のお気に入りです。

 ボランチまでは好調なのですが、DFの柱として期待しているバレージが大不振。
 1対1の局面には弱く、カバーリングもままならない。
 バレージ1人が不調だと、DFライン全体に悪影響があるように思います。

 コンディション調整で、フィジカルコンディションの調整を行ってますが、なかなか芽が出てきません。
 監督任期も、残すところ10試合。
 次回プレイ時に消化してしまいそうなので、新しいチーム作りを考えないといけません。

 ※※今日のプレイで発見できたこと※※

 前回に引き続き、プレスボタンを検証してみました。
 前Verから変わりませんが、最終ラインを下げるか??それとも上げるか??
 どちらの戦術を取るかで、攻撃の組み立てが変わります。

 今日対戦した監督さんは、2名。両者とも最終ラインはかなり低め。
 ボランチを含め、守備は6〜7名。こちらの攻撃4名で切り崩す。多少無理なサイドチェンジやドリブル突破を試みないと、なかなか切り崩せません(焦)

 話が脱線しましたが、プレスボタンをまったく点灯しなくても守備は充分成り立ちます。
 多少選手へのチェックが遅くなりますが、無駄なスペースを与えない分裏への飛び出しなど攻撃の芽を摘み取ることが出来ます。
 逆にプレスボタンを点灯させると、若干早くディフェンスの体制に入ります。

 もちろん、ディフェンスラインが高い分すばやくボール保持者にチェックに入ります。
 しかし、余分にスペースを相手に与えてしまうため、巧みに他のディフェンス陣を使ってカバーしていかないといけません。

 まぁ、当たり前のことばかりなんですが前Verよりもチェックが早くなっている印象を受けました。
 ちなみに、現在のキープレイヤーはバレージです!!

WCCF IC 06-07 H20 7/21 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●112 アンドリー・シェフチェンコ
 ↓
○155 リオ・アントニオ・マブーバ
 ↓
●283 カカ
 ↓
●378 ホアキン・サンチェス
 
 昨日は、かなりネガティブでした(笑)
 連休のプレイは、昨日で最後の予定でしたが、なぜかくすぶるものがあり4クレだけプレイしてきました。
 しかし、なかなかキラを引けません。

 カカを引いたときは、カードもそれなりに硬かったので『 もしや! 』と思ったのですが。。。
 運が無いときは、こんなものですね。
 まぁ、まだまだ稼動したばかり。全国には未だ未設置のところもあるのでこれからだと思ってがんばります。

 またまた、意欲が出てきたので、『 引退 』は当面先のことになりそうです。

 ※※今日の成績※※
 フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 2勝2敗

 今日は、終始フレンドリーマッチのプレイで選手の動きを確認してきました。
 まだまだ、分からないことばかりですがフォーメーションを決めることが出来そうです。
 次回の監督継続の際は、ある程度固まったチームができるかもしれません。

 立ち上がりの2試合、またまた負け続き。
 昨日からの引き続きで、カシージャスは安定した動きを見せず。
 ディフェンスは、ゴール前でボールの周りをクルクルと。。。

 前線は、ドリブルを多用しパスを出せば相手DFにカットされる。
 今日もか・・・・・。
 こう思いつつ、3試合目に覚醒します。

 大量得点というわけではありませんでしたが、何とか3・4試合目に勝利することが出来ました。
 相手は、CPU。
 う〜〜ん。CPUに勝利してもあまりうれしくないのですが、何とか今日の勝率を5割までもっていくことが出来ましたので、何とか気分よく帰宅できます。

 しかし、今回のVer。CPUが異常に強いような気がするのは私だけでしょうか???
 前Verまで、中位に位置していたチームにコテンパンにされる。
 ちょっとへこみます。。。次回のプレイは、恐らく今週末。

 腕を落とさないように、イメトレします。。。


 ※※今日のプレイで発見できたこと※※

 ここ数日、プレイに迷いがありあれこれと試してみました。
 フォーメーションをいじってみたり、前線の選手を入れ替えてみたり。

 あれこれ本当に悩みました。
 そして、1つだけ結論に達したことがあります。
 それは、プレスボタンはほぼ点灯させておくこと。

 プレスボタンの点灯については、賛否両論あると思います。
 ポイントは、『 ほぼ 』ってところ。
 前Verまでは、プレスボタンは点灯しっぱなしでした。

 これは、DFラインを上げ早めにプレスすることで相手の攻撃を未然に摘み取ることを目的としてました。
 06-07稼動当初、プレスボタンは点灯していたのですがDFラインが崩されやすいことと、カバーリングがおろそかになるので、ほぼ点灯させていませんでした。

 昨日まで同様なプレイだったのですが、今日思い切って点灯してみました。
 そしたら、ボランチのマケレレがとてもよい動きを見せてくれたんです。。。

 イメージとしては、ボランチがボールを潰しに行き、最終ライン4人でカバーリングをする。
 ( 私は基本4バックなので。。。 )
 突破されるときは、いとも簡単に突破されますが今のところよい動きを見せています。

 最終ラインの縦の動きと横のカバーリング。プレスボタンを点灯させることでここまで良い動きを見せるとは正直思っていませんでした。
 ROMの微調整されてるのかな????

 ちなみに、相手陣内ではプレスボタンは点灯させてません。
 どうもドリブル感覚が大きくなり、ドリブルを多用するような感じがしてるからです。
 相手陣内でボールを奪われたら、プレスにいくときにだけボタンを点灯させるように微調整しています。

WCCF IC 06-07 H20 7/20 プレイ日記

 今日の話題はネガティブです。
 個人的にかなりへこんでいますので、ネガティブになってしまいました。。。
 ネガティブな話題が嫌いな人は、閉じてくださいね。。。

 ※※排出カード※※
●180 クリス
 ↓
○016 ギジェルモ・パロス・スケロット
 ↓
●353 イケル・カシージャス
 ↓
○238 ニコラエ・ミテア
 ↓
●364 グティ
 ↓
○041 レオ・メデイロス
 ↓
○165 グレゴリー・タフォロー
 ↓
●178 エリック・アビダル

 なかなかよいカードが引けません。
 2日間で16クレしかプレイできず、なかなか戦力が整わない状態。
 前から使ってみたかったグティが引けたので、カードはとりあえず納得。
 後は、白アグエロとジラルディーノが引ける日を待ちつつプレイに励みます。。。。


 ※※今日の成績※※

 レギュラーリーグディビジョン2 2試合
 キングスクラブカップ 1試合
 フレンドリーマッチ 5試合

 【 総合成績 】 2勝5敗1分

 2日続けてダメダメです。
 所詮ゲームと割り切っていても、イライラは募るばかり。。。
 正直、何が悪いのかまったくわからない状態。残り任期は30試合あるのですが、すでに消化試合モード。

 カシージャスだからでしょうか??相手のクロスに飛び出しゴールを無人にしてしまいます。
 別にキーパーボタンを押しているわけではないのですが。。。
 これでは、試合になりません。さらに、悪いことにディフェンスのチェックが甘すぎる。

 対戦相手( 特に対人戦 )は、私の攻撃をことごとく潰していきます。
 しかし、私のチームはボールや相手プレイヤーの周りをくるくる回るばかり。
 思わず、サテを蹴ってしまいそうになりました。。。

 この辺、SEGAには何とかしてもらいたいものです。
 いくらゲームとはいえ、納得いかない動きは。。。補正などで数試合だけこのような動きをするならまだしも、毎試合だけに、怒りまくっています。
 4000円どぶに捨てたようなもの。。目新しいものをまったく仕入れることが出来ず、プレイを終わります。


 ※※今日のプレイで発見できたこと※※

 とりあえず、攻撃にはなんらしかの光明が見えつつありますが、まだまだ予断を許しません。
 キープレイヤーの設定が悪いのか、ボタン操作が悪いのか。。。それともそもそも選手選考が悪いのか???
 う〜〜ん。なんともいえません。

 私と同様、プレイに迷っている人も結構いるのではないでしょうか??
 05-06導入当初、負けが込みましたがここまでひどくはありませんでした。
 まぁ、昨日今日のプレイでは何も仕入れることは出来ませんでした。

 負けた原因もはっきり分からないくらいなので、紹介できそうなものがありません。。。
 ここまで悪い状態が続くなら、『 引退 』しようかと本気で考えてます。
 今日のプレイ日記は、ネガティブなことばかりですみません。

 それくらい、ひどい内容だったので正直へこんでます。
 ブログが更新されなくなったら『 引退 』したと思ってもらえると。。。
 次回プレイ時( 来週を予定 )までにモチベーションが上がらなければ。。。

WCCF IC 06-07 H20 7/19 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○301 マックス・トネット
 ↓
○037 モイセス
 ↓
○089 アレクサンドル・フレブ
 ↓
○307 ファビオ・グロッソ

 サテ移動
○179 フランシオ・クレルク
 ↓
●184 ジュニーニョ・ペルナンブカーノ
 ↓
○029 ラダメル・ファルカオ・ガルシア
 ↓
●354 ファビオ・カンナバロ

 1週間ぶりのプレイです。
 なかなかキラが引けません。まぁ、4クレでサテ交代で最近運が無いのでしかたありません。
 最後に『 カンナバロ 』きたのでMVP??って淡い期待をしましたが、案の定黒でした。。。。
 明日も時間があればプレイしに行きます。

 ※※今日の成績※※

 レギュラーリーグディビジョン2 3試合
 キングスクラブカップ 1試合
 エンタープライズカップ 1試合
 フレンドリーマッチ 3試合

 【 総合成績 】 2勝4敗2分

 ダメダメです。
 まったく勝てません。今日のプレイではDFがまったく機能せず、FWが前線の低い位置で孤立。
 さらに、サイドへボールを振っても、相手DFのラインを崩すことが出来ないのでまったく何も出来ません。

 まぁ、私の腕がないというのが本音ですが。。。
 これから、プレイ回数を増やし腕を磨いていきます。

 現在の勝率は5割程度といったところ。
 他の監督さんを見ても、同程度の成績なので特別悪い成績ではないのかもしれません。
 まぁ、どんぐりの背比べなんですが。。。


 ※※今日のプレイで発見できたこと※※

 ゲームシステム的には、特に何もありませんでした。。。
 今日のプレイは、注意力散漫でどうも。。。
 しかし、LEロナウド、LEベッカムの威力には驚かされました。

 ペレのインパクト以上に使える選手だと感じました。
 ベッカムのプレイスタイルは、リアルなサッカーとちょっと違う感じが。。
 特に突破力が圧巻で、白ディアッラとLEコスタクルタを縦のコンビで封じに掛かりましたが、あっという間に突破されました。
 その上、クロスの制度とタイミングが異常にうまいため、GKの飛び出しもほとんど効果がありませんでした。

 それ以上に驚いたのが、LEロナウド。
 中央での突破力は、強力で例えるなら鋭利な刃物で切り裂かれた感じ。
 リプレイを見ているときに感じたのが、日韓ワールドカップで見せた突破。

 トップスピードに乗る感じは、すごいの一言です。
 カード価値がなかなか下がらないのは、うなずけます。
 早く使ってみたいものです。。。

WCCF IC 06-07 H20 7/12 プレイ日記

 ※※排出カード※※
○330 ペーター・リュクサン
 ↓
●206 ロイ・マカーイ
 ↓
○209 フランク・ロスト
 ↓
○217 ダビド・ヤロリム
 ↓
○094 エマニュエル・アデバヨール
 ↓
○085 フィリップ・センデロス

 約1週間ぶりのプレイです。
 ホームタウンは、まだまだ稼働率高めです。
 早く、落ち着いてプレイしたいものです。

 ※※今日の成績※※

 レギュラーリーグ ディビジョン2 2試合
 フレンドリーマッチ 4試合

 【 総合成績 】 3勝1敗1分

 あまりに勝てないので、思い切ってシステムを変更しました。
 これまで、4-3-3のシステムで戦っていましたが、4-3-2-1へ変更。
 やや、4-3-1-2気味のシステムですがとりあえず、10試合程度戦ってみます。

 初戦からレギュラーリーグへの参戦なのですが、まったく勝てる気がしません。
 攻められる一方で、GKのカシージャスDFバレージを中心に守り続ける。
 何とかカウンターを狙うも、前線にファン・ニステルローイが孤立してしまう状況ではなんとも出来ません。

 2試合目からシステム変更で、試合に臨むといっきにそれまで勝てなかった戦いがいっきに好転します。
 中盤底に配置した、マケレレ・ディアラを中心に組織的に守備をしてくれるので前線が攻撃的に戦えます。
 サイド攻撃を狙いつつ、中央突破。さらに、中盤やや下がり目でゲームメイクといっきに戦術幅が広がりました。

 もしかしたら、個人能力が高くなってきたためかもしれませんが、システム変更も多少影響していると思います。
 その後3試合は、連勝街道まっしぐら。
 戦いも安定し、思った以上にサイド攻撃がうまく決まります。

 フレンドリーマッチをこなしたおかげで、選手ここの能力や連携も向上してきておりチームとして機能しています。

 ※※今日のプレイで発見できたこと※※

 なんとなくなのですが、稼動後ロム変があったような気がします。
 稼働直後に比べると、ディフェンスラインが崩れにくくなっています。
 多少の修正が入ったことは間違いないと思います。

 今日のプレイで手を焼いたのが、ロナウジーニョ。
 テクニックが高く、1〜2人でチェックに入るのですが、あっという間に抜かれます。
 さらに、主戦場が左サイドと中央。今回のロナウジーニョはプレイエリアが広いので本当に厄介でした。

 次回プレイ時、使ってみようかと思ってます。
 戦術ボタンの使い方が、いまだにつかめないので困っています。
 まとめてプレイできれば、使いこなすことが出来るようになると思うのですが、なにぶん時間が無い。。。。

PR 【主婦 仕事 データー入力

WCCF IC 06-07 H20 7/5 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●087 フランセスク・ファブレガス
 ↓
○071 ネイセル・レアスコ

 夕方ぶらっと覗いてみたら、サテがあいていたので2クレほどプレイしてきました。
 当分出来ないと思っていたのですが、なぜかプレイしています。。。

 それにしても、勝てません。原因もなぜかわからない。。。

 ※※今日の成績※※

 ナショナルスーパーカップ 1試合
 レギュラーリーグ ディビジョン2 1試合

 【 総合成績 】 0勝0敗2分

 とりあえず、ナショナルスーパーカップのタイトルを取ることに成功した。
 1点先制するも、後半開始直後の失点。。。。
 どうも、ディフェンスは不安定で得点力不足。

 PKにもつれ込むもカシージャスのファインセーブに助けられるしまつ。
 まったくといって言いほど、良いところがありません。

 まだまだ、修行が必要です。

 しかし、WCCF IC 06-07は対人戦がより重要視されているようですね。
 もう、プレイしている人は感じていると思うし、ICカードを使いきった人もいると思います。

 私はまだまだですが。。。
 とりあえず、今週末に時間があればプレイしてみたいと思います。

 ※※今日のプレイで発見できたこと※※

 今回のプレイでも、目新しいことは発見できませんでした。
 ちょっと気になっていることが3つ。
@ 連携で、黄金連携をどうやったらつなげることができるのか??
A ☆の5つ目を実現し、能力開花させる方法は??
B 監督更新時に、師弟関係ができるという噂は本当か??

 特に3番目については、とっても気になっています。
 もし本当なら夢のようなチームが出来上がるかもしれません。

WCCF 06-07 H20 6/29 プレイ日記

 ※※排出カード※※

●273 ジダ
 ↓
○276 カハ・カラーゼ
 ↓
○280 クリスティアン・ブロッキ
 ↓
●156 ヨアン・ミクー
 ↓
○271 アルーナ・コネ
 ↓
○330 ペーター・リュクサン

 夕方ぶらっとよってみたのですが、空きサテがあったので6クレほどプレイしてみました。
 ミラン連続3選手と珍しい排出だったので、このままLEロナウドか??って妄想しましたが。。。


 ※※今日の成績※※

 レギュラーリーグ ディビジョン2 2試合
 フレンドリーマッチ 1試合
 キングスクラブカップ 3試合

 【 総合成績 】 2勝2敗2分

 いや、まったく良いことがありませんでした。
 GKカシージャスの不安定な動きに悩まされ、ディフェンスははっきり行ってザル。
 中盤でのボール回しはうまくいかないし、FWは得点力不足。

 本当に何をやってもうまくいきません。私の腕が悪いのは分かっているのですが、ここまでどうにもならないと。。。。
 とりあえず、個人能力を一生懸命高めるためにプレイしている感じです。
 ネットでなにやら噂になっている、【 覚醒 】

 事実なら、とっても楽しみです。
 まぁ、今使っている選手たちは『 おためし 』なのでそこまで悩んでいませんが。。。
 でも、もうちょっと勝ちたいですね。

 ※※今日のプレイで発見できたこと※※

 今日は、目新しいことは発見できませんでした。
 フレンドリーマッチで個人能力が上がることと、タイトル戦で連携がつながることくらい。
 今Verも、LEの繋がりが悪いようなので徹底的に鍛えていかないといけないみたいですが。。。

 これで、当面プレイは控えることになりそうです。
 ちょっと時間が無いんですね。。。
 もう少し、まとめてプレイしたいんですがなかなか・・・

 予想できたことなのですが、オークションでのレート。
 最近極端に下がってます。これで、全国いっせいに06-07が展開されたら。
 オークションレートが、もっと下がりそうです。

 個人的に、King of LEGENDSに新しいカードが追加されるのを期待しているのですが。。。
 2〜3段階で設置店舗が増えていくみたい。その機会を狙って新しいカードを追加していくと思っているのですが。。。
 SEGAさん、そこのところどうなのでしょうか???

PR 【イベントスタッフ バイト

WCCF 06-07 H20 6/29 プレイ日記

 ※※排出カード※※
●115 ジェイミー・キャラガー
 ↓
●338 ラファエル・マルケス
 ↓
○224 ブバカール・サノゴ
 ↓
☆WFW3 ズラタン・イブラヒモビッチ
 ↓
○146 ジェラール・シド
 ↓
○167 マチュー・ボドメル

canvas.jpg

 連日のプレイです。朝一番でプレイしたので、6クレほどまとめてプレイすることが出来ました。
 各地のつわものみたいに、30,40クレまとめてプレイはまだまだ出来ないのですが。。。

 本日のプレイでは、まったく良いことが無かったです。。。唯一キライブラヒモビッチを獲得出来たことくらいです。
 いきなりキャラガーが排出され、カードの硬さからレア??って思いましたが、結果的に違ってよかったかもしれません。


 ※※今日の成績※※
 レギュラーリーグ ディビジョン2 2試合
 W4タイトルホルダーズカップ 3試合
 フレンドリーマッチ 1試合

 【 総合成績 】 2勝2敗2分


 巷で叫ばれている、【 補正 】。
 まさしくそんな感じでした。あと、05-06Verのときに噂があった、座るサテライトによって勝率が異なる。
 これも大きく関係しているのかもしれません。

 両サイド&中央。どこから攻撃を仕掛けても、あっさり攻撃を止められる。
 全くといって良いほど、攻撃がかみ合いません。
 Ver稼動直後ということもあり、DFからゲームを組み立てている監督がとても多いのが特徴的でした。

 私のプレイスタイルは、中盤からゲームを組み立てていくのでスペースができるのはうれしいのですが。。。
 なにぶん、中盤の底でボールを保持できるタイプの選手を組み込まなかったのがちょっと痛いです。

 ※※今日のプレイで発見できたこと※※

 現在、GK カシージャスを使っています。ちなみに、スペシャルカードです。まだレアゲットしていませんので。。。
 前々回まで使っていた、デ・サンクティスはあまりに動きが悪く、不安定な守備だったのであっさりクビに。
 ちょうど同時期に、カシージャスをゲットしたので即戦力に。。。

 使い始めた当初は、なかなか良いプレイをしていたのですが。。。。
 今日はまったくダメでした。時折見せるビッグセーブは良しとして、CKに飛び出してもボールをキャッチすることもはじくこともしません。
 明らかにボールの落下地点に間に合っているのに。。。

 まぁ、【 特殊能力 】も低いですし、使い始めたばかりなのでもう少し様子を見ることにしたいと思います。

 とりあえず、今日のところはここまで。
 次は、来週の日曜日にプレイする予定。それまで、ネット使ってWCCFの情報収集をしていきたいと思います。

 次回紹介は、WCCF IC 06-07Verに変わって変更になった点をちょっと紹介してみたいと思います。

PR 【イベントスタッフ バイト 求人

WCCF 06-07 H20 6/28 プレイ日記

 ※※排出カード※※

●359 セルヒオ・ラモス
 ↓
○375 エミリアーノ・モレッティ
 ↓
○263 イブラヒム・アフェライ
 ↓
○153 ピエール・ドゥキャス


 WCCF IC 06-07が稼動して早1週間。
 田舎暮らしのホームタウンですが、無事稼動し現在まで順調のようです。
 常連さんの中では、King LE ペレをゲットした人がいるようです。

 正直驚きました。感想は、あんまりたいしたこと無かった。。。
 まだ育成段階だからと思いますが。。。やはく私もゲットしてみたいものです!!
 でも、排出の確立から考えてちょっと無理なのかな??

 私はというと、レアはビジャとカリッソ。
 5000円程度の投資で、キラ2枚は上出来でしょうか。プレイ回数で言えば今日3回目。
 なかなかの確立です。。。

 近所で稼動している店舗が無く、稼働率は150%といった具合です。
 店舗のお姉さんに聞いてみても、WCCFへ1日張り付いているとのことです。。。( いやぁ、お疲れ様 )

 順番待ちでなかなかタイトルが狙えませんが、とりあえずチーム強化と攻略を目指します。
 今日は、4クレのみのプレイです。
 ちょっとだけ、なにかがつかめたような手ごたえがありました。

 レギュラーリーグ&フレンドリーマッチ両2試合ずつこなしました。成績は2勝1敗1分。
 私の腕前では、こんなもの。なかなか1部に上がれませんが、いずれは上がれると思うのであせりません。


 ※※今日のプレイで発見したこと※※

 プレスボタンのタイミングと、前線での戦術ボタンの使い方がちょっとづつ分かってきたような感じがします。
 まだまだ検証が必要ですが。。。

 【 戦術ボタン 】

 プレイ感覚は、02-03後期Verに近いものを感じます。

 ドリブル時に戦術ボタンを使用すると、クネクネドリブルしてくれます。
 テクニックの値が高い選手ほど、クネクネする感じが。。。
 現在、中央でファン・ニステルローイ( 04-05VerのWST )を使っていますが、多少の密集地でもドリブル突破してくれます。

 【 プレスボタン 】

 05-06Verでは、常に点灯しっぱなしでした。理由は、DFラインを高く保ちいち早くプレッシングをかけるため。
 しかし、06-07では必要なときにしか点灯しないよう心がけています。
 中盤からDFにかけてプレッシングするとき、選手が縦へプレッシャーをかける動きが多いためです。

 縦に動くプレスは、ボールを奪いやすい反面テクニックの高い選手などに突破されてしまうと、裏に大きなスペースが出来てしまいます。
 他のDFが裏に出来たスペースを埋める動きをしてくれますが、動き出しがやや遅い感じがします。

 縦への動きは早いのですが、どうも横への動きが鈍いようです。06-07Verは。。。。。
 ディフェンス時には、シュートボタンとプレスボタンをうまく組み合わせて使うようにしています。
 これまでのVer同様、シュートボタンはディフェンス時にボールカットするような動きをしてくれますから。。。


 今日のプレイで発見できたことは、こんなところです。
 キープレーヤーが肝になると思っているのですが、なかなか効果を実感できません。

 キープレーヤーによって、ボールの集まりが違うのか??
 チームの動きが変わってくるのか???
 イマイチ特長が掴み取れないです。今思い返せばややボールの集まりが良かったような気がするのですが・・・

 また、次回のプレイで何かを発見したら報告しますね。

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WCCF IC 2006-2007プレイ日記&感想│DF編

 ふらっと覗いてみたホームタウン。
 WCCFに空席があったので、思わず座ってしまいました。昨日チームプランとチーム作りやってたので。。。
 いいですね。液晶パネル。画面が色鮮やかで、もやっとした感じがない。

 さらに、映り込みがない分、プレイに専念することが出来ます。
 ということで、WCCF IC 2006-2007初プレイ成功することが出来ました。

 新たなプレイヤーもなく、集中して17クレほどプレイできました。
 そして初キラゲットです。
 LEあたりを狙っていたのですが、初キラが『 WGK1 ファン・パブロ・カリッソ 』。

 carrizo.jpg

 まぁ、初プレイで初キラなので納得ですが、もうちょっと良い選手が欲しかったです。

 では、WCCF初プレイの感想です。
 これまでのWCCFとは異なる出来です。フルモデルチェンジなので当たり前ですね。

 今回プレイしてみ一番感じたことが、『 WCCFをリアルサッカーにできるだけ近づけたい 』というSEGAの思いがいい意味でも悪い意味でも伝わってきた作品ということ。
 私の中のイメージと、選手の動きに誤差が大きすぎ導入当初なじむことができませんでした。
 開始後、即2連敗。。。。ちなみに様子見ということもあり、4−4−2の中盤フラットなシステムで臨んでいます。

 今日のプレイで悩まされたのが、DFラインが異様に崩されたこと。
 左SBにアビダル。右SBにミゲウを起用してみたのですが、中盤のボール回しにも絡んでいこうと積極的にオーバーラップを繰り返します。
 ちなみに、両CBには、05-06白センデロス( 04-05白アンドラーデ )&05-06WDFネスタを起用してます。
 06-07は、前線でのディフェンスに期待が持てるので、中盤でボールをカットされるとひどい目にあいます(笑)

 CBをコンバートすれば解消されるのかどうかは検証が必要ですが、プレスボタンの操作が非常に重要なのかもしれません。
 あとディフェンス面で気になったのが、ボールカットとカバーリング。
 モーションが大きいので、ボールカットに失敗するとアッサリ抜かれてしまいます。

 プレスボタンの点灯が早すぎると、CBも積極的にボールをカットしにいくので裏にスペースが出来やす、ドリブルの上手な選手に抜かれることもしばしば。
 カバーリングに入ろうとする意思も見受けられなかったので、これまで以上に選手起用に時間をさく必要があるかもしれません。

 良かった点は、う〜〜ん。
 今日のプレイではほとんどありませんでした。
 というか改善点ばかりに目がいき、何とかしないといけないって感じで。。。。

 長くなりましたので、今日はこのへんで。。。
 明日は、GKか攻撃に関して紹介していきますね。
 かなり偏った感想かもしれませんが、独り言なので。。。何かの参考になれば幸いですwww

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WCCF H20 3/17 プレイ日記 その5

 ※※レギュラーリーグディビジョン1 第4節※※
 対戦相手 ZFCジャパン06

 1位で迎えた第4節。本日最後の試合です。
 有終の美を飾りたいですが、4連勝していると必ずといっていいほど引き分けます。
 この試合はどうか注目です。。。

 戦力は圧倒的にこちらが有利。
 しかし、前半試合がまったりと過ぎていきます。
 ボール回しが単調で、前線にまでボールが届きません。。。

 ZFCジャパン06も攻撃を仕掛けてきますが、中盤でボールをカットする。
 双方同様の展開。中盤でのボールのやり取りが繰り広げられます。

 このまま前半戦終了。0−0で後半を迎えます。
 前半動きの重かったフォルランをS・インザーギに。
 そして、レジェスに替えナスリを投入。

 左サイドにネドベドを配置し、ナスリをトップ下に。

 後半はナスリのゲームメイクに託しました。
 しかし、前半とまったく変わらない試合展開。
 中盤でのボールの奪い合い。

 中盤がしっかりと守備をするので、ゴール前まで持ち込まれることはありません。
 しかし、こちらの攻撃もしっかりと防御される。ゴール前までなんとか持ち込むのですが、DF陣にことごとく攻撃の目を摘まれます。

 結局0−0で試合終了。
 両チームあわせて、2本のシュートとまったくといってよい内容ではありませんでした。。。

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WCCF H20 3/17 プレイ日記 その4

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 スプリング・ザ・プラハ

 前回の試合同様、前半は淡々とした試合展開。
 スプリンズ・ザ・プラハは、1ボランチを採用しているので中盤は圧倒的に支配できます。
 でも、ゴールにつながりません。

 フレンドリーマッチでは、前半は振るいません。

 後半35分
 このまま無得点で試合終了かと思いきや、戦力外の意外な男がやってくれます。
 自陣でやや高めに位置取りをしていた左SBのマルチェナ。
 ポボルスキーに裏を取られたが、マルケスがカバーに入りボールをカット。

 カットしたボールをそのまま前線に。
 このクリアボールがFWフォルランの足元に入り、そのままゴール前に。
 ゴール正面へ蹴りこみ、先制!!

 このまま、試合終了。1−0で何とか勝利。

 ★試合後のコメント★
 ジュリ − ガットゥーゾ  世界最高の連携 【 連携は、白線 】


 ※試合後の総括※

 今回の試合は、とてもしょぼい無いようでした。
 可も無く不可もなくといったことろでしょうか。
 リアルのサッカーではありえない展開で得点できてしまうところがWCCFの怖いところ。

 今日は、今のところ1失点しかしていないのでなんとかDFで持っているといったところ。
 もう少し安定した攻撃を繰り広げたいのですが、サテが悪かったのかもしれません。
 たまにこういったことがあるので、WCCFはおもしろい。

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WCCF H20 3/17 プレイ日記 その3

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 ユナイテッド・ユーゴ94

 前半両チームとも守備陣を崩すことが出来ず、0−0で終了。
 果敢に攻め込みましたが、決定力を欠く。
 中盤の展開力を増すために、コクからイニエスタにチェンジ。

 後半5分
 選手交代の効果なのか、中央でのパスの展開力が増します。
 トップ下に位置したネドベドが中央から右サイドへ流れる。
 相手DF陣がやや右に流れたところで、フォルランへスルーパス。
 このままフォルランがドリブルで前線に持ち込み、先制!!

 後半14分
 後半から投入したイニエスタがボールをカットし、左サイドのレジェスへ。
 左サイドを持ち上がりレジェスのセンタリング。
 中央フォルランがダイレクトでゴールに叩き込み追加点。

 後半29分
 左サイドに張ったレジェスが中央フォルランへ。
 パントラップしゴールへ叩き込みハットトリック達成!!

 このまま試合終了。
 3−0で勝利。

 ★試合後のコメント★
 フォルラン − レジェス  世界最高の連携 【 連携は、白線 】


 ※試合後の総括※

 前半は、なんだかまったりとした試合展開。
 強敵相手だったので、どうなるのか心配でしたがそこそこチームが出来上がったチームはなかなか負けません。
 これといって、見出すことが無かった試合ですがサイド突破が鍵を握った試合でした。

 質の良いパス交換をすることで、連携が高まった気がします。
 まだまだ検証を続けます。。。

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WCCF H20 3/17 プレイ日記 その2

 ※※レギュラーリーグディビジョン1 第3節※※
 対戦相手 レアル・サン・セバステ

 1位で迎えた第3節。
 自力優勝目指して戦い抜きます。

 前半開始直後、試合のペースを握るべく猛攻を仕掛けます。

 前半14分
 前がかりになったチームに鋭い刃が襲います。
 一瞬のカウンターにあい、DFラインの裏を取られます。
 ゴール前で、エムレに供給されたボール。
 GKと1対1になり、あわてて飛び出すも一足遅く先制点を許す。

 前半28分
 戦力では負けていません。同点に追いつくべく中盤底から猛攻をしかけます。
 コクの起点で攻撃が開始され、相手ゴール前で細かなパスワークがさえます。
 ゴール前に抜け出したコクがゴールに押し込み、同点。


 このまま同点で前半終了。
 先制点を許しましたが、まずまずの試合展開。
 比較的ディフェンス・オフェンス共に安定していたため、選手交代無しで後半戦に望みます。


 後半35分
 中盤でボールを受け取ったFWフォルラン。
 左サイドがフリーのため、左サイドへボールを展開するよう支持。
 そのフォルランが指示通りに動き、左サイドのレジェスとワンツーパスで前線に抜け出す。
 このままゴール前でフリーとなり、逆転ゴール。


 このまま、試合終了。
 2-1で無事勝利を収めることに成功した。
 順位も1位で追えることに成功。

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WCCF H20 3/17 プレイ日記 その1

 どうも納得がいかないWCCFになりつつあります。
 まぁ、調子がいいので良しとします。

 ※※排出カード※※
○241 ジャンルカ・クルチ
 ↓
●097 ファビアン・バルデス
 ↓
●233 アンドレア・ピルロ
 ↓
○201 ダビド・マルセロ・ピサーロ
 ↓
○050 ウェズ・ブラウン

 ※※レギュラーリーグ ディビジョン1 第2節※※
 対戦相手 テーハミング・ソウル

 前半戦は無得点で終わる。
 両サイドでの打開やトップ下からのスルーパスが前線に絡むもゴールを割ることが出来ず。

 試合の流れを変えるべく、後半戦からシモーネ・インザーギ投入。
 しかし、試合の流れが変わりません。
 S・インザーギの裏をとる動きや、相手DFとの駆け引きでDFラインを崩しに掛かるもパスの出しどころを止められる。

 後半20分に疲れのみえるレジェスに変わり、ナスリを投入。
 トップ下に配置し、ネドヴェドを左サイドへ。

 後半44分
 無得点で試合終了かと思われましたが、試合が動きます。
 ガットゥーゾがボールをカットし、右サイドに張るジュリへ。
 ジュリが右サイドを突破し、センタリング。
 S・インザーギがゴール左隅へ叩き込み、ゴール。

 このゴールで試合終了のホイッスル。
 なんとか勝利することが出来ました。

 こう着状態の試合打開は本当に難しいと感じた試合でした。
 選手交代だけでは限界を感じつつあるので、オプションのシステムを用意しておく必要があるのかも。。。
 しかし、定着しているシステムをいじるのはちょっと勇気があります。

 私が感じたのは、定着しているシステムをいじるとうまく選手が動かなくなるということ。
 3バックを4バックに変更しても守備が安定しないのが理由で、攻撃に人数をかけてもうまく機能しない。
 これは、プレイヤーによって意見が分かれると思いますが。。。。

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WCCF H20 3/13 プレイ日記

 またまた昼休みにプレイです。
 今日は1クレのみ。。。
 なんだか最近、プレイしっぱなしです。

 ほんとにお金が持ちません。でもやります。


 ※※排出カード※※
○304 シスコ・ムニョス

 ☆☆コミュニケーションで呼び出した選手☆☆
 【 ジャンニケッタ 】 − 【 ケズマン 】 コミュニケーション失敗

 ※※フレンドリーマッチ※※
 対戦相手 ACシチリアーナ

 前半開始後は、両チームともボールの奪い合いに終始します。
 ゴール前に攻めあがることも無く、淡々と試合が経過していきます。
 同点で試合終了か??っと思ったそのとき、

 前半46分
 ロスタイムにケズマンがやります。
 センターサークル付近でジダンにボールが入ります。
 ( 相手ディフェンスラインがやや下がり目に位置し、トップ下がフリー )
 前線のFWケズマンにパス。ボールを受けたケズマンがゴール前に持ち込みゴール!!


 前半終了間際の得点で、前半終了。
 とりあえず1点先制で前半を終えたが、チームの動きがやや重い。
 戦術はなんとか機能しているので、選手交代無しで後半戦に望みます。


 後半開始後も、まったりとした試合展開。
 可も無く不可もなくといった具合です。

 後半40分
 やっと試合が動きます。1点先制後、こう着状態でしたが中盤での小気味よいパス回しを展開。
 タッチの少ないボール回しでゴール前に迫り、最後はジダンのスルーパス。
 ディフェンスの裏を取ったケズマンがそのままゴールへ叩き込み追加点。

 このまま2-0で試合終了。

 ★試合後のコメント★
 カカ − ジェラード  良い連携を見せる

 ※試合後の総括※
 なんともまったりとした試合展開。
 後半40分のテンポのよいパス交換くらいしか評価できるところが無いのが残念です。
 しかし、レギュラーカードとは思えないくらいの決定力の高さを持つケズマン。

 『 ナチュラルボーンストライカー 』の実況最近お気に入りです。
 連携強化でフレンドリーマッチこなしていますが、思った以上に連携つながりません。

 中盤のパス交換で試合の主導権を握り、ディフェンスラインが崩れたところへスルーパス。
 または、サイド奥深くまでドリブルで突破しセンタリング。

 主に2パターンを使って相手を崩しに掛かけます。
 この戦術は、ある程度機能しているのですが連携の繋がりが悪く、パスの速度がイマイチ。
 このままでは、本当に強いチームや対人戦では通用しそうにありません。

 連携は、もっと奥深いものがあるのかもしれません。

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ちょっと気がついたこと

 まったくプレイ日記が間に合っていないのですが、5/15に久々蹴ってきました。
 ちょっと気がついたことが、ロム変したようですね。
 以前ほどトップ下の重要性がなくなった感じがします。

 まぁ、5クレだけなのでなんともいえませんが。。。。
 今回のロム変で感じたことは、自分の攻撃パターンは何通りか持っていたほうが良いってこと。

 これは、全国大会や地方大会に出場している人が、雑誌のインタビューなどで語っている通りなんですが。。。
 サイド重視一辺倒の攻撃ばかりやっていると、ロム変後に対応できなくなる。

 少し前の私もそんな感じだったので、良く分かります。
 ロムのVerが変わるたびに、どの攻撃が一番強いのかネットで情報収集。

 で、そのロムのVerは弱点ばかりを突いていく。こんな戦略ばっかりでした。
 新Ver.へ移行するまでに、ロム変があるのかは分かりませんが一番バランスが良いロムかもしれません。

 中央・サイドどこからでも得点が狙えるバランスのロムだと思います。
 新ロムのこともうちょっと検証することが出来たら、また紹介したいと思います。

 次にWCCFプレイできるのはいつ頃になるのだろうか?????

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